20歳の頃にパチ屋で仲良くなった50代オヤジに挿入された。
金に困ってたしそのオヤジには常に5~10万の借金もあったためかついつい「部屋まで来ればチャラになるよ」って言葉に甘えてしまった。
チンピラ風な外見とは違い何かホモっぽい気はしてたけどガチだと分かったのは部屋に行ってからだった。
モザイク無しの男同士で性行為しているビデオを視聴しながら、この内容と同じ事を朝まで付き合えばチャラだと言われて動揺したけど、帰るかどうかは自分で決めろと言うから「お願いします」と素直に従い言われるままに裸になり、顔の前に出されたチンコを口にした。
もちろん初の経験だったし童貞だし、これにはかなり抵抗があったから息を止めながらしたんだけどシャワーも無しにフェラしたから臭いし変な味もしてくるから吐き気がしたくらい。
その後は浣腸がキツかったけど、フロ場で下半身全ての毛を剃られた
オレは元々色白のせいかスベスベな女みたいな足をしており自分でも恥ずかしくなったけど、ニヤニヤした顔で「かわいいお尻してるね~」と言いながら尻を広げられて裏筋から肛門にかけて一気にベロっと舐められて
しまい、指が入れられた時にはボッキしてきてしまった。
この辺で恥ずかしさも吹っ切れたし、再びフェラチオを強要されたあといきなし女言葉で「さっ、ヒロちゃん、入れたげる」とバスタブに手を付いた体勢で挿入された。
ほぐされたためかその瞬間は痛くなかったんだけど、腰を動かされると嫌な痛みが走るし、オヤジのチンコはでかくて年の割には固い元気な感じで奥まで入っているって実感が感じられた。
「ヒロちゃんいくわよ私の子供産んでね」と言いながら中だしされた。
その後もベッドにつれていかれケツを掘られ、オヤジは勃起薬を飲んでいたのか朝までしつこく犯された。
毛が生えてくるまではチクチクするし皮膚が弱いため赤いブツブツだらけに
なったけど、根元まで挿入されてる時のあの感触は今でも忘れられられない