ハッテン成人映画館・・・
館内に入ると、お客さんはまばら。元々小さな映画館で座席数も50席ぐらいか。
時間も時間だけに、7~8人しか居なかった。
館内に入ったり、ロビーに出てテレビをみたりしながら、時間が過ぎていった。
(今日は期待薄やな・・・)
そう感じ、オナって帰るか!?と、一番後ろの立ち見場所に置いてある長椅子にすわり、シャツの前ををはだけスボンを膝までおろしオナを始めた。
なかなかイケないでいると、一人の男性が近づいてきた。
ジッと私に目をやり、やがて立ったまま乳首に手を伸ばしてきた。
ウズウズしていた私は、一番の性感帯である乳首を触られ、すぐに反応した。
半勃ちだったペニスが、カチコチにフル勃起する。
やがて男は前に立ち、両乳首を手で転がしたり、摘まんだりし始めた。
「あぁ~感じる~」
私は早くも歓喜の声を上げた。
その様子をみて、男は自分のペニスを舐めさせようと、私を一度立たせしゃがみ込ませようとした。膝まで降ろしたスボンが邪魔で、私は自ら脱ぎ捨て下半身裸に、シャツ1枚という姿になり、跪き男のペニスを咥え込んだ。
男のペニスが、口の中でどんどん大きくなっていった。
一旦私を立たせ、再度乳首を責めたててきた。舌で転がされる頃にはもう感じまくり、アヘアヘ状態でスイッチが入ってしまっていた。
再度男のペニスを咥え、丁寧にしゃぶる。顔を固定され、男が自分で腰を振り口マンコのように出し入れされる。
「喉チンコまで、咥えこめ!」
そう言うと、奥まで突っ込み動きを止めた。私は何度もえづき、涙目になるが4~5回繰り返された。
涙とヨダレで、グチャグチャになった。
再度私を立たせると、尻を突き出させ、ディルドらしきものを、鞄から取り出し、ローションをアナルに塗った。
アナルに冷たい感覚が広がり、男はアナルを指で解していった。
そしてディルドをゆっくり挿入し、しっかり奥まで差し込んだ。
「あぁ~~」
またも歓喜の声をあげる私・・・
挿入したままま、男は私の乳首を舐め回したり、摘まんだりを繰り返した。
変態モード100%になった私は、唯一身につけていたシャツも脱ぎ捨て全裸になった。
館内には一番後ろの右に一人、通路を挟んだ左側に二人(一人は綺麗な女装さん)、そしてすぐ横に立ち私らに目をやっている男が一人の、私達以外は4人だけだった。
全裸のまましゃがみ込み、再びフェラをさせられる。
「チンポ美味しいか?」
「もっと声を出して感じろ」
しゃぶりつく私に、両乳首をつねりながら声を掛けてくる。
勃起したベニスを口から引き抜くと、私の顔中にペンペンと叩きながら擦り付けてきた。
移動するベニスを、必死で舌を出して追いかける・・・
男は、立ち見している一人の男に見せつけるように身体を開き、私に舐めさせた。男性がジッと何も言わず、その様子を眺めている。
構わず、舌を伸ばし男のペニスにむしゃぶり付いた。
やがて男は、真ん中の通路をペニス丸出しのまま、後ろ向きで前へと進み始めた。それを追うように、私は舌を出したまま、四つん這いで歩き追いかける。
2~3歩で、左後ろに座っていた男性の真横に、男のペニスと私の顔が・・・
通路側に座る男性の顔との距離が30cmに近づいた。
目をまんまるにして、見つめる60過ぎの男性の顔が、横目で見えたが、構わずペニスを舌で舐めまわした。