[続きです]「ん~!ん~!」リードを引かれながら僕は抵抗しました…確かに僕は変態です…男性に犯される事に悦びを感じる変態です…でも、でもこんな格好でホテルに連れ込まれる所を誰かに見られたら…第一、受付の時はどうしたらいいのか…「あっ?今さら何を抵抗してんだよ!」「奴隷の分際で主人に逆らうの?!」2人の鬼畜達は容赦をしませんでした…「何ならここで掘ってやるけど?」僕は諦めて2人に連れて行かれました…―――――――――ホテルには受付はありませんでした。駐車場から部屋まで誰にも会わずに入室できるシステムの様です…多分、多分ここは東京じゃない…八王子から高速に乗ったようなので山梨県でしょうか?「へっへっ さて続きだ…」部屋に入るなり男性は僕をベッドに押し倒します。「おい 縛ろうぜ♪ 持ってきたよな 縄」男性がそう言うと主はパンパンに膨れた2つのスポーツバッグから麻縄を取り出し、男性に放り投げて言います。「運転で疲れたから俺は風呂入ってる。そいつは好きにしていいぞ…」主はそう言うと風呂場へ入って行きました…「あいつ…こんな上等な奴隷どこで捕まえたんだ…へっへっへ さあぼくちゃん…楽しませてくれ。いや…[楽しませてやる]かな? 変態ぼくちゃん…」男性は僕を麻縄で縛り上げます…肩に…胸に…股に…縄が掛けられて行きます… 縛り方も手加減の無い、絶対に痕が残ろうかという位キツい緊縛です…手を上げたまま縄が掛けられ降ろすことが出来ません両膝立ちのまま縄化粧が続く間、ボールギャグから滴る唾液が僕の胸に流れ堕ちます…「おやまあ…またこんなにピンピンにしやがって…本当にお前、変態だなぁ…触ってもいないのに先っぽから我慢汁…こんなに流しやがって…」男性はバッグから小さな革のベルトのような物を取り出しました。「ひっひ… これ何か解るか? これはコックリングていうんだ…革製のは珍しいんだぜ… お前はイき易いと聞いていたからわざわざ買って来たんだ」男性は両膝立ちの僕の前に屈み、僕のぺニスに「コックリング」を装着します…「うっ!」ぺニスの付け根をギュッと締め付けられます…「これ付けるとな…イきたくてもイけなくなるんだぜ…」そういうと男性は僕のぺニスに舌を這わせ始めました…「はぁはぁ… んん…どうだ?気持ちいいか?… 俺にしゃぶられて気持ちいいならケツ振ってみな… イヤらしくケツをくねらせてみな…」僕は言われるがまま尻を振りました…腰をくねらせ、勃起したぺニスを男性の口に出し入れし粘膜の快感を貪りました…「お前…本当に淫乱だな…お前が何処まで変態が調べてやるよ…変態ぼくちゃん…」男性は立ち上がり、主が居るであろう風呂場へ向かいました。何やら主と話をし、手には洗面器を持って戻って来ました…「家で洗って来たか? でも俺がもう一度してやるから… 本来俺はあんまりスカは好きじゃ無いんだが… お前が相手なら…」「ほれ四つん這いになれや… パックリ開いて見せてみな…ケツマンコ…」
...省略されました。
[続きです]一度、男性と主が交代し、僕を凌辱ます…尻穴の奥、前立腺が刺激され何度もイきそうになりましたがコックリングのせいで射精できません。狂おしい快楽に身悶える僕を2人は凌辱し続けました。ようやく風呂場での凌辱が終わり、2人に居間に連れて行かれます。僕は再びボールギャグを嵌められ目隠しもされます。緊縛と首輪は解かれる事なく主にリードを握られています。2人はバスローブ姿でソファーに座りビールを飲み始めているようです… 「いいだろ? こいつ…出会い系で捕まえた。」「ああ…ウケの変態野郎は多いけど、こんな上玉は中々いない。」「これまで変態爺さんに仕込まれたらしいが… 何せこんな淫乱など変態だろ? いつまた他の男を喰わえ込むが解らんからな… 徹底的に調教して俺から離れられなくしてやろうと思ってな…」「たまに俺にも貸してくれよ…」僕は人間扱いされていませんでした…それでも何故か…何故かぺニスがムクムクと勃起してしまうのでした…「おい…見ろよ。またお勃ててるぜ、こいつ…」「しょうがねえなぁ…ほらっ!来い!」主がリードを引っ張ります…「ちょっと俺に貸してくれよ」男性がそう言うと、主は男性にリードを渡したようです…「ほーら…いいコだ…こっちに来い…跨がれ…そうだ、俺に跨がれ…腰を落とすんだ…そう、そのまま…ゆっくりだ…」男性に向かい合わせで抱き抱えられ…まだ石鹸水でぬるぬるな僕の尻穴は男性のぺニスを飲み込んで行きました。「自分で動け…さっき風呂場で体力使っちまったからな…」男性に言われるまま、腰を上下にスライドさせ僕はピストン運動を始めました。「気持ちいいか?ちんぽがピンピンだ…お前のケツはいやらしいなぁ…グニュグニュして本物のマンコみたいだぜ…ほらご主人様が見てるぞ。一生懸命ケツ振るんだ…」いやらしい言葉攻めを受け、僕は盛りのついた牝犬のように激しく動くました…「いつもならこの辺でトコロテンするんだぜ。今日はコックリングのお陰でイけねえみたいだな(笑)」その通りでした…前立腺を刺激され玉袋の内側から刺激が高まるのですが、放出したくても…イけない!下半身が悶え…射精の快感を得ようとより激しく動いてもイけない! まるで小便を無理やり我慢するような…ぺニスの中が「キュウッ」とするような…射精管理を受けながら僕は腰を動かし続けました。「ちょっと待て…一回抜け…」主が男性に言いました。男性は言う通りぺニスを僕の尻穴から抜きます…「そのままケツ開いて持ってろ」男性がグイと僕の尻穴を拡げると尻穴に冷たい液体が注入されました。{また浣腸?…}「ビール入れてやった…こいつ下戸らしいからな…直腸で吸収したらどうなるかな? 少量だからまあ大丈夫だろ…」次第にお腹が熱くなるのが解ります…うぅ…お腹が痛い…頭もクラクラしてきます…「じゃあ挿れるぞ」再び挿入されました…「コックリング取ってやるぞ!ほれ!動け!」頭が朦朧とする中、僕は命令に従い腰を振り続けました…{あっ!何っこれ? 熱い… お尻が熱い!玉袋の裏が熱い
...省略されました。
[続きです]男性の射精が終わりぺニスを僕の尻穴から抜くと今度は替わって主が僕を責め始めます…「どうだった?あいつのちんぽは?美味かったか?」「2回もイったな…俺の所有物にも関わらず他人にイかされるとは…お仕置きが必要だな…」無茶苦茶な理屈を付けてこれから僕をいたぶるようです…僕の太股と手首に巻かれた拘束具のフックを連結させ、仰向けな僕の尻を天に向けます…丁度「でんぐり返し」の格好です…手首と太股が連結されているので股を閉じる事ができません…パックリと開いてしまう尻の割れ目に向けて「ウニョウニョ」と蠢くバイブレータがあてがわれます…「どれ… 奴のちんぽを喰わえ込んだこのケツに仕置きをしてやろう…」そう言って主はバイブレータを挿入して行きます…主は天に向けた僕の尻を片手で抱え 、バイブレータを激しく出し入れし始めました…「ぬちゃぬちゃぬちゃ…」僕の尻穴はやらしい音をたてています…「ぬちゃぬちゃ」させながら次第にバイブレータは深く突き刺さって行くのが解ります…主は麻縄で輪を作り、バイブレータの柄を巻きました。そして麻縄の両端を僕の肩に掛け、僕の身体を緊縛します…ちょっとでも身を捩ると縄がバイブレータに伝わり尻穴が刺激されてしまう形です…主は僕の身体を抱き起こし四つん這いにさせます…「うぅっ!」少しの動きに僕の尻穴が刺激されてしまいます…主が淫具の詰まったスポーツバッグを持って来てました…そして取りだしたのは蝋燭…主は蝋燭に火をつけ…僕の白い尻に滴らせ始めます…「あぁっ!熱い!」僕が熱さに身悶えし、尻を震わせる度に縄に繋げられたバイブが僕の尻穴を刺激します…「へっへっへ 楽しそうな事やっとるなぁ…俺も混ぜてくれ」休んでいた男性が再び調教に加わります…「ん~苦痛に歪むぼくちゃんの顔もいい…もっと歪むと、もっと良いぞ…」男性もスポーツバッグから新たな淫具を取り出します…顔につける革ベルト付きの強制開口具…顔に革ベルトを巻き付けられ口に輪っか状の開口具を喰わえさせられます…そして鼻には鼻フックも付けられました…「ひっひっ せっかくの綺麗な顔も台無しだな! 普通なら女にモテそうなのにな! 豚みたいな顔でおっさんのちんぽ舐めるだぞ!」そう言うと男性は輪っか状の開口具からぺニスを僕の口に挿入してきました…主の執拗な蝋燭責めも続いています…溶けた蝋燭は僕の臀部だけでなく、背中…首筋…バイブの刺さった尻穴にも滴らされています…僕の身体が蝋燭で埋めつくされると主は縄を解き、バイブを抜きました。主は胡座で座り四つん這いの僕を引き起こし背面座位で僕を串刺しにしました…男性は涎を垂れ流す僕の口を今度は立ったままぺニスで犯しています…やがて男性は僕の口からぺニスを抜き、主にアナルを串刺しにされ勃起した僕のぺニスに擦りつけ始めました…ぺニスとぺニスが擦れる感触が何とも淫靡です…僕の唾液でぬるぬるな上、二人の先走りが混じり更にぬるぬるな亀頭が擦れ合います…僕と男性は同時に果てました…お互いの精液が混じり合い、生臭い匂いがします…
...省略されました。