次の日、朝起きると、全身が疲れ切っていて、夕方まで寝ました。
そして、起きた後、僕は大家さんの玄関の前にいました。
(男同士でセックスするなんて、変だ…)と思っていたのに、昨日の快感を考えると俺は我慢できませんでした。
チャイムを押します。
「来たんだね。」
大家さんに向え入れられた俺は昨日と同じベッドルームに入りましたが、俺は驚いてしまった。
ベッドの上にはいろいろな長さ、形の棒が並んでいました。
「今日はこれ使って、シュンスケ君を女にしてあげるから」
本来なら、アナルを開発されるなんて辱めは受けたくないはずでしたが、昨日の快感を与えてくれた彼への信頼感からか、断る気になりませんでした。
「はい…」
俺が答えると彼は俺を連れて、風呂場に行きました。
「しゃがんで、うんこする時みたいに、力んでみて」
俺が力むと、シャワーを当ててきました。彼は丁寧に洗っていきます。
「うぅぅぅ…」
浣腸されてるみたいに洗浄されてる感じがあります。
洗浄が終わると、ベッドに戻り、四つん這いになります。
彼がオイルを手に付けて、背後に入るのが見えます。肛門に指が当たって、ヒヤッとしました。
丹念にアナルに塗り込まれます。この時点で少し気持ちよかった。
しばらくすると、するするするっとアナルに彼の指が入ってきます。
「はぁっん!」
体がビクッとしてしまいます。彼の指は最初は出し入れされるだけでしたが、少し経つと少しぐりぐりと拡げるようにいじってきました。
「あ、ちょっと!…あうぅぅ…」
指1つとはいえ、アナルの中をかき回されるのは初めてでどう耐えればいいかわからなかった。
俺はシーツをギュッとつかんで、耐えていた。気持ちがいいのか、痛いのか、くすぐったいのかわからない感覚だった。
唐突に彼が指を一気に引き抜く。
「わぁぁ!」
突然、抜かれて、強制的にうんこをさせられる感じだった。
彼が指2本にオイルを塗りたくってる。
(まさか…)と思ったと同時に、指が2本入ってくる。
「ぐぅぅぅ」
歯を食いしばる。同じようなピストンでも異物感が全然違います。直腸に詰まってる指がピストンされるだけで、壁が擦り上げられるようで、頭までズーンと響く快感が走ります。
気づくとすでにチンコはビンビンになって、汁が垂れていた。
彼の指が中で曲がる感覚の後、チンコの裏を彼の指先がぐりぐりと擦る。所謂前立腺だ。
「だめぇ…」
話す暇がないくらい快楽が次々と襲ってくる。その前立腺の中でも感じてしまう場所があって、そこを擦られると我慢できない。
「はぁはぁはぁ…あっ…はぁ…はぁ…あんっ」
みたいに声に出てしまう。彼は満足したように指を引き抜くと、3本に増やした指で丹念に穴を拡げた。
アナルが指3本を飲み込むくらいに拡がってしまったのだ。
彼が十分に拡げた後、彼が俺を上に向かせる。彼はギンギンになった、彼のチンコにオイルを塗っていた。
光る彼のそれはとても大きくて、黒かった。筋が立ってて、エロかった。
「入れるよ。」
「はい…お願いします」
俺はもう待ち遠しかった。彼が開発してくれたアナルを犯されたら、俺はどうなっちゃうんだろうと考えていた。
彼はゆっくりと中に入れてきた。指なんかとは比べ物にならない大きさ、熱さ。そして、今までとは違い、少し凹凸があるのをアナルで感じた。
「うぅぅぅぅ…」
息を吐きながら、腰あたりがジンジンする不思議な快感に耐えていた。
彼はズン…ズン…とゆっくり突いてくる。
(犯されてる…男に掘られてる…)
と考えるだけで、興奮した。彼のテンポで快感が襲ってきて、もう黙ってられなかった。
「あっあっあっあっ…」
彼がつくたびに、「あっ」っと声が漏れてしまう。
彼はしばらく慣らした後で、突然激しくなった。ガンガンとさっきの俺の弱点周辺を突いたり、こすり上げたりしてくる。
「あうっ、はげっし…い…、はんっ!はぁっ!うっ!あんっ!」
女子のようにあえいでしまう。何しろ、チンコを入れられている。俺はもう彼の女みたいだった。
「あぁぁ!あぁぁ!」
彼のリズムであえぐ。彼のチンコが奥の方まで入り込んでくると、おなかの中を突き上げられてるみたいだった。
「ダメ!激しすぎ!いく!いく!いく!いくぅぅぅ!」
俺のアナルが締まると彼も
「いい。俺もいく…!」
と中にぶちまけた。俺は
「うぁぁぁぁっーーー!」
と雄たけびをあげながら、たくさんの精液を周りに体にぶちまけた。
事が終わり、彼がチンコを引き抜くと、どろっと彼のが流れ出ていく。
彼のセックスの激しさのせいで、俺はアナルを締められず、流れ出る彼の精液を止められなかった。
「はぁ…はぁ…」
俺がベッドの上でぐったりしてると、彼は俺をなでながら、言った。
「今日はこれで終わりではないよ。」