僕のこの世界のきっかけは、小学校の時までさかのぼります。
同学年の中でも小さかった僕は、小四の時、親からの勧めで柔道を習うことになりました。
その時凄く優しかった高校生の先輩を慕うようになり、その人に裸にされたり、おちんちんを触られたりしていました。
中学に入る頃には、僕もそのエッチな行為にはまっていて、自分からお兄さんを誘い、野外の誰も来なそうな場所を二人で見つけて、お兄さんのおちんちんを舐めるようになっていきました。
中学でのクラブ活動が忙しくなり、柔道を辞めてからは、お兄さんとは会わなくなりましたが、エッチをしたい気持ちはずっとあって、稽古が終わる時間に自分の予定がないと、例の場所に行ってお兄さんを待ったりしてました。
もう諦めたのか会えませんでしたが…。
高校に入って初めて彼氏をつくりました。
同級生で、身体が大きくて、すごく優しい人でした。
僕が彼のことを好きな気持ちが伝わっていたようで、学校が終わってから呼び出され、いろいろ話して僕から告白しました。
最初は戸惑っていたようですが、並んで座ってた時、おちんちんを触り、そのあと扱いてあげたり、フェラして出してあげたら、彼女が出来るまでの期限付きで付き合ってくれることになりました。
初めての相手も彼です。
最初は僕の部屋でしました。
付き合い出してから最後までしてみたいって言われてたし、僕も早くしたいと思っていたので、両親が旅行に出かけた時彼を招待しました。
いつも通りイチャイチャしてる時、今日は最後までして欲しいとお願いしました。
お尻でローションオナニーもしていたので、大丈夫だとは思っていたんですが、実際凄く上手くいって、彼は夜中ずっと求めてくれました。
恥ずかしいので、まめに洗浄したりと大変でしたが…。
彼もその日初めて僕のおちんちんをフェラしてくれて、凄く嬉しかった。
結局両親の旅行期間中、彼が家に毎日来てくれ、毎日抱いてくれました。
恥ずかしくて書けませんが、彼はいろいろしたかったみたいで、変態ぽい事もたくさんされ、僕も恥ずかしいけど全部許して、もともとドMだったようで思いきり感じてしまいました。
そんな彼は、彼女が出来ず、未だに愛しあってます(*^^*)