今日も「主」と「先日の男性」を交えて調教を受けてきました。今日の調教は僕にとって大変ハードなものでした…
鬼畜親父達は待ち合わせ場所に先日同様ワゴンで現れ引き摺り込まれる様に拉致されました…
「やあ 変態ぼくちゃん また遊んでやるな…どうせあれから思い出してマスかいてたんだろ? ひっひっひ また絞り取ってやるからなぁ…」
男性はニヤニヤした顔で続けて言います…
「お前好みの親父は見つかったか…?」
今日…調教の約束をする時、『もう1人、S男性をサイトで見つけて連れてこい』 と指示を受けていたのです…
見つかりませんでした…こんな怪しい募集でS男性が見つかる訳ありません…
そして命令を守れなかった僕は厳しい「お仕置き」を受けたのです。
「その辺を歩いてる奴に声を掛けてしゃぶらせて貰え。○○駅前にに公衆便所があるだろ? あそこへ連れ込んでしゃぶってこい。何ならケツ掘って貰ってもいいぜ。ひっひっひしゃぶる時は素っ裸になってしゃぶるんだぞ」
「出来なかったらまたお仕置きだぜ。そん時は素っ裸にひん剥いて車から放り出してやるから」
涙目な僕を鬼畜達は二人がかりで押さえつけズボンを脱がせました。
男性が鞄からタッパーと浣腸器を取り出して言います…
「これなんだと思う? これは俺のザーメンだ。ここ数日、ぼくちゃんを想像して抜いたヤツを溜めといた。へっへっ… ちゃんと冷蔵庫入れといたから。」
そう言って男性はタッパーのフタを開けます。
「うっへ~ 生臭ぇ~」
すえた匂いが車中に充満します…
二人がかりで僕を尻を突き出した格好に固定します。
男性は時間の経過で水っぽくなった精液を浣腸器に吸引しながら言います…
「後で新鮮なヤツも注入してやるからなぁ…ほれちゅぅぅ…」
生臭く冷たい液体を尻穴に感じます。
精液浣腸の最中、いつもの様に主にぺニスも弄られています。
「へっへっ… こいつ…絶対やるぜ…こうやって変態のスイッチ入れてやれば…これからお前はケツにザーメン溜めながら男を漁るんだ…どうせ声かけるのは親父ばかりだろ?精々、淫乱な顔して引っ掛けな」
主は僕のシャツをたくしあげ、男性が僕の腹部にマジックで文字を書きました。
「僕は変態ホモの肉便器です。好きに使って下さいませ」
アナルプラグと犬用首輪を付けられました。
「いいか…しゃぶるときは素っ裸になるんだぞ」
鬼畜親父達はそう言って僕を街に解き放ちました…
人通りは多いのですが…全然声を掛けることが出来ません…だって何て声を掛けたらいいのか…
停めた車中から鬼畜親父達が見ています…もし出来なかったら、あの鬼畜親父はきっと本当に僕を素っ裸で放り出されます…
意を決して1人目に声を掛けました。
「あのぅ… ち、ちょっとすみません…」
「はい?」
「しゃぶ…ら…て…下さ…い」
「はぁ?何っ? 聞こえないよ?」
「ちんちん…しゃぶらせて下さい…」
1人目の男性はギョッとして足早で駅へ逃げて行きました…
その後、2人目・3人目
…声を掛けても全く相手にされません。
「はぁ~? 何言ってんの?バカかお前?」
「来るなっ!変態!」
罵倒する人、無視する人…全く相手にされませんでした。
惨めです…
何で僕はこんなことしてるんだろう…
そう思うと胸がいっぱいになり涙が溢れてきました…
もう…30人以上声を掛けたでしょうか…変質者としてに通報されそうです…
会社員風の男性に声をかけました。30代位でしょうか?僕の嗜好よりちょっと若い…
「あ…あなたのちんちん…しゃぶらせて貰えませんか…?」
僕がそう言うと男性はまじまじと僕の顔を見つめ、少し考えて言います」
「これ、何かの撮影?それとも調教プレイ?」
脈がありそうだと思い、僕は答えます。
「撮影では…ない…です…」
「ふ~ん… どこかで女王様とかに見られるのかな? いいよ!しゃぶってくれ…」
男性は小声でそう言いました。
男性と公衆便所の個室へ。
「ごめんなさい…裸に…裸になっていいですか?」
小声で男性に耳うちすると男性ニヤリと頷きました。
僕は鬼畜親父達の命令通り全裸になります。男性はニヤニヤしながら見ていました。そして僕の腹部に刻まれた『肉便器の誓い』を見つけ卑蔑の笑みで僕を見ています…
僕は男性の前に屈み、男性のファスナーを下ろします。ブリーフをずらしてぺニスを取り出しゆっくり口に含みました。
徐々に男性のぺニスは僕の口内で硬い芯が通って行きます…丹念に丹念に僕は舌を使いました。
「うぅ…」
男性は少し呻き声を漏らすと僕の舌奉仕を中断させズボンとブリーフを一緒に膝まで下ろした後、無言で自らのぺニスを指差して奉仕再開を促しました。
男性の下半身全てが露になったので僕は舌を玉袋やアナルにも這わせます…
男性の息が荒くなって行くのが解ります。男性は両手で僕の頭を掴み、激しく前後へ動かし始めました。僕は素直にその動きに従い、歯が当たらないよう…唾液を出すようにして男性の発射を待ちました。
男性は声を殺しながら僕の口内と顔に生暖かい液体を放出して果てました。その後そそくさと着衣を正し、僕をトイレに残し無言で出て行きました。
男性が出て行った直後、隣の個室の扉が開く音がして鬼畜親父達が雪崩れ込んできます。どうやらいつの間にか隣の個室に潜伏していたようです。
鬼畜親父達はまだ全裸の僕を2人がかりでトイレから連れ出そうとします…
「ちょっ 見られちゃう」
車は公衆便所の側に横付けされていました
鬼畜親父達は無視して全裸の僕を車へ連行します
車中でいつもの拘束具を僕に装着しながら主が言います。
「これからはな…お前の脳内を調教して行く。お前は『自分の身体を使われると嬉しい』だろ?
それはな…優越感だ。自分が相手にとって魅力的であると感じる優越感だ。」
「そしてお前は魅力的な自分が大好きなナルシスト。お前はマゾヒストだが【魅力的な自分】を凌辱させている自分に欲情するナルシスト。」
「ナルシズムを被虐心へ昇華させる。まずはお前の自尊心を崩壊させてやる」