金曜日に出張から戻ります。
お土産渡したいので時間有りませんか?
関口さんからの連絡。
金曜は予定がかなり入ってますが、
ふたりきりの時間なら作れますよ(笑)
金曜の夜、食事に指定されたのはちょっと高いイタリアンだったが、俺のカバンの中にはローションとオナホとバイブが。
ここに来る前に、期待と妄想を込め買い付けた。
先に到着した俺は待つこと10分。
関口さんが到着。
明るめのグレーのスーツに、薄いグリーンのシャツにグリーンと紫のネクタイで会釈を交わす。
彼は少し恥ずかしそうな表情で歩く。
俺は不躾な程、彼の股間の膨らみを凝視する。
俺の視線の到達点に気づいた彼は一瞬少年のような戸惑いを見せたが、淫らな男の目を向け薄く微笑む。
やはり彼は食事じゃなく、快楽を望んでる。
どの様な誘いがあるか、俺は期待を込めて深呼吸した。
食事中、
関口チルドレンの話しを振って反応を見てみる。
父親として息子達の事を語る彼を見たい。
13才の長男は野球部で頭も良く期待してるが、甘ったれで心配だとか親として当たり前に将来の事をキラキラした目で話す。
靴を脱ぎ息子の話しをする彼の股間に右足を滑り込ませ小刻みに震わせながら、
3人の息子達より、こっちのムスコがいちばん手に負えないんじゃないですか?
彼は一瞬にして顔を真っ赤にして俯く。
立派なムスコさんです。
男として羨ましいですよ。
父親の顔から一瞬にして精子を、吐き出したいだけの従順な男の顔になる。
股間から足を離し息子達の話に戻し、
他愛ない会話で食事を終える。
この後どうしょうか?
時間は大丈夫ですよ。関口さんは?
俺も大丈夫だよ。
少しの沈黙の後、カラオケに行こうか?
わかりました。じゃあ俺の行きたい場所でいいですか。
うん、じゃあ行こう。
タクシーに乗り込む。
運転手に行き先を告げる。
あのレストラン美味しかったです。
でも、もっと上手いモノがあるんですよ。
話しながら関口さんの股間を揉む。
コレがいいんですよ。
薄グレーのパンツのファスナーを下ろす。
勝手知ったる他人のなんとやら生暖かい物体を中指と人差し指で引きずり出す。
ボロッと現れるチンポを握り親指と人差し指で輪っかをつくり刺激してやる。
車内でか、みるみる内に関口さんはフル勃起してしまう。
関口さんのムスコ元気ですよね。
野球部でシゴかれてるんですよね。
運転手さんは息子さんは?
もう大人ですよ。
でも小さい頃はお客さんの子供と同じに野球をしてましたよ。
そうなんですか。
関口さんのムスコは度々シゴかれてるみたいですよ。
でもバットの振りがいいらしいんですよね。
バットを振る腰がシッカリしてて。
ムスコさん将来は野球選手ですか?
そう成れればいいですね。
この前はムスコさんの素振りをみたんだけど、ボール捌きはいいんでしょうかね。
またじっくり見せてくださいよ。
程なく目的地に到着。
関口さんに伝え窮屈そうなズボンの中へ自慢のムスコを押し込む。
これからがゲーム開始だ。
子持ちの男親の味をたしかめる。