名古屋のコ〇ナに平日の人少なな昼下がりに入館。案の定 静まりかえっている。個室の階に行くと、ホワイトボードに30才のスリムなリーマンでM、犯され願望で、いろんな玩具をアナルに入れて遊んで欲しい!最後にはフィストしてください!と部屋番号が書いてあり、そのそばに別の筆跡で なんでも入る。って書いてる。その部屋に行くと 先客がいて フェラチオさせていた。四つん這いになって無防備なケツまんこをいじると悶え始め、ケツを振る。先客は興味が失せたのか部屋から出て行った。別に複数したいわけじゃない独占願望の強い俺は すぐにロックして、イラマチオさせ、指でほぐしたっていうか、十分ほぐれて締まってただけの穴にまずチンポを入れてぱんぱん音立て肉をおもいっきりぶつけて遠慮なく掘ると かすれた叫び声で だめになる~。壊れるよ~!って。ずるずると一度抜くと、ぱっくりと生き物の口のように開き、ピンク色の穴がパクパクしてる。指が3本はするすると入る。フィスト体験はこの歳まで3回ほどだが、スイッチが入って、スリムな肉の薄いケツの穴に ぐぐっと どちらかというと大きめの手を入れようとすると多量のローションを垂らしてRの小瓶を取り出したので、相手の本気を感じ、慌てず、じわりじわりと一番太い甲の部分を入れてしまうともうずっぽりと手首まで入った。粘膜の感触が心地よい。相手はあんあん鳴きながら気持ちよがっている。チンポをしゃぶらせながら腕は挿入したまま、内臓の感触を味わいながら手のひらを広げると おお~ぅって雄叫びをあげる。穴の中で3本指を伸ばして直腸の奥を押さえるとズキンズキンと鼓動が伝わってきて変態行為の最中に感動してるのも束の間、相手はああ~感じる~~ぅと叫びながらチンポからザーメンとも小便とも区別のつかない液体を漏らし始め、ケツまんこの中全体が蠢くのが腕や手に伝わってくる。多分相手は射精してしまっただろうから興奮から醒める前に相手の口にチンポを突っ込んで 小便をたっぷり味わわせて、ゆっくりと手首 甲 指を相手の息遣いに合わせて押し出させて 何年かぶりのフィスト体験は終わった。ロックを外して出ると、ボードを見た残酷そうなガリ親爺がすれ違いに入って行った。Mの彼はこれからどうされるんだろうと想像しながら風呂に行った。