【少し長いですが、続きです】その後、男に誘われるままに男の車に乗って男の自宅に行った。車に乗る時、男がジュースを買ってきてくれた。「キスしてそのままじゃ気持ち悪いでしょ。のども渇いただろうし、飲みな。」そう言ってペットボトルに入ったカルピスを渡してくれた。男の車の中で緊張からかカルピスをあっという間に飲んでしまっていた。後で教えられた事だが、眠りやすいように男は、自分が服用している睡眠導入薬を多めに混入してあったらしく、「ちょっと眠いな・・・。」と思った頃にはボクは眠っていた。ちなみに、カルピスなら水と違って最初から色がついているから薬を入れても気づかれないと思い選んだのだそうだ。数時間寝ていたらしいボクは体の違和感で目が覚めた。頭が少しボーっとしていたが、体が動かない理由はそれだけではなかった。宙に吊られた状態で天井を向いて、足を広げて縛られていた。何がなんだか分からなかった。そうしていると現れた男が優しい口調でこう言った。「お早う。これからもっと気持ち良い事をしてあげるからね。」意味が分からずボクはすかさず、「なんですかコレ!解いて下さい!」そう叫んだ。焦るボクに男は相変わらず優しい口調で続けて言った。「大丈夫、痛い事はしないよ。ただ、プレイしやすくしてあるだけ。それにこういう方が変態ぽくて興奮するでしょ?」そう言った男の手には液体の入ったバケツと、太い注射器があった。浣腸の道具だった。何をするつもりか聞くと男は、「君のお尻の穴にボクのチンポを入れてSEXする為に掃除するんだよ。」と言いさらに続けた。「それに穴を広げて拡張してあげないと初めてじゃキツイし、痛いだろうから、痛くないように浣腸してほぐしてあげるんだよ。」つまり、SEXするためにアナルの開発をするという事だった。「大丈夫、別に痛くないし、気にしないでウンチしていいからね。」そう言うと注射器で浣腸液をアナルに注入していく。1リットルくらいはあっただろうと思う。お腹が痛くなり我慢できずすぐに噴射するように排泄する。死にたくなるほど恥ずかしかった。それを何度も何度も繰り返し、何度目かの時に浣腸した後にアナルプラグを入れられた。細い物だったが経験のないボクのアナルには十分な大きさだった。男が手で押さえている為、プラグは刺さったまま抜けず、当然浣腸液を出す事ができない為、お腹はパンパンに張っている。お腹がグルグルと音をたてている。その間男は「苦しそうだね、お腹から音がしてるよ。でもまだ我慢だよ。」そう言いながらチンポをシゴき続けていた。そんな状況にもかかわらずボクは射精し、ザーメンを飛び散らせていた。男が射精直後で敏感になったチンポをシゴき続けていた。そしてまたしばらくして射精する。そんな状態を何回繰り返しただろう?「そろそろ出させてあげようか。」そう言ったかと思うと男はプラグを抜いた。その瞬間、我慢していた分、一瞬でお腹の中の物が飛び出した。「気持ち良かったでしょ?証拠にアナルがポッカリ口開けてるよ。」男がそういうと、プラグをボクのアナルに抜き差しを始めた。『気持ち良い』正直にそう思った。浣腸と排泄を繰り替えされ、その後プラグの出し入れを繰り替えされて痛みはまったくなかった。ボクが喘ぎ声とも取れる声をあげだすと、男は少し太いプラグに変えて抜き差しを繰り返し、それに慣れてきて喘ぎ声を上げだすとまた少し太い物に変えては抜き差しを繰り返した。自然とボクのアナルはなじんでいき、男曰く、「モノ欲しそうにポッカリ口を開けている。」状態になっていた。最初に目が覚めてからどれくらい時間が経っていたか覚えてないが、少なくとも数時間単位で時間が経過していたと思う。
...省略されました。
【好評してくれる方もいたので、続きをかきました】開放されて自分の部屋にもどってから、数日間は『ボクはなんて事を・・・』と後悔の念にも似た思いにかられていた。『もう二度とあそこには行くまい。あの人にも連絡はするまい。』そう決めたつもりだったが、一度知ってしまった今までにない強力な快楽を、ボクの体は忘れる事がどうしてもできなかった。あの人に連絡しようと思ったが、恥ずかしいような気まずいような妙な気持ちになり彼に連絡はしなかった。そしてその足でボクはハッテン場へ向かっていた。彼女に会えばいくらだってSEXはできるし、簡単な事だった。でもボクが求める欲求はソレではなかった。ボクは男を求めていた。男である自分が男を欲している状況は異常であり、変態だと十分理解していたが、理性では止められないほどになっていた。映画館に着いたボクは自分に接触してきた相手を片っ端から求めた。無数の男達とキスをし、フェラをし無数のザーメンを何度も飲んだ。周りの男達が満足しそこに自分1人になった時、そこに居たのは口元からザーメンをいやらしく垂らしているボクだった。男達と交わっている最中、何度も「可愛いね」「いやらしい子だね」などと言われた。正直に嬉しいと思っている自分がいた。無数の男達に求められている自分が嬉しかった。そうして映画館を出ても、ボクは満足できなかった。ただフェラをしたりキスをするだけでは満足できなかった。だからボクは最後の方法であり、最良の方法をとる事に決めた。『最初からこうすれば良かった。』そう思いながらあの男に電話をかけた。男は電話に出ると嬉しそうに答えた。「やぁ、待ってたよ。我慢できなくなったのかな?」まるで全て見透かしているかのようだった。すっかり男にコントロールされているような自分が情けない気がしたが、それが関係なくなるくらい、ボクは快楽となによりあの男を求めていた。それ以来、ボクはあの男と会うようになった。時間さえ合えば男と連絡を取り合って会った。それからボクは男のペットか奴隷のようだった。でもそれでも良かった。快楽の為にボクは男の言うまま、されるまま従った。無論SEXはしていた。ホントにいつか妊娠するのではないかと思うくらい何度も、大量に中出しされ種付けされた。男と会っている最中は決まりごとがあった。アナルに何度も中出しされ、たっぷり中に出された状態で、ザーメンが漏れないようにバイブで栓をされ、貞操帯を付けられて散歩に出かける。家の中で過ごしている最中も同じだ。男と会っている最中は常にボクのお腹の中には男のザーメンが入っていた。男はただSEXするだけでは満足せず、ボクを辱める事にも興奮していた。以前にも書いたように、公園で人がいるすぐそばで奉仕をさせられるのはもちろん、ボクのアナルにピンポン玉を入れては、卵を産むようなプレイもさせられた。まるで卵を産むようなその様子に酷く興奮するようだった。裸にコートだけを着せられて、アナルの中にはピンポン玉。その状態で散歩させられ、人が多いところでわざと産卵をさせられた。時には階段を上っている途中で下から人が来ている状態でさせられた事もあった。そして男はボクを好みのペットへ躾けていく過程で1つ条件を出した。それはボクが以後、いついかなる時も女性用パンティを履く事だった。女装やブラジャーは要求されなかったが、パンティは絶対だった。男がボクの部屋にきてパンツを全て処分した上で、
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