Y君には今まで経験してきたことをノートに書くようにしてもらい、来る度にコピーを取っていました。時系列や文体は気にせずに、思い出せるまま書くように伝えていたので、文自体はチグハグです。しかし私は一言「全て性的な経験のみ」と言っていました。Y君と義父中心に生々しい内容で興奮し、恥ずかしいことに私はそれで何度もオナニーをしていました。『体験ノート』とここでは言うことにします。さすがに内容を詳しくお伝えできないのが残念です。Y君に、私が仕事の関係で宿泊する都内のホテル(名の知れたビジネスホテルです)に来るように伝えた時。すこし疑問を感じたようで何度かメールをやり取りしましたが、「君のためを思って環境を変えて相談に・・」など、とにかく来るように言うと、Y君は性格からか承諾し、当日時間通りにやって来ました。Y君は私が犯す気満々なことなど露ほども知らないでしょう。ちょうど丸テーブルを挟んでイスが2つあるので、私とY君はこれまでと同じように座り、今の状況や、変わってきたこと、考えていることなどいつも通り相談にのっていました。30分ほどして私が「前に私のペニスをおしゃぶりしたよね?そのときはどう・・」と話を自然に、ですが自分の持っていきたい方向にし、Y君の反応を確認します。Y君は思ったとおり、少し錯乱した状態になり「あ、、その、、えと、、」と慌て出しました。「君を義父から解放するためには、成長した君を肯定してあげないといけない」これは私がY君に放つ、考え出した言葉です。知らず知らず私の穴になる事も含めて。つまり「同じような経験を今の君が肯定できるか、やはり体験しなければ」と。そこからは時間が急速に縮んだかのように、私は流暢にY君を操っていきます。「せっかくこんな場所にいるのだから、君は私のペニスをしゃぶりなさい」と既に勃起した息子をズボンから出し見せ付けて、さあ早くと促します。Y君は何度も小刻みに、うなずく様にして、訳の分からないまま口にくわえこみました。混乱している様子が顔をみるとよく分かります。それでも取り合えずフェラチオさせられています。次に「今日はここに書いていることをするから」と体験ノートの義父との孕ませ性交を見せます。するとY君は急に拒みました。とても強く。私は何が失敗したのかY君の頭を撫でながら聞きました。体験ノートには書いてない、私との話でも出てないことが分かったのです。Y君は入れられる時は食事をとらず、綺麗にしてからでないと出来ないと言ったのです。義父と幼いころの体験で、小学生のときに何度も吐く経験をしたり、自分の汚物がついた義父のペニスを見るのがとてもイヤなのです。義父も一日中なぶるためか、Y君に事前に伝えて、洗浄や食事の件を済ませておくようにしていたようです。私はとても落胆し、急速にチンポが萎えてしまいました。そこまでは分からなかった。Y君は私の萎えを目にし必死に「すみません。本当にすみません」と半泣き状態です。もちろん浣腸や道具は持ってきていたのですが、Y君はできないと首を振る人形のような反応です。しかしY君はずっと調教されてきた、男の性処理をする言わばビッチな子でした。「あの、ちゃんと飲みます。僕に精子を飲ませて下さい。」と言い必死で私の息子を立たせようとしました。おそらく錯乱状態だったのと、突然犯されることになりそうになったこと、そして義父の性処理人形だったY君が自分から拒んでしまったことで、習慣が蘇ってきたのでしょう。「仕方ない。君の体験では・・・今回はそれで・・」と取り合えず合理的な言葉を上げ、Y君を股間に押し付けたまま、仁王立ちになり、グイグイとペニスにY君の頭をあてがいます。私はY君の意外な「精飲させて」発言と、ビッチな性癖に育った子を現実にして、すぐ復活してきました。なんとなく雰囲気を出すために、Y君にはフェラを続けるように言って電気を消しにゆっくり歩き、間接照明だけにして、ベッドに腰掛けてY君を奉仕させます。服を脱がせるかと思いましたが、ノロノロしそうだったので、服を着せたままさせていたのも、また興奮しました。Y君は舌と吸引、手淫をして早く私の精子を出させようとしています。10分以上は奉仕させていたと思います。徐々に疲れてきているようだったので、私は自分で手淫をし、Y君にはよく鈴口を凝視するように言います。素直に聞くY君にまた征服感が襲ってきました。
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一度目の失敗からあまり間を空けず、10日ほど先の日付にビジネスホテルを予約しました。Y君には仕事で使うついでに、来るようにメールで連絡し「当日は君にチンコを入れようと思っている」と直接的に伝えると「分かりました。よろしくお願いします。」と返事がありました。相談していた相手に犯されに自分から行くなんて、Y君は本当に性処理便所の子みたいです。ビジネスホテルを仕事で使うというのは口実で、やっと犯せると思い、前より広い部屋で高層階を予約しました。Y君はまた時間通りにやって来ましたが、いつもより余所余所しく、あまり目を合わそうとしません。挨拶を済ませるとイスに座る間もなく「今日はチンコ入れるから。食事や洗浄は準備してきたね?」と言うとY君は頷き、バツが悪そうに立ちすくんでいたので「シャワー浴びて来なさい」と命令しました。私はY君がシャワー浴びている間に電気を消し、部屋を窓からのビル明かりだけにします。年甲斐もなく、ここまで仕上げてきたY君をやっとモノにできる思いで、私は胸がドキドキしていました。Y君がバスタオルだけで出てきて、私がシャワーに入る前「なんだ、軽く勃起してるじゃないか」と初めてY君のペニスを握り、恥ずかせがらせました。Y君は「これはあの、えっと」と言うだけです。嘲笑しながらシャワー室に入って行き、私はバスタオルなしで戻ってくると、Y君はベッドの上で呆然と座っていました。色白な体のY君。義父に犯されたとおり、エロい好みの体形で、濡れた髪も欲情をそそるものです。私はベッドに近寄り、実はこれが初めてとなるY君とのキスを味わいました。Y君はこちらがキスの形の口をすると、すぐにキスを受け入れます。男のくせに、こんなビッチに育ってしまったY君の口を、私は征服したくなり、Y君が苦しがるまで、執拗に嘗め回し、舌を吸い上げて「ツバを出しなさい」とY君の唾液を私に飲ませるように言います。私はこのときにはもう、Y君を自分の欲望の捌け口としか考えられないくらい、興奮していました。意外というか当然か、男としか経験していないY君の体は、私が撫でたり抱きしめたりするだけで反応しています。Y君は大きさは程ほどですが形のいいペニスをしており、私はこれも自分の占有物かのようにしゃぶりあげました。Y君は「う・・」とか「はっ・・」とか荒い息遣いで快感を味わっています。義父におもちゃにされて、SEXの快楽は男としか覚えていないY君が感じているのを見ると、私は血が昇る感じでした。その義父に散々もて遊ばれたであろうY君の乳首を舐め、吸い、Y君をさらによがらせます。若専の中年の方なら分かると思いますが、若い子を自分のテクニックで篭絡させたいと私は両手も口もフル活動です。おそらく30分くらい頑張っていたかと、、Y君はずっと抵抗せずに全身で感じているようでした。私が手を止めてキスをしようとY君を抱き寄せると、作戦通り、Y君の顔はまさに陶酔したように虚ろな目をして、私のキスを受け入れるため、口を開けました。また執拗なキスを繰り返し、Y君の唾液を促しました。Y君をもう男としか感じられない体に仕上げるため、自分の所有物のような性欲人形を思いっきり抱きしめます。私の息子はもうギンギンな状態でしたので、Y君の頭を私の股間に押しやりました。さすがビッチな子です、男のチンポを前にされると考えるより先に、フェラチオしだします。ゲイでもノンケでもないY君とのHは、私に期待以上の興奮をもたらしてくれます。ローションは持ってきていますが、Y君のアナルを自力で開かせたいとそのとき思い、雄好きそうなY君の尻を向かせ、私が下の69をしました。そしてY君のアナルの穴周辺を私は舌だけで舐めまわし、唾液を含ませて徐々に穴を突いて行きました。若い子は締りがすぐに回復するためか、犯され続けていたY君の穴はガバガバではありませんでした。でもキュっとしまったり呼吸しているような感じです。Y君は私の先走り汁を舐め取るように伝え、フェラを続けさせ、私は両手でY君の尻を広げながら、舌で徐々に穴を開かせていきます。プチプチっとでもいうように、Y君の穴が開いてゆるくなっていくのが分かりました。もう充分ほぐれてパクパクしだした穴をみて、いよいよ入れられると期待します。Y君の口で膨張したモノから、Y君の頭を外して、持ってきたローションを息子に塗っていきます。すると、その行為をぽかんと見ていたY君が小さな声で「あの、、ゴムは・・付けて欲しい」と言い出しました。はっきり言って、生意気だと思いました。基本私はセーファーですが、Y君のセリフにビッチ人形の癖にと思いました。後で聞いたことですがY君は生では義父としか、つまり種付けは義父としかしてなかったみたいです。複数に犯されていたのに不思議でしたが、義父が病気を怖がって?他の相手とはゴムを強制させていたようです。義父の監視下、義父のお仲間の性処理人形だったので、そんな事で今までこれたのでしょう。
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私は自分の息子を再びローションでしごきました、目の前の子犬を犯せる期待でビクビクと10代の頃のようです。Y君は仰向けに寝転がり、犯されるのを待っています。Y君の穴に念入りにローションを塗り、片足を私の肩に乗せて、いよいよ息子を挿入します。一気に入れてもよかったのですが、味わうように、先っぽを入り口に付け、本当にゆっくり沈めていきます。Y君は声にならない声で、何か悶えているようにも見えました。私はまず亀頭だけをすっぽり入れてみました。ミチミチっと私に侵入されるY君の穴をじっくり見ます。私は自分でも、息子がヒクヒクと脈動しているのが分かりました。Y君のペニスは小さくなっていましたが、透明な液体をやらしくツーと垂らしていました。私は亀頭だけで何度か出し入れしました。私のペニスはとても太い方なので、Y君の穴を壊さないように、私のペニスを全部受け入れさせるために、慣れて開くのを待っていました。慣れるのを待ってから、もう一度ローションを付け、亀頭をさらに奥に押し入れていきます。Y君の中は暖かく、キュと軽く抵抗します。早く全部埋めたい気になりY君の息遣いを確認しながら、チンポの侵入を感じさせながら、ゆっくり根元まで沈めていきました。「全部入ったよ。」「もう嫌なことも何も考えなくていいから、今は私の生チンコに集中して感じてみなさい。」Y君は閉じていた目を開き、私を見てから下半身を見ます。角度的に繋がっている様子は見えないでしょうが、私のペニスが生で入っている感触を確かめているようです。「これから出し入れするから、それだけを考えて、気持ちよくなるのを味わいなさい」と言うと素直に「はい」とだけ答えて、再び頭を枕につけて目を閉じました。こんなにもゆっくり相手の中を感じたことは無かったかもしれません。Y君の中が動いて私のペニスを刺激するのが分かります。異物として抵抗しているのでしょう。でもその異物は、犯したくて仕方ない異物なので、抵抗を糧にしてY君のなかを犯してしまいます。亀頭付近まで抜いては、ゆっくり根元まで差し入れ、Y君が私のペニスを覚えるようにします。「わかる?生で入れられてるから、形もわかるよね?いま私のチンコだけ感じていればいいんだからね。」私はY君に生ハメで犯されている事を分からせます。「はい、、わかります。でも圧迫感が。。うぅ・・」と言い犯されているペニスを感じているみたいです。先にも言いましたが私のはとても太いので、圧迫感でより感じられるのでしょう。ビッチマンコでも。やがて出し入れも速度を持って繰り返し、あまりしていると出してしまいそうなので、Y君を抱き上げ、対面座位の形になり、入れたままキスしました。Y君のへその下あたりは、Y君のカウパー液で透明ですがヌルヌルになっていました。感じてしまったんでしょうね。私はいかないように、何度か突くのみを繰り返しましたが、もう限界に近づいてきました。「もう、いきそうだよ。いいよね。」と私は種付けすることを告げました。するとY君はまた、「え、、あの、中でですか。。?」と種付け穴のくせに軽く抵抗したので、「そうだよ。このまま出したいんだ。」とキスしながら伝えるとY君は私の目を見た後、コクンと頷きました。私は猛烈に突き上げて、Y君が壊れるくらい動かしました。まさに凶器でY君を犯してやりました。いく、いく、という時にY君の頭を鷲づかみにして、キスでY君の口を離れないようにしながら、最後思いっきり奥に突き刺して、精子を流し込んでやりました。全身が震えるくらいの快感が私を包んだことを覚えています。Y君に種付け完了です。Y君は私に犯され、中でいったことを感じたのか、息を止めたように硬直してしまいました。そのまま何十秒かたって、キスから口を離したY君は「あの、ありがとうございました。」と頭を下げて私にお礼を言ったのです。まだ繋がったままの状態でしたが。二回戦目にこのまま入りたかったのですが、やはり年には勝てず、ドロっとペニスが抜けていきました。Y君は私の精子を中に大量に出されたまま、何をするでもなく、少し放心した様子で座っていました。Y君をいかそうかと思いましたが、Y君は射精したくないらしく、このままの状態を感じていたいと言っていました。シャワーに二人で入り、キスしました。洗った私のペニスを、頭からシャワーを浴びせながらしゃぶらせました。半分くらい回復してきたペニスに、シャワー室に持ってきたローションを塗り、Y君を後ろ向きに立たせ、穴にローションを塗り、私の精子が入ったままの状態で再び立ちバックで挿入していきました。もう焦らす必要はなく、二回目なので私もすぐにイかないので根元まで突き上げました。Y君は先ほどよりも「うんっ、、あっ」と声が漏れてきます。Y君の両脇の下から私の腕を回し、羽交い絞めの状態でY君の中を突き上げていきます。メスがオスに犯されている状態です。
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その話を聞いて、Y君を私のペニスから解放して、慰めてあげようと。。。とは思いませんでした。Y君を早く私の処理マンコにしてあげないと、と興奮しきりです。この日は最初から小便プレイをしたかったので、私は小便できる状態にしています。Y君に私のペニスに入れたままで「じゃあ今日はその日を忘れる日にしようと」と言います。Y君は犯されに私の家に来ているので「はい。。」と言って拒みません。性奴隷のくせに私の膝の上に乗っているY君をペニスを入れたまま強引にベッドにうつ伏せにさせ、容赦なく10回くらい抜き刺してやりました。Y君は苦しそうでしたが、私を興奮させたので、文句は言えないですね。チンポをスポっと抜いてやり、バスタブへ行くようにY君に命令しました。Y君をバスタブに座らせ(体育座り)「じゃあ、おしっこ掛けてあげるからね」と言うと、ギョっとしたように見てきましたが、私はY君にペニスを向けて小便スタイルで無言で立っています。Y君は何も言えずに、体育座りでバスタブの一点を見てボーっとなってしまいました。シャワーは出していたので寒くはなかったのですが、結構時間がかかって、ようやく小便が出始めました。「口開けて入れてごらん、飲まなくていいから」と言うと、素直に口の中に私の小便をためていきます。Y君の口の中は私の小便が、どんどん溜まって、端から漏れていく音は、とても征服感で満たされます。やがて長い放尿が終わってから、Y君にペニスをしゃぶらせました。Y君はほとんど泣いている状態だったので、可哀想になってしまい「辛かった?」と聞くと「・・はい」と答えます。「じゃあ、ちゃんと安心させてあげるからね。」と言って、Y君を立たせて、Y君の処理穴と私のペニスにローションを塗り、「入れるよ」と聞くと、Y君は何も言わない状態だったので、狙いを定めて思いっきり奥に突き上げてやりました。Y君はむせたようになっていましたが、「ほら、穴が塞がったよ。もう安心だね、大丈夫だよね」とY君を混乱させるように、耳元で言ってあげます。Y君は「はい、、」と苦しみながら答えます。気持ちよくさせてあげようと、ゆっくりグラインドさせ、じっくり中を犯しながら「安心できるようになったかな」「もう一人で苦しまなくていいね」「ちゃんとチンコ入ってるから大丈夫」など、何回も言い続けました。Y君の息遣いも荒くなって奴隷なりに感じてるようだったので、「繰り返していってみようか」とY君に「もう大丈夫」「チンコ入れられて安心です」など言わせてあげました。Y君はあまりイキたがらないのですが、自分でシゴくように命令して、しばらく経つと、ビクビクっとして「あ、、いく」と小さな声で言うと私のペニスを何回も締め付けて、離さない状態になり、この性処理穴の中をとても感じてしまいました。Y君のペニスを触ってやるとヌルヌルで、Y君はもうまともに立ってられない状態になり、私はゆっくり抜き入れしていたので、いけずに、一度バスタブをあがろうと体をタオルで拭きます。しかしY君が体を拭く姿をみて「やっぱり種付けしてやらないと」とまたペニスが完全に勃起し、Y君に「最後までやらないと、安心できないね」と言って、力ずくでバスタブへY君を押し返し、後ろ向きに立たせて「入れるからね」と言ってからズボっと奥に入れてあげました。Y君の穴は私の種付けを待っているようで、熱く締め付けて離さない状態でした。しつこく「安心できる」「チンコ入っているから安心」など繰り返し聞かせ、言わせていると、またY君はイきそうと言うので、髪の毛を掴んで顔をこちらに向かせ「キス」と舌を痛いくらい吸ってやりました。Y君は私の口に塞がれたまま、呼吸を荒くして、ビクビクと勝手にイってしまいました。穴奴隷のくせに二回も射精し、また私のペニスを中でしゃぶりとるように収縮させています。その状態を私は堪能してから、Y君の腰を掴んで、Y君の腰も私の腰も打ちつけるようにして、激しく奥まで突いてやりました。何度かY君がずれそうになりましたが、ペニスを穴の入り口に固定して奥まで突き入れてやると、また元通りになって、私のペニスをくわえ込むメス穴を提供してくれます。Y君はやはり種付けしてあげないとダメですね。先ほどまでの優しい言葉のやりとりとは違って、激しく出し入れしてやったので、「ほら、もうすぐ出すぞ」「中に出して欲しいだろ」とY君に怒鳴ると、Y君も奴隷らしく「はい、お願いします」「中に出してください」と言い、「一番奥で出してやるから」とY君の腰と私の腰を密着させて、奥までチンコが届いているのを確認してから、
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