昨夜も寒かったから、ゆっくり湯槽に浸かって温ったらエッチな気分に成ってしまい洗い場でオイルオナニーしたりシャワー浣してアナルオナニーしたら益々ムラムラしたから、ダメ元で久々にQ宝寺に行ってみました。
大型車が駐車してる間に露駐して公園内の様子を伺ってみると疎らですが人影が見えたのでオイルを仕込んで行こうと後部座席に移り尻を出してオイルとウェットを用意して後から手を廻して尻穴マンコに中指でオイルを押し込んでたら、ん?っと視線を感じて助手席側を見ると覗かれてました。
男はガードレールに腰掛ける様な姿勢で助手席側の後部座席に顔を押し付けて中をガン視しており、その厭らしい眼差しにドキッ!っとしましたが、食い入る様な視線が物凄くモノ欲しそうで、涎垂らしてる様な口元も物凄く厭らしくて、一気にその男が欲しく成っちゃったので、わざと窓側に尻タブを向けてクネクネ!しながら右手で尻タブを厭らしく揉んでチラチラとアナルを見せたり、尻を窓枠に近づけて突き出して器用に尻タブをムギュゥ~~って広げて中指を入れたり出したり。
オイルを押し込む様に奥深くまで突っ込んで掻き廻す様を見せ付けて、ゆっくり ゆっくり 引き抜いた中指でアナル全体を揉み解す様に這わせて擦ったり、人指し指と中指を束ねる様にして2本の指をググググ~~~~!って偲び込ませるのを見せ付けてあげました。
風呂上がりの火照った身体が車内のヒーターで汗ばんでくる程夢中でアナルオナニーを見せ付けてると コンコン!コンコン!
男がジェスチャーで窓を下げて!って何度もするから少しだけ窓を下げて 「何っ?」 ってわざと無愛想に尋ねたら、なんと!
男は
「アナル舐めさせてくれよっ!」
一瞬の言葉を疑いましたが、
ハッキリと聞こえた厭らしい言葉にゾクゾク~~っ!ってしながらドアロックをガチャン!と開けるとガラガラ~~~!ってドアが開けられ尻タブに飛び付く男に
「舐め廻して良いから生チンポで掻き廻して雄汁タップリ流し込んでよぉ~~~~~~!」
「もう淫乱に成ってるから責任取ってよぉ~~~~~~!」
外から襲いかかる様に両手で鷲掴みして尻タブを広げて男の顔が!男の唇が! 男の舌が! 私のアナルを一気に熱くしてくれました。
続きは又。