奉仕するのが好きなデブ専です
田舎だし小心者なので、まだ数えるほどしか経験はありません
実際に会うつもりはなくてもサイトを覗くのが日課になっていて、募集内容を見て妄想しながらオナニーする毎日でした
けど一ヶ月ほど前いつも通りサイト見ながらオナニーしていると気持ちも昂ぶってきてしまい、募集かけてた180/120/32の人に思いきってメールを送りました
夜11時過ぎ心臓をバクバクさせながら待ち合わせたコンビニの駐車場に着くと、少し遅れてそれらしい車がやって来ました
運転席いっぱいに影が見えて、ドアをあけると短髪のシャツのボタンがパツパツになった彼がいました
正直緊張が頂点だったので他の事はよく覚えてないですが、ブヨブヨの脂肪がついて息の荒い理想的なデブさんだとは思いました
お互い特に何も話す事もなく近くの公園に移動し、奥の木の下に車を停めて彼はエンジンを切りました
周りに何もないので彼の荒い息遣いしか聞こえず気まずい空気の中どう切り出そうか考えていると
「・・・じゃあ舐めてくれる?」
と、彼はベルトに手をかけながら言ってくれます
何故かその一言でスイッチが入った僕は彼の股間に手をやりながら頷きました
彼は履いていたジーンズを下げてシートを倒しました
僕はボクサーパンツの上から彼のチンチンを撫でながら感触を確かめました
僕は今からこれを舐めるんだなとか考えると緊張より興奮して、僕も息を荒くしながら彼のパンツを下げます
最初は陰毛が目に入り、その後皮をかぶった彼のドリチンが出てきました
腹の肉に埋まってるせいか、体つきから比べるとかなり小さいチンチンです
亀頭は完全に覆われて約1cmほど皮が余ってます
じかに触ると皮の先がヌルヌルとガマン汁で濡れていました
指でゆっくり上下にしごくと亀頭の先が見え隠れし、しばらく続けていたらガマン汁でにちゃにちゃ音を立て始めました
彼は会った時より息が荒くなってきて僕の頭に手を回します
「あぁ、舐めさせようとしてるんだ」と思うとM気が出て、どうにか彼に気持ち良くなって欲しいと思い、舌先を皮の入り口に差し込みました
彼が大きく息をつき、僕は亀頭の先に舌で触れます
まずはしょっぱさを感じたあと、鼻からイカ臭い匂いが抜けました
「これが他人のチンチンの味なんだ・・・」と嫌悪感はなく、指で皮を剥き露出したガマン汁まみれの亀頭を口に含みました
AVやサイトで見たように唾を出して裏筋やカリを舐め回すと、彼は僕の頭を抑えながら小さく声をあげてくれました
口のなかで時々ビクビク動くチンチンの先からは、しょっぱい汁がどんどん出てきます
口を話すと舌から亀頭に糸を引き、薄っすら見える濡れたチンチンが凄くエロく見えます
手でしごきながら玉の方に舌を這わせると彼の体がビクッと動き、腰を浮かせてハァハァ息をしてます
彼が小さく「気持ちいい・・・」を声を出し頭を撫でてくれます
僕は本当に嬉しくなって、もう何でもしてあげたくなりました
玉から口を離し再びチンチンを舐めます
フル勃起して10cmくらいのチンチンなので、根元まで咥え込んでも苦しくなかったです
根元を指で抑えて亀頭を舐め回しながら上下に吸い上げていると、彼は両手で僕の頭を抑えて動かし始めます
オナホ代わりに使われてるような感覚で僕もビンビンになってます
静かな車内でチンチンを吸い上げるエロい音だけが聞こえています
数分すると彼が唸るように低い声を出し始め
「出そう・・・」と僕の頭を振るスピードが速くなります
一瞬間を置いて口の中のチンチンが更に硬くなったかと思うと「あぁ~」という声と同時に彼は口内に射精し始めました
僕は口を上下させながら思いきりチンチンを吸いました
カチカチのチンチンが口の中で数回脈打つと、彼ははぁはぁと息つぎを始め、ゆっくりチンチンは小さくなっていきます
僕は溜まった精液をこぼさないようにチンチンから口を離し、少し口の中で味わってみました
舐め始めた時とは比べものにならないくらいの匂いが鼻から抜け、途端に胃からこみ上げてくる感じがして、コレを飲むのは絶対無理と思いドアから外へ吐き出してしまいました
僕は飲めなかった罪悪感で最後まで奉仕したいと思い、小さくなった彼のチンチンをもう1度舐めました
尿道に残った精液と根元についた唾とガマン汁を綺麗に舐め取り、また少し大きくなり始めたチンチンから口を離しました
興奮しっ放しの僕とは違いスッキリした彼はさっさとパンツを上げエンジンをかけました
行きと同じく何も話さずにコンビニに帰ってきて、そのままお互いすぐ帰りました
帰りの車の中で、まだ口に残っている彼のチンチンと精液の味で自分のをしごきながら家まで走りました
帰ってきたあと、初めてチンチンを舐めて口内射精までしてもらった満足感と、せっかく出してもらった精液を飲めなかった罪悪感で何とも言えない気分になりました
けどデブ専の僕のタイプど真ん中の彼のような人には中々会えないだろうと思い、家からまたメールを入れました
「今日は舐めさせてもらって嬉しかったです。
精子吐き出してしまってすいません。
次は出してもらったもの全部飲み込みますし、
蒸れた臭いチンチンでも喜んで舐めますからまたオナホ代わりに使ってください」
と送ると、彼からも普通に返事もらえました
次がいつになるかわかりませんが、初めてのフェラで気持ちよくなってくれた事で自信はつきました
何度か使ってもらって気に入ってくれたら未経験のアナルも彼の種壺にしてほしいと思ってます
本当は彼じゃなくてもデブなら誰でもいいんですけどね・・・
下手な文ですいません