文才の無い自分ですので、長文で読みづらいところも有りますが、お許し下さい。
身体が太り始めて、ダイエットと思い、市営プールに通うようになり、せっせと真面目に泳いでいると50代後半で
完全に引き締まってると言う訳でもないが真面目に泳いでる方とよく目が合い、少々ホモッ気の合った自分は、その人が
気になるようになりちらちらと見ていましたが、あちらから他愛も無い世間話をきっかけに声を顔見知りになり休憩の
合間に話を、するようになり仲良くなりました。
その方は、バツ1独身らしく、ビキニタイプの競泳水着を履いており、股間が妙にモッコリしてました!
自分は、ボックスタイプの競パンで泳いでいましたが、ビキニの競パンが、妙にカッコ良く見えて
履いてみたかったが恥ずかしいってのがあり踏み出せなかったのですが、思い切ってその方に
『その水着、男らしく見えてカッコイイですね!』と言うと嬉しそうな反応を、示してくれました。
その方『君も、ビキニタイプ履いてみたら?泳ぎ易いし、なかなか気持ち良いよ!』
自分『いや~ちょっと恥ずかしいですよ』
その方『慣れだよ!みんな真面目に泳いでるし、競泳用で泳ぐのが当たり前だから気にもされないよ!
今度、新しいの買いに行くから、君も一緒に買いに行かないかい?』
自分 『そうですね、試しに買ってみようかな?今度、お願いしますよ』
その方『それじゃ今度、泳いだ後に都合が合えば、買いに行こうか!』
自分 『はい、分かりました今度お願いします』
その方『ちなみに今日でも良いけど都合悪い?』
自分 『今日ですか?別に構いませんよ!』
その方『じゃあ終わったら、買いに行こうか』
みたいな感じで、買いに行くことになり、その方は、車で来ていたので乗せてもらい、スポーツ店まで連れて行って
もらいました!店内に入り、色々見ますが、最近は、スパッツやらボックス型が多く、ビキニタイプは、少ないのですが、
脇が細めのを、その方に薦められ、それを買いました。
その方が、『うち近いから、よって行かない?お茶でも出すよ』と言うので、お言葉に甘えてお邪魔することになり
伺いました!・・・お茶を出され、話をしていて『今度泳ぎ行くとき、ちょっと恥ずかしいですがが楽しみですよ』と言うと、
『じゃあその前に、かっこよく加工しようか!』と言われ競パンを渡すと、クロッチの部分を、ハサミで切り取り始め
『これで、膨らみが強調されて、カッコイイよ!ちょっと履いてみなよ』と言われましたが、躊躇していると『男同士だし
恥ずかしいことないよ』と言うので、早く履いてみたいという気持ちもあり、履くことにしました。
目の前で、着替えるのは、恥ずかしいので風呂場の脱衣所を借りて、上は、着たままで競パンだけ履いてその方の前に
その方『おおおおお!いい感じ!なかなか似合うよー!切り取ったから、くっきりだね!俺も新しいの試しに履いてみるよ!』
と、奥の部屋に向かいました・・・・その間、知り合いと言っても、男同士でプールでもないところで水着姿になることに
妙な興奮を、感じてしまい軽く勃起してしまいました。
その方が、戻ってくると半ケツに近く競パン一丁の姿で目の前に、しかもかなり勃起してるので目がチンポに行ってしまいました・・・
その方『どう俺のもこんな感じ!君も、もうちょっと腰位置を下げた方が良いね!』と言い、
自分の競パンに手を掛けて、少し腰位置をずらして調整、微妙にタッチされて、ヤバイと完全に勃起してしまうと思いつつ
いましたが、そう思うと余計に勃起していました。
『おっ!ますます男らしいね~くっきりチンポだ』と言われ、恥ずかしいと思った瞬間、水着越しに握られてしまいました!
思わず『あっ!』と変な声を、出してしまい、その方の股間をみると、完全に勃起して競パンからカリ首が出ていました
その方にソファに押し倒されると、さらにチンポを揉まれ、妙な背徳感で抵抗せずにいると、着ていたシャツを脱がされ、
チンポを、揉まれつつ上半身を、舌で這いまわされ、キスまでされてしまいました。
もうそのときは、二人とも完全に、勃起状態!頭がくらくらしてしまい興奮してしまいました。
そのうち、競パンの裾から、手が滑り込み直にチンポを扱かれ、気持ち良さにあえぎ声を出してしまい、夢中でキスしあいました
その方『君の事、通い始めの頃から、見ていたんだよ!ビキニ競パン履かしてこんなことしたかったんだよ、もっと気持ちよく
してあげるよ、もっと声出していいよ!もっとやらしい声聞かせて』
自分 『自分も気になってたんです・・・・もっと気持ちよくさせてください・・・』
と興奮状態になると、ドンドンエスカレートして、競パンも脱がされ、フェラチオされてしまい、絶妙な舌使いで、その方の口にすぐに
イってしまいました・・・我に返ると急に恥ずかしさが、こみ上げて来るのですが、ぴったりと寄り添い首筋やら、身体やらを舐められ
扱かれていくうちに、またも勃起状態に『今度は俺のも舐めてほしい』と言われ、興奮のあまり初めてにも関わらず、ぱくりと咥えて
しまいました・・・ぎこちないと思われるフェラにも関わらず、『気持ちいい』『イキそうだ・・・・口に出して良いかい?俺の精子飲んでくれ』
と言われ、フェラしながら頷くと『イク!イク!イク!』言って自分の口に大量と思われる精液を、出されました・・・思わずごくりと飲み込み
喉に絡まる感じと、栗の花のような精液の臭いで口の中が充満しましたが、なぜか嫌な気持ちにならず、まだ興奮している自分がいました・・・
その後、また抱き合い、舌を絡めお互いのチンポを扱きあい、アナルに挿れたいというので、身を任せましたが、アナルが締りが良いらしく
どうしても、痛くて入らず、断念しましたが、扱きあいとフェラで精子が出なくなるまでその日は、快楽にふけっていました。。。
その日以来、いけないことだと思いつつ、気持ち良さが忘れられず、誘われるとフラフラと行ってしまい、男同士の世界にハマッテしまい
いろいろなことを、仕込まれました(しかしアナルだけは、貫通できず)。