1: ナンネットで出会った男性と仲間に強制開発されちゃった
2014/01/30 21:35:00(0bTwTOxy)
ちなみに
イマラチオじゃなく
イラマチオが正です
14/01/31 12:38
(AOP1pmEa)
まさるさん、ご指摘ありがとうございます!
恥ずかしながら
普通に間違えて覚えてました^^;
14/01/31 18:09
(Pic4z7ut)
そして、僕はそれらを
あと2回ほど繰り返されて
腸内も綺麗になりました。
「ヒカルどう?
夢かなって幸せ?」
「はぃ、興奮します。
みんなに見られながらうんち食べちゃったぁ。」
「ヒカルはマジなド変態だね。
なぁ、もっとしてほしいことある?
この際だから、言っちゃいなよ。
こんな機会めったにないよ?」
「他には・・・・・・んじゃ
お尻に精子たくさん中だしされたり
口とアナルにチンポを刺されて
僕のチンポをアナルに刺して
あくめしたいです。
あとぉ、チンポにローターを
たくさんつけて、射精管理されたり
前立腺、アナル開発とかされたいです。」
「わかった。全て叶えてやるよ。
ただ、この量だとさすがに1時間程度じゃ
終わんないから、今日は泊まるけどいい?」
「はぃ、もう今日は
僕の身体捧げます。
好き放題しちゃってください。
僕が許可します。
それなんで、僕がどんなに嫌がっても
命令しちゃってくれていいです。」
「マジで?本当にいいんだね?」
「はぃ、だってこんなに
僕幸せですもん。
お金まで払ってもらってるんですから
僕の身体くらい捧げますよ。
その代わり・・・・・・僕を
もっと淫乱にしちゃってください。」
「わかったよ。約束してやる。」
14/01/31 18:36
(Pic4z7ut)
そして、ケイさんは
そのままバックからローターを
数個取り出して
足りない分は買ってきて
それがペニスに付けられました。
もう振動がすごくて
それだけでもイキそうだったんですが
イキそうになると
すぐに弱めてくれて
僕は更にフワフワしてきました。
そして、ケイさんが
僕のアナルに差し込もうとしてきたのですが
その途端に思い出したんです。
「あ!?でも、エイズとか怖いです。
やっぱり、ゴムつけて欲しいです。」
「大丈夫だよ。俺達はしっかりと
検査受けてエイズでもないし
性病も持ってないから」
そう言うと、ローションをアナルに垂らして
そのまま挿入されました。
最初は違和感あったんですが
何度もやられていくうちに
ちょっと太いうんちが
出入りしている感じがして
それがすごく気持ちよくなってきて
僕自身もアナルを締めてあげたりして
射精の手伝いをしたりしました。
14/01/31 18:46
(Pic4z7ut)
「そろそろイクぞ!」
そして、僕の中に
温かい精子が溢れだすのが
よーくわかりました。
そして、そのまま
アキさんやユウさんの順番で
4回位は回されたと思います。
それくらい出されると
さすがに溜まってきたので
その精子をボールに
噴き出しました。
ドロッとした精子が
それなりに溜まって
「さあ、全部のみな。」
「はい」
僕はそのまま飲み干しました。
「わぁ、ヒカルくんのアナル
もうガバガバじゃない」
アキさんにそう言われて
指で触ってみると
本当にポッカリと穴が開いていました。
そして、スースーと
空気が出入りしていました。
14/01/31 19:02
(Pic4z7ut)
僕は幸せでした。
今日一日で色んな夢がかなっちゃうなんて。
そんな思いで顔をとろ~んとさせていると
ケイさんは急にすべてのローターを
強にして来たんです。
「ひぁっ!らっ、らめぇ~
ひっひゃうぅ~!!
はぁぅぐっ!!!うっ!うっ、、、」
呂律が回らない僕は
そのまま絶頂を迎えて勢い良く射精しました。
四つん這いになって
天を仰ぎながらイク僕を見て
みんながとても
喜んでみていました。
まもなくケイさんが
「いっぱい出したなぁ。
しっかりと自分で舐め取れよ。」
「は、はぃ~」
僕はペロペロと床を舐めました。
そして、自分の精子を綺麗に舐め取りました。
「よーし、よく出来たなヒカル」
ケイさんは僕の頭をなでてくれました。
僕も進んで、ケイさんに身体をスリスリしました。
「ヒカルくん、本物の犬みたいだね。」
ユウさんが言い出しました。
「ヒカルくん、チンチン!」
14/02/01 19:43
(dsJlgGrd)
「わん!」
僕はなぜか条件反射で
やったこともないチンチンの格好を
ユウさんに向けてしました。
「わ!おりこうだね!
じゃあ、ちょっとじっとしててね。」
そう言うと、ユウさんは
僕のペニスについてるローターを
全部外しました。
そして
「よしよし、それじゃあねぇ
ヒカルくん、お手!」
「わん」
「おかわり!」
「わん!」
「おりこうだねぇ!
よしよし」
「くぅ~ん」
・・・・・・僕は本当に
あの時は自分のことを見失っていました。
完全に犬の気持ちになっていたのです。
それもこれも、何度も絶頂したため。
理性などはもう既に崩壊し
本能のままにやっていました。
14/02/01 19:54
(dsJlgGrd)
僕のことを撫でていたユウさんが
おもむろに、M字開脚になったんです。
ユウさんのをまじまじと見ると
すごく長くて、18cmちかくはあったかと思います。
でも、そんな見とれてる間もなく
「ヒカルくん、フェラ!」
僕はすぐに理解して
四つん這いになって
一目散にユウさんのペニスをくわえて
口と舌を巧みに使って
しゃぶりつくしました。
ユウさんも気持ちよかったのか
「うくっ!はぁ、いいよヒカルくん
こんな激しいフェラなんて久しぶり」
そう言って、指を口に加えて
とろ~んとしていました。
僕は嬉しくて
無心になってしゃぶりつづけました。
そして
「はぁ!ヒカルくん、そろそろイクよ。
くぅっ、イクぅッ!奥に出すよ!!」
その瞬間、ユウさんは
僕の頭をしっかり掴んで
あの太くて長いペニスを
強く突いてきたんです。
その途端、僕の黒目が上ずって
白目になっていくのがわかりました。
そして
「暖ぼぉぉぉ!」
僕はユウさんのペニスをくわえたまま
思わず吐き出してしまったのです。
「は!ごめんなさい!!」
僕は一瞬にして我に返りました。
そして、すぐに謝りました。
「あらら、ごめんねヒカルくん。
さすがに無理させちゃったよね。
いいよ。私はぜんぜん大丈夫だから。」
ユウさんは
優しく許してくれました。
ですが
「ダメだ。ヒカル
これしっかりと舐め取れよ。
出した奴がちゃんと責任取れよ。」
ケイさんは違いました。
「え!?こ、これを
全部なめ・・・食べるんですか?
吐いたの、食べるんですか?!」
「当たり前だろ。」
さすがに、僕もそれには
みじろいでしまいました。
「ケイさん。せめて
片付けるだけで許してください。」
でもお、ケイさんは
許してくれませんでした。
14/02/01 20:27
(dsJlgGrd)
ヒデさん、とても面白かったです。
14/02/02 01:17
(GJljf2IA)
こんばんは。
今日は疲れてて
書くかどうか迷ってたんですが
僕のメアド宛に
罵りのメールとか
立派なおちんぽの写真を
送ってくれた方がいて
興奮してしまったので
ちょっとだけでも
書こうと思います。
ちなみに、ヒデさんって
、誰ですか?
14/02/02 20:08
(A4xmQq2u)
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