続きです。連続ですが(笑)。何回か浣腸され、オジサンに『もう一度ベット行こう』と手を引かれて行きました。やはりベッドでのオジサンは優しく、ねっとりとキスをしながら、乳首やおチンチンを愛撫され、ちんべるのおチンチンはギンギンになり、がまん汁がダラダラと出てきました。オジサンはがまん汁を美味しそうに飲み干し、これまたネットリとフェラしてくれました。するとおもむろにちんべるをチングリ返しの体勢にして、買ってきたローションでアナルをマッサージし始めました。あまりの気持ち良さにアンアン言ってると、オイルにまみれた指を入れてきました。まあ、指一本ぐらいは中学生の時に遊んでいたオジサンに入れられた事もあるので楽勝でしたが、オジサンは入れながらグリグリと回しだし、アナルを拡張する感じです。更にちんべるをバックスタイルにし、お尻を突き出させてアナルに指を入れてグリグリします。あまりのエロさに声を出しながら腰を振ってしまいました。それを見たオジサンも我慢出来なくなったのか、コンドームを付け始めました。そこでちんべるはチョット待ったをかけ、『初めてなので正常位でして欲しい』事を伝えました。するとオジサンはちんべるを表向けて、腰の下にクッションを入れてくれました。ちんべるのアナルにおチンチンをあてがい、オジサンはキスしながら挿入をしようとしてきました。だいぶアナルはほぐれているとは言え、初めてのおチンチンです。そんなに容易くは入らなかったのですが、オジサンはゆっくり、じっくりとちんべるのアナルに入れてきました。もう興奮したちんべるはオジサンに抱きつき、オジサンの舌と唾液を吸っていました。その内、オジサンのオチンチンの先っちょが入ってきました(鬼頭の半分位でしょうか)。オジサンが更に少しづつ力を入れてきます。とうとう、オジサンのおチンチンがちんべるのアナルにすっぽりを入ってしまいました。気持ち良い。と言うよりも、変な感じでしたが、オジサンのおチンチンをアナルに受け入れていると言う状況に気が狂いそうな感じでした。オジサンはゆっくりと腰を使いだし、ちんべるもアナルが痛くならない程度に腰を動かしてみました。何分かオジサンは腰を降り続け、ちんべるのアナルを楽しんでいました。お互いに疲れたので、ちょっと休憩しました。ちんべる一旦はガウンを着て、は窓際の椅子に座ってジュースを飲んでいると、シャワーから出たオジサンもビールを持って近づいてきました。ちんべるの前にしゃがむと、足を広げさせて両足を肘掛けの所に乗せてM字開脚の様にさせました。そして、アナルに指を入れながら、フェラしてくれました。だんだん気持ち良くなってきて、またしてもアンアン言ってるとオジサンが、『今度は後ろからさせて・・・』と言われました。ちんべるは立ち上がり、椅子に捕まってお尻を突き出しました。するとオジサンはちんべるのガウンの裾を巻くって、お尻を出しました。そしておチンチンをあてがい、『ゴム付けてへんけど、ええやんな?』と言いながら、おチンチンを押し付けてきました。ちんべるは『イヤイヤ、ダメ、生はダメ・・』と抵抗しましたが(もちろん振りだけです)、オジサンは立ちバックで入れてきました。オジサンはちんべるの腰をガッチリと掴み、先ほどより少し激しめに腰を振ってきます。ちんべるも、正常位よりもバックの方が当り所が良いと言うか、気持ちよかったです(笑)。すると、なんとオジサン、ちんべるの腰を掴んで立ちバックで入れながら、ちんべるを窓の方へ連れて行き、カーテンを開けてしまいました。16階とは言え、見られるかも知れません。恥ずかしいやら、気持ち良いやらで半分パニックのちんべ
...省略されました。