[続きです]「ほら…どうだ…?繋がってるぞ…お前らケツで繋がってるぞ…ひひひ 汚物をひり出す穴を繋げられた気分はどうだ?」そう言って男性はディルドのスイッチを入れました。「ヴィ~ィン」凶悪なディルドが僕達の腸内で唸り始めます…「嗚呼ぁっ…!」「嗚呼ぁっ…!」僕達は同時に声を出し、よがり始めました。「良かったなぁ…初音…前からこうされたかったもんな…可愛い男の娘とケツで繋げられたいって言ってもんな…ひひひ」彼女は「はつね」と呼ばれいることが初めて解りました。(※まんまじゃん…ていうか「ミク」じゃないの?名字?名前?)彼女と男性は何処で出会ったのでしょうか…?彼女の見た目は女性そのもので美形で若い…女装子好きにはモテそうです…一方、男性はお歳は熟年と言っても良い頃で特有の加齢臭がします…何より清潔感に欠け、言動に品が有りません。一般的に女性受けしなかろう男性に何故…?でも…僕と同じ老け専で変態的性欲を持つ人であることは理解しました。「おら もってケツをくっ付けろ!お互いもっと飲み込めよ…そんなんじゃ気持ち良くないだろう? ケツ穴とケツ穴を擦りあえよ!」そう言って僕達のお尻を引寄せて深く結合させました。「お口が寂しいだろ?俺の穴もねぶってくれよ…さっき初音にしてやったみたいに…」そう言うと男性は巨大な肉塊の割れ目を拡げて僕の目の前にかざしました…言われるがまま、男性の毛むくじゃらな菊門に舌を這わせます…「はぁはぁ ぴちゃぴちゃ…」「はぁ…あったけえ…おら玉の裏も舐めるんだ!穴の中迄舌を入れろ…」丹念に丹念に僕はご奉仕をします…暫く僕の舌を堪能した後立ち上がり、お尻で繋がったままの僕達をひっくり返しました。「ひっひ…お前らもうチンポおっ勃てやがって…我慢汁でぬるぬるじゃないか…触って欲しいか?」「じゃあゲームをするか…勝った方にはご褒美をやろう…お前らのケツに突き刺さっているバイブで綱引きをしろ…ひっひ…ケツの穴を締めて引っ張れ。ケツから抜けた方が負けだ…」そう言って男性は僕達を再び「尻合わせの四つん這い」にします…「ほら…どうした…?引っ張れよ。ケツ穴締めて引っ張れよ…」そう言われても僕達の両手は後ろ手に縛られているので上手く前に進めません…「うぅっ…」「あぁっ…」お互いに動物の呻き声に似た声を出しながら、肩を使って前に進みます。「おら…ケツ穴締めろ!抜けちまううぜ ひっひひ」尻穴を連結された芋虫達はずりずりと前に進みました…「あっ!抜けちゃう!」不幸にも僕の尻穴から「ぬぽっ」と卑猥な音と共にディルドが抜け落ちました…「ひっひっ 少年…お前の負けな…初音の肛門括約筋の勝ちだな…変態親父共に掘られすぎなんたよ、お前…」そう言いながら男性は彼女の緊縛を解いて行きます…そしてまだ緊縛を解かれず股を開いて尻穴を晒す僕の後ろに彼女を立たせます…「初音…もう我慢できないだろ?チンポ擦り付けたくてたまんないだろ?好きなだけ、こいつのケツにはめていいぞ…
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