数週間後、毒がそろそろ溜まってムラムラしてきたので、いつものように新世界国際で
少し見学をし、以前行った⑤空にいった。
爺・久しぶり、もう来ないかと思ったわ。溜まってんやろ?
俺・まーな
爺・今日はベットの部屋空いてるから、楽でええやろ。
俺・そやな
前と同じで、先に部屋に入り色々と説明をし出した。
俺・おっちゃん、もうええって分かるから。
爺・そうか、ゆっくりしていってな、二発くらい精液でるやろ。
俺・はははは
爺は部屋を直ぐでず、ひたすら話しかけてくる。
爺・やっぱりセンズリするより、人にしごいてもらう方がええんちゃうか?
俺・ここはそういう所やんか。もうええわ、ビデオみるから。
爺・なんかあったら読んでや。
やたらしつこいおっさんであった。
俺は全裸になり、興奮して出てくる本気汁を乳首に塗り付け、オナホに一物を突っ込んで
ジュルジュルといういやらしい音をたて疑似sexを堪能していた。
悶絶している最中、いきなりドアをノックする音が・・!
俺・は・・はい
爺・にーちゃんおしぼりもう少しわたしとくわ。
俺・いや・・その、ええって。
爺・ティッシュよりええやろ。少しドア開けて、渡すから。
俺は仕方なくドアを少し開け、手を出して受け取ろうとした。
ちんぽはギンギンに勃起していて、なにしろ全裸だから。
その爺は、すーとドアを開け入ってくるのである。
俺・ちょっとおっちゃん・・・
爺・わしでよかったらしごいたろか、にーちゃんビデオみて楽にしてたらええ。
オナホのローションでジュルジュルになった股間を抑えながらも、多少の興味もあった俺は
なすがままに受け入れてしまった。
ベットに横たわった俺の横にしゃがみ込み、爺は俺のちんぽをしみじみと観察するのである。
爺・大きいなー色艶もええし、精液沢山でるやろ。手冷たいけど我慢してな、出したるから。
そう言いながら、爺は俺の一物を愛撫しだすのだった。
爺にこかれている事を割り切れば、中々のものだ。
爺・先走り汁出てきたで、精液だしや。
俺は徐々に興奮しだし
俺・おっちゃん、ローション乳首に塗って愛撫してや。
爺・乳首感じるんか・・ええで
俺・あぁぁぁぁぁ気持ちええ
爺は自分の股間を擦りながせ、俺の一物をしごき続けた。
俺・おっちゃん・・あかん出る、出そうや。
爺・ええで出し、腹の上に出し。
俺は勢いよく射精してしまった。
爺・よう飛ぶな、濃いしな。もう一発だすか?
俺・もうええわ、おおきに。
爺・また溜まったらおいで、やったるから。けど手より口の方がええんちゃうか?
にーちゃん男前やし、今度口でやったるで。口やったら温いし、気持ちええで。
あーこんなおっさんに手こきされて出すなんて、俺って最低と、自暴自棄に陥った。