1: 若い男を食べた
投稿者:
遊人
◆IZm9C5th3Y
2014/07/05 14:39:13(gvOzBNhF)
続きお願いします。
14/07/05 18:22
(Lq5aKWDh)
僕も親元を離れ1人暮らし、してパチスロにハマり18サィの僕に貸して貰える店などなく…
パチスロ店で知り合った土建業の社長さんに借りた事からゲイの道に入る事になりました。
14/07/05 18:41
(ygbkFbLJ)
興奮する~続きを期待してます!尻穴は犯したの?楽しみにしてます~
14/07/05 19:22
(87fVNuN1)
そいつを部屋に連れ込みベッドへ寝かせる。そいつは肥満体ではなく、かと言って筋肉質でもない、しなやかで張りのある少年の様な肉体をしていた。
肌は白く体毛も薄い、私の性嗜好にぴったりの肉体だった。無言のまま、私はそいつのチンポをしゃぶる…イかせない事に細心の注意を払いながら只々しゃぶり倒した。時折、ケツ穴に舌を這わせる。そして少しずつケツ穴を攻める頻度をあげて行く。
身体の反応と喘ぎ声を見定めてイかせないようにする。幼い顔が時折、切なそうな目で私を見つめるようになる。イかせて欲しそうだ。だがダメだ。ここでイかせたら全てが台無しだ。
頃合いを見て、私は提案する。
「なぁ…私のも気持ちよくしてくれないか…」
そいつはコクリと頷いた。そうだろう…だって、こいつは私の策略に堕ちて頭の中は淫らな気持ちで一杯だろうからな。
私はそいつを膝立ちし、目寝前に立ち上がってファスナーを下ろした。隆起した私のチンポを目の前にして躊躇しながらも、そいつは恐る恐る舌を這わせ始めた。まだるっこしさを堪えて誉めてやる。
「あぁ…上手だ…気持ちいいよ。可愛いな…君は…もう少し深く飲み込んでくれないか」
そいつが素直に奉仕を始める。そいつのフェラはぎこちなく下手くそだ。歯が当たって痛い。しかし私は「気持ちいいよ」を連呼して頭を撫でてやる。
するとまあ、下手くそながらも健気にって飲み込もうとするので、その隙に部屋に常備している手錠を掛ける。後ろ手に。手錠は鋼鉄製の本物だ。
手錠をした後は引き倒して四つん這いにさせケツ穴を舐めてやる。しつこくしつこく。執拗なアナリングスはアナル拡張の序曲だ。舌をねじこんでやる度に吐息がもれるのが分かる。チンポも擦ってやる。気持ちいいか?気持ちいいだろ?でも、こんな物じゃ終らせないよ。
アナリングスをしながら革ベルトで足首も拘束してやる。腰に巻く部分とと連結させ身動きが取れないように。これから始まるアナル調教から逃げられないように。
私は風呂場へ行き、残り湯を洗面器に入れシャンプーを溶かし、浣腸器と一緒に持って来る。何をされるか察知した「獲物」は必死に抗う。もう抵抗しても無駄なのに。
「大丈夫、優しくするからさ。お腹の中を綺麗にしなきゃだよ…君も汚れるのは嫌だろう?」
嫌がっても無駄と悟ったそいつはおとなしくなった。さぁてお浣腸の時間だ。私は汚物は好きではないが浣腸するのは楽しい。丸みを帯びた白い臀部の真ん中の穴に注射してやる。
「あっ!あっ!」
獲物の声が少々大きい…ここは私の自宅だ。近所の体裁もあるので口枷をはめてやることにする。口枷はボールギャグだ。せいぜい涎を垂れ流したエロ顔を見せて貰おう。ボールギャグのベルトは跡が付くほどきつく。そうだ…鼻フックもして顔を歪ませてやろう。こいつは彼女いるのかな?この姿見せてやりたいな。
乗ってきた私は獲物のチンポを弄りながら少々大目注入してしまった。そいつチンポはガチガチだ。経験があるのか、素質があるのか。楽しめそうだ。
我慢させながら奉仕させた。お決まりのプレイだ。今度は無理矢理、喉の奥まで飲み込ませた。もう逃げられないからね。
暫く獲物の口内粘膜の感触を堪能して排泄させてやることにした。
赤ん坊におしっこをさせる格好でトイレへ。ドアは開けっぱなしで。「臭い臭い」と罵ってやる排泄自体は好きではないが、獲物が女みたいに恥ずかしそうにする表情をみるのは大好きだ。チンポから汁が漏れる。
排泄が一度終わると獲物を「洋式便器を抱き抱える格好」にする。再度、風呂の残り湯を注入して濯ぐ。面倒だからホース口を差して洗いたいが止めておいた。
洗浄が終わり、再び獲物をベッドへ持ってくる。さあ悪戯させてもらうよ…
14/07/05 20:48
(gvOzBNhF)
目の前のケツを撫でてやると獲物は吐息をもらす。やはりそのケはあるのだろう。改めて見るとケツ毛もなく、白いぷっくりとした綺麗なケツだ。記念に撮影させて貰う事にした。
手にタップリとローションを塗り穴を弄る。まず小指から入れてやるか。指サックは…まあいいか。小指を穴にあてがい、ぬぷりと埋め込む。少しずつ少しずつ深く埋めて行く。穴はきつく固い。経験は無い(浅い?)のかな。獲物が「うぅ!ううぅ!」と唸り声をあげるが構わず穴で遊ぶ。
次は人差し指を埋める。先ほどまでガチガチだった獲物のチンポは痛みからか、ふにゃふにゃだが構わず弄る。人差し指を穴の中で折り曲げて前立腺を探す。獲物は一際唸る。
暫くケツ穴弄りで楽しんだ後、アナルバイブを埋めてやる事にした。アナルバイブを根元まで埋め込み、ローションでぬるぬるな手でチンポを擦っやると獲物の態度に変化が。
獲物のチンポはすぐにガチガチに勃起し、ケツをくねらせるようになった。アナニー位はしてるのかもしれない。
私の興奮も高まり、獲物のケツにバイブを刺したまま着衣を脱ぎ全裸になる。私の歳はもう50才近い、腹も出た贅肉にまみれた醜い肉体だ。こいつのしなやかな肉体とは比べるべくも無い…
私は獲物に醜い肉体を晒し、ボールギャグと鼻フックが食い込む顔の前にチンポをかざし臭いを嗅がせた。ボールギャグからこぼれる獲物の唾液が冷たい。
獲物の顔に食い込む異物を外してやり我慢汁が滴るチンポを顔につけた。獲物は何をするべきか理解し、それを口に含んだ。私は遠慮なく頭を掴みイラマチオをさせた。時折えづくの刺激が気持ちよい。
獲物の表情はもう虚ろだ。遠慮なくキスをし、私の唾液を流し込んだ。
そろそろ穴を戴く事にする。まだ拡張は足りないが、もう辛抱できなかった。私は定期的に性病検査をしている。つい最近の検査も全て陰性、遠慮無く中に出させてもらう事にした。
獲物に再び口枷をした。挿入時、騒がれたら面倒だから。獲物の背後に回り込み、バイブを抜いて生チンポを穴にあてがい亀頭の先を埋め込む。至福の快感だ。
少しずつ、少しずつ…穴にチンポを挿し込んでいくと、流石に痛いのだろう…獲物が身体をよじって暴れる。私は腰にガッチリ抱きつき身体を抑えながら挿入を続けた。直腸の壁が私のチンポに絡み付く。何と気持ちのいい事か!
私は獲物が痛みに悶える
苦しむのにも構わず腰を振り直腸に射精した。
私はケツからチンポを抜き、ぐったりしている獲物を仰向けにしてチンポをくわえてやった。程なくして獲物も私の口内で射精したのでザーメンは飲んでやった。
獲物を風呂に入れてやり身体を洗ってやった。獲物は終始無言ながら従順になっていた。獲物の水を弾く程、張りのある肌に触れて堪らなくなり風呂場でもう一度犯して開放した。
後日、獲物からメールが有った。
「またお店に行っていいですか?…」
どういう意味だろうか…しばらく楽しませてもらうかな(笑)
14/07/05 22:36
(gvOzBNhF)
また、来店したときのお話もよろしくお願いします。
14/07/06 14:09
(jpeYw6vR)
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