僕が、この世界にはまった体験を書きます。
アパレルメーカーに勤める26歳です。メンズ下着の営業になって、初めて大手販売店に商品を置いて貰う事ができました。今まで困難だった相手先だったのですが、僕が担当にな代わり、相手先のバイヤーに僕が気にいられたみたいでした。改めて相手先に商品を製造している工場に視察と言う名の接待を呼ぶ事になりました。
奮発して、地元の老舗旅館を予約して、相手先のAバイヤーをお招きしました。
こちらからは、若手の僕だけでは不安だと、上司のB課長も同行しました。多分自分の手柄にするつもりだと思いますが、これが彼の後悔になったかもしれません。
無事に、工場見学が終わり、いよいよ接待になります。
商品の話しから始まり、バイヤーさんの個人的な話しになりました。44歳で未婚。多趣味で、最近はゴルフ三昧らしい。それからB課長のお子さんが野球をしている話しから、課長本人も、もともと高校球児だったと、話しを盛り上げてました。僕もその話しは初めて聞いたので、課長は38歳なんですが、ガタイが良く若々しいです。
最後に僕にフィアンセがいる話しになり、三ヶ月後に入籍する話しなりました。
その辺りから、先方の様子が変わり、酒の量も増えて、目が座ってきました。
すると、突然Aバイヤーが「あんな最新の、デザインの下着販売してるなら、あんたらも、格好良いの履いてるんだろう。見せてみい」と言い出したのです。
冗談と思いましたが、人相が変わり見せないといけない雰囲気になりました。課長が、僕に「じゃあ、君見せてあげなさい。」と振ってきました。断れるムードではなかったので、スーツを脱ぎ下着を見せました。一応僕は自社ブランドを履いていました。
すると、Aは、覗くように見ました。
すると、課長が、「見づらいだろう、上も脱いでパンいちになりなさい。」と笑いかながら言いました。
パンいちになった僕を嘗めるように見るAを見て、こいつはゲイだと感づきました。
すると、僕を横に呼び、良くデザインを見せてと、Aの目の前に股間がくるように立たせました。下着を触りながら、課長に、「何故君は脱がないの?」と言ったのです。
課長は、あわててパンツ一枚なりました。
課長の、下着はヨレヨレの、トランクスでした。
「なんだ、その下着は、みっともない。自分たちのブランドは、身に付けてないのか?恥さらしだな。全部脱げ」と言ったのです。
びっくりした課長は、土下座して、それだけは勘弁と訴えましたが、
「部下が、こんな洒落た可愛いパンツ履いてるのに恥ずかしくないのか」と、罵りました。するとAの手は、僕の股間を揉みはじめたのです。
課長は、仕方なく全裸なり、だらんとした、いちもつを、さらけだしました。
Aは興奮して、僕の下着を脱がしました。
課長と、僕は全裸になって、しばらく訳のわからない説教を聞かされ、いやいや課長の、モノを触らせたりさせられました。
最後は、僕だけ部屋に残る用に、言われて風呂に一緒に入るように、強制されAの好きなようにされました。
課長と、僕はフィアンセや、家族との事があるので、なかった事にしようと周りには言わない約束をしました。
僕は、結婚はしましたが、妻には内緒で、月一度は、Aとの関係をしています。最近は課長も、加わり3Pになっています。