私は全身ツルツルにして休みの日は、全裸になり鏡の前で足を大きく開き太めのハリガタを使い、自分の全裸の姿に感じながらアナニーしてます。この前の休みの日、ゲイの掲示板に淫乱な私を玄関先で犯して下さい。種付けOKです。メール下さいって書き込みしたら、10分もしないうちにメールが入ってきました。内容は熟年でもいい?っていう内容でした。私は熟年のおじ様が好きなのでOKして場所を教え部屋で全裸で待機してました。暫くして彼から「着いたよ」メールが入って来たので、慌てて玄関の鍵を開け、お尻を付きだして待ってました。すると、玄関の開く音がして彼が入ってきました。私はエロチックにお尻を降ってみました。彼は「いいね~」といいながら下から手を回してビンビンになった私のペニクリを優しく掴んで来ました。私は感じてしまい「あ~ん」と声を出ししまい、すると彼は手を離し「こっちを向いてごらん」と言ったので降り向くと彼は「エロいなぁ」と言うなり、うつむいていた私の顔を片手で顎を持ち、私の顔を上げキスをして来ました。私から先に舌を入れ、両腕を彼の首に巻き付けベロベロキスを初めました。彼の両手は私のお尻を揉んでいました。私は、もう我慢できなくなり、唇を離し「貴方の欲しい」と言って膝まずくと彼はファスナーを下ろしベルトを外しすと、そのままズボンが下までストンと落ちボクサーパンツの姿になったので膝まずいた姿のまま彼を下から眺め「舐めていい?」と聞くと彼が頷いたのでボクサーパンツを膝まで下ろし、まだ半だち位のおチンポを片手で持って先っぽをチロチロと舐めていると、だんだん大きくなって来たので、お口に頂きバキャームフェラを初めました。すると彼が「旨いか?」と聞いて来たので、彼のおチンポを含んだまま頷きました。彼は、もう既に固くなってる私の乳首に両手を伸ばして、固くなってる乳首を摘まんできたので我慢できずに顔を上げ「いや~ん、感じる~w」と言うと私の両脇に彼の両脇が入って来て私を立ち上がらせ彼は私のペニクリと彼のおチンポを擦りつける様にして「俺の種が欲しいのか、この変態淫乱」と意地悪そうに言って来たので「ねぇ、もう我慢できない、入れて~」って言うと「ホントにここでいのか?」って聞いて来たので「やっぱり、ベッドで激しく抱いて」って言って
思い出すと手が振るえて書けなくなっちゃった~