アナニーしてる時に、どう想像したら気持ちいいか。
最初は女にペニバンで犯される事を想像してましたが、やがてそれは
男になった。
脳内で性転換が発生し、いつから男にときめく自分がいたからです。
妄想で理想の男を築き上げ、スカートを穿いて、あふんあふん言ってたけれど
やっぱり本物の男が欲しいと思うようになった。
現実を考えると、いきなり理想の男と出来るわけがない。
それで理想の男に逢えるまで男に抱かれ女としての自分を磨こうと思ったんです。
とりあえず「処女」を棄てようと決心しました。
そんな僕だからやっぱ変なフェロモン出ていたのでしょう。
なんとなく僕を気にしてるヤツが数人いました。(思い込みもあると思う。)
そんなかにいつも一緒に遊んでる彼がいました。
それで「俺、そうかも(男好き)しれない、、。ヤってくれる?」と言う話をして、しました。
簡単に言えばそうなのですが、本当はいろいろありましたし3ヶ月ぐらいかかりました。
体中まさぐられ、結構興奮し、合体!
バックでヤられましたが、最初は緊張してアナルを緩められず彼も勃起力がイマイチでなかなか挿入出来ず。
でも互いコツみたいなものを掴み、すんなり挿入出来るようになった。
締め付けがきつく「出ちまう!」と言う彼だったので、20秒ほどピストンし後は指でこねくり回す事を
繰り返しました。
彼のは標準的なサイズだと思う。少なくともアナニーのしすぎ?で退化した僕のよりは長さも太さも倍はある!
なんと言ってもペニスが入ってくる瞬間が最高です!
亀頭がゆっくり入るとズン”と押し込んで貰う。「あん!」と思わず腰を振ってしまいました。
その日は3発僕のアナルで果てた彼でした。
自作のアナニー棒は少し細めだけれど長い。激しく突っ込むといわゆるアナルイキします。
何度か彼とした後、悩んだあげく彼にさせてみる事にしました。
やっぱりアナルイキする自分を見られるのは恥ずかしいですよね。
結果はあっと言う間にアナルイキ!
容赦なく突っ込まれ、僕は「いや!いや!いやああん!」と叫びながら悶え続けました。
やがて抵抗をなくしたアナルに彼のペニスが。
何というか何度もアナルイキしてるとアナルイキするポイントが拡がって手前でもイクようになるのです。
彼が前から激しく突き上げると彼のペニスでアナルイキしてしまったのです。
彼は理想の男に逢うための踏み台と考えていたはずですが、もう彼のこと意外考えられない自分がいます。
「ああん、もう、好き!大好きい!」
ペニスでアナルイキしながら、泣きながら彼にしがみつき顔中にキスしている自分が可愛いと思いました。。