先日、溜まっていたので久しぶりにくららにいきました。
いつもくららでは座っているとおじさんが隣に座ってきてズボンのファスナーを下ろされてくちでしてもらっていました。
この間もそんなことを期待しながら左側の一番後ろの端のシートが空いていたのでそこに座っていたら50歳くらいのおじさんが
僕の右側に座ってきて僕の股間を触ってきました。
一番後ろだから壁に立ってる人に見られそうで恥ずかしかったんですけどおじさんのさわり方が上手で断ることができませんでした。
そのままにしていたら、ベルトを外されてそのままズボンとパンツを膝のところまで下ろされて口でしてきたんです。
後ろから見られてるかもしれない恥ずかしさとおじさんのテクニックで気持ちがだんだん変になってきて声が漏れそうになりました。
おじさんは周りの目なんか全然気にしないでTシャツを捲って僕の乳首をなめてきて右手で僕のを持って動かしてきました。
おじさんに感じて少し声が出ちゃってる顔を見られるのが恥ずかしくて左側の通路の方を向いていたら僕が座ってるシートの通路側に
誰かがたってて見られてるって思って恥ずかしさでさらに快感がましていきました。
恥ずかしくて目を閉じて感じたことがないくらいの快感に慕っていたら何かが口に当たる感覚がして確認しようと思って目を開けるか
開けないかの短い時間に口の中にその立ってみてたおじさんのものが口に押し込まれてきたんです。
手で押しのけようとしてもそのおじさんが両手で僕の頭を押さえつけてきて僕の口に出し入れをはじめてきたんです。
はじめて男の人のが口に入ってきて嫌だって思っても右側のおじさんに口でされてて嫌だって言う気持ちがだんだん薄れてきて口の中で
だんだん大きく堅くなってくるのがわかりました。
自分の異常な状況に一気に快感が頂点に達してきて口の中に入れてるおじさんも出し入れが早くなってきて右側のおじさんの口に出して
少ししてから僕の口の中にも生臭い液が広がって早く吐き出したくてそのおじさんを押しのけようとしても両手で頭をがっしり持たれて
逆のもっと奥まで押し込むような感じにされてだんだん息苦しくなってきて飲み込まされました。
文句を言いたくても下半身を丸出している自分の格好と二人がかりにされた快感で何も言えませんでした。
いまはおじさん二人がかりで犯されるのがおかずになってます。