私は、男の娘として今でも働いてる。
やっぱり悩むことも沢山あるけど、
これから話すゲイ友の剣君が一番理解してくれた。
もう何年もずっと親友だから、
お互い彼氏連れて飲んだり騒いだり
お互いの両親も含めて仲良くしてた。
男として、普通に働きたいと思ってたけど
友達の紹介もあって、簡単に女装するだけで
ソコソコ綺麗になるということをしり
男の娘として働きたいけど、どうかなって
相談したのが始まりでした。
その日、剣君はとても飲んでて
私の都合で彼の家に行った。
いつもそうだから、、
彼と話すうちに、
そんなに男にモテたいか?って
ことで、彼もいつになくヒートアップ。
私もモテたいと意地になって言い返してた。
そしたらいきなり、襲ってきた。
彼の力には負けないつもりだったけど、、
彼に服を破られ脱がされ。
気でも違ったの?親友じゃなくなるから
止めて!って言ったけど、、
彼の優しさが凄くわかって、、
剣君のアソコを咥えてた。
親友から彼氏に変わった瞬間、、
改めて見る剣君のアソコは巨根。
こんなに、大きいんだって。
私のお尻が彼のアソコを求めてた。
四つん這いになって彼の愛撫を受ける。
嫌なのに、、
彼の舌がアナルを愛撫すると
私の意思に反して快感にかわる、、
剣君、、気持ちいい、、
もっと、、もっと、、
アナルにローションが塗られ
彼の指が入ってくる、、
ゴツゴツしてるのに、
お尻に入ると私の気持ちいい所を
責めてくる、、
気持ちいいっ。
お尻を震わせながら彼の指すら
愛おしく感じて、、
早く彼のアソコが欲しいっ、、
長い愛撫の後、やっと
入れるよ、、
お尻を高く上げて彼のアソコを待つ。
アナルがヒクヒクする、、
彼の先端が私のアナルに入るとき
ハッ、、
思わず口から漏れた、、
そして、一気に私の奥へ、、
ハァ、、剣君溜息をついて私の奥に、、
そして深く彼のアソコを受け入れた時
女の子になった、、
気持ちいいよ、、エレナ
私のお尻に腰を打ち付けながら言う
昔から好きだった
最後は愛してるとまで囁かれ、、
私のアナルは彼の全部を求めてた。
ブラックカイマン並みの彼のアソコが
私のアナルを蹂躙する。
苦痛と快感に悶えながら
ずっとこうしていたいと、、
そして、、
剣君の動きが激しくなり、、
エレナ、、イクよ。中に出すよ、、
来て、、剣君の全部頂戴!思わず言ってしまった。
彼の動きが一段と激しくなって、、
アナルが、壊れる。
前立腺がおかしくなるっ!壊れそう。
気持ちいい。早くきて!!
すると
イクっ、イクっ、、出るっ!!
四つん這いのまま
彼が私の腰を力一杯引き寄せた時
私の奥で彼の精液が注がれた。
ああっ、ああっ、ああっ、、
彼の声と精液が同時に、放たれてる、、
私も彼と同時に果てた。
彼の精液を、アナルの奥で感じながら
一緒に抱きしめあって寝ました。
あの日以来、彼と肉体関係になることは
なかったけど、
ブラックカイマンでオナニーする事が
多くなりました。
やっぱりイク瞬間に思い出すのは
親友だった剣君です、、