前レスの続きです。
映画館を出て帰る途中誰かに見られている様な気配がした。
映画館からずっと誰かにつけられている様でした。
私は、様子をみる為に公園の中のトイレに入り、御手洗いの鏡の前で化粧直しをしながら様子を伺った。
私がトイレに入り、すぐ20代位の男の子が入って来て便器の前に立った。
彼は、私をチラチラ見ながらチンコを扱き始めた。
私は、彼を見てニコリと笑ってみせて
「映画館から ずっとついて来たよね」
と言ってキャミソールの肩紐を落としてブラを見せた。
彼は、ズボンとパンツを膝まで下ろして
「してくれる?」
と言った。
私が、
「ここでするの?」
と言うと、彼が
「あっちに入る?」
と言って、ズボンもパンツも下げた儘個室の方に入った。
私も彼の後ろについて個室の中に入った。
私が中に入ると、彼は私に抱き付いて太股にチンコを挟む様にして腰を押し付けて来た。
「待って待って、鍵、鍵掛けて」
私は、彼を放して鍵を掛けてキャミソールを脱ぎキスしようとした。
「ごめん、キスはやだ」
と彼が言うので仕方なく
「フェラは?」
と聞いてみた。
彼は、チンコを扱きながら
「舐めるのはいいよ」
と言った。
私は、彼の前に屈み勃起したチンコにキスしながらゆっくりと咥えた。
「うっ、気持ちいいっ」
彼のチンコは、顔に似合わず雁が大きくエラが張って黒く光っていた。
私がフェラしていると
「もう駄目だ。出したい」
と彼が言うので
「何処に出す」
と私が聞くと
「この儘出していい」
と聞くので
「うん」
と頷いて、彼のチンコを喉の奥まで咥え顔を激しく前後に動かした。
私の顔の動きに合わせ彼も腰を押し付けきた。
「うっ、いく」
と言うと私の口の中にドクドクと射精した。
「飲んで、飲んで」
と、彼は私の頭を押さえ付け出した精子を飲み込む様に言った。
私は、頭を押さえ付けられていたので仕方なく彼の精子を飲み込んだ。
彼はズボンとパンツを履きながら、
「ありがとう」
と言って帰って行った。