1ヶ月くらい前の話です。某スマホアプリに何気なく登録しまして、興味本位で除くとくらいでやめてました。
しばらく経ってから、近場のマッサージ屋を営むタイ人の方からメールが届く様になりました。
返事を1言2言返すうちに「会いたい会いたい」と頻繁に言われる様になり、ついに会うことになりました。
僕はその時までフェラ経験くらいしかなく、自分がウケなのかタチなのか分からないまま深夜に彼の店に招待されました。
見た目は人の良さそうな優しい笑顔の普通体型の方でした。僕は35歳で175センチの100キロ見た目はガラの悪い奴です(笑)
緊張しながら薄暗い店内に案内され、薄いカーテンでしきってある個室に通されました。
片言の優しい日本語で接してくれ、向かい合ってたのが隣りに、肩を抱かれ、徐々に身体を触って来ました。
慣れてない僕はされるがままでした。
彼はおもむろに僕の前に立ち、短パンを降ろしました。凄く綺麗な形のチンポで、太さも長さも手に余るくらいありました。
彼は1言「舐めて」と言うと、僕の口に先をあてがいました。僕は優しく下から上へ舐め上げた後、愛おしそうに彼を見ながら夢中でしゃぶっていました。
しばらく舐めるのを楽しんでいたら、「ちょっと待って」と言われて、彼がカーテンの向こうでゴソゴソしはじめました。
僕もそれを察して下を全部脱ぎ捨て彼を待っていたら、仕事で使ってると思われるアロマオイルを手に戻ってきました。
彼はオイルを優しく僕のチンポに塗りながら「入れたい」と言うので、僕は頷き四つん這いになり彼にお尻を突き出しました。
彼はハァハァ言いながら僕のアナルにオイルを垂らして、指でほぐし始めました。
アナルオナニーの経験はありましたが人に入れられるのは初めてです。
彼は我慢出来ない様子で自分のものをあてがうと、ゆっくり進入してきました。
僕は声にならない声で「あっあっあっ・・」と言うのが精一杯です。痛いような気持ちいいような不思議な感覚にとらわれていました。
彼のが半分くらい入った所で優しく気遣ってくれたので、自分から彼を迎えにいってしまいました。
彼のものが全て僕に飲み込まれると、しばらくそのままの状態でいてくれました。
後ろから彼が「オーマイゴッド」とか「セクシー」とか色々言ってくれてましたが、僕はおかしくなりそうな感覚に耐えるのが精一杯てでした。
彼は少しも動かさず僕のお尻を撫でていてくれました。
その日は僕が痛がったのもあってそれだけで終わってしまいました。
終わってトイレから出てくるとコーヒーを入れて待っていてくれました。少し会話を交わして、また会おうねって話してその日は帰りました。
それから、メールのやり取りは続いたのですがお互いにタイミングが合わず疎遠になってしまいました。
またあんな経験が出来たらいいなぁ。
長文、駄文失礼しました。