大学生です。
イケメンの斗真と宅飲みしました。
風呂上がりにお互いパンツ一枚で酔っぱらった。
斗真のボリュームのあるモッコリに、俺は勃起しかけたけど。
それよりも気になったのが、斗真の乳首だ。
やつの乳頭が、シャツのボタンぐらいに大きくなってた。
さてはコイツ、爽やかイケメンのくせに乳首であそんでんな~。
コイツが彼女から乳首責められて、あ~あ~言ってる姿を想像して、とうとう俺は勃起した。
そういえば、コイツの彼女は可愛くなかったので、
「なんで彼女と付き合ってんの?」
と聞いてみた。
「合コンの後、持ち帰りされて、やられた…」
「やられたの?」
「うん、俺飲み過ぎててフラフラ状態だったら、押し倒されてキスされて…」
「斗真の彼女凄いな。お前乳首とか責められてんだろ。」
「ん~」
「正直に白状しろって!乳首感じるんだろ?」
俺も酔っ払ってた。
いきなり斗真を抱きよせ、首を羽交い締めにした。
「秀俊っ、なんだよ!」
もがく斗真にかまわず、俺はヤツのボタン大の乳首を摘まんだ。
「あっ…」
瞬間、斗真の身体がビクンと反応した。
乳首をきつくつねったり、爪で弾いたりを続けると、次第に斗真は身体を俺に預け、色っぽい声を漏らし始めた。
そして斗真のモッコリをさわると、ガチンガチンにチンポが勃起してて、先っぽから恥ずかしい汁がパンツを濡らしてた。
たまらずパンツに手を入れ、熱くそそりたつ生チンポをしごいた。
「秀俊っ…あっ…あああ~」
悶えてのけぞる斗真の乳首も同時にキスして吸い付いた。
あっというまに、斗真は俺の腕の中で射精してしまった。
艶かしい斗真の体に濃厚なミルクが飛び散った。
「あははは!!斗真すげぇイヤらしいな!」
「やばっ、男にやられた!」
俺は気まずさを打ち消すように笑うと、斗真も笑いをうかべていた。
その日が斗真との初めての体験だったが、次第にヤツは淫乱になっていった。