私たち夫婦は40台も後半にさしかかりましたが
未だに性に対しては盛んです。
夫婦だけでは物足りずスワップパーティなんかにも
時々参加して刺激を求めています。
この夏に参加したパーティでの事。
久しぶりの年下の単独男性の参加とあって楽しみにしていました。
贅沢な話、妻と他の男性との絡みは
若い方だけに限定していました。
妻も久しぶりに絡むかもとちょっと緊張していました。
男性もマザコンタイプで年上の女性が良いと言う事での
参加だったみたいなので好都合でした。
結構奥手な感じの男性・・・
その日は妻が男性をリードして
本番は無しで手と口だけで終わりました・・・
私はその日傍観していましたが
その男性のモノが頭から離れませんでした。
そこそこ大きくはありましたが
巨大では無く、形の良い反り返ったモノでした。
その日の夜は妻に男性の事をしつこく感想を聞きながら
妻の中で果てました・・・
それから男性の事が気になりそれとなく
お店で男性の事を聞くと、来店日を教えてくれました。
その日に合わせて妻の安全日を考慮しお店に・・・
その男性に会えて今度は妻との本番、中出しをさせました。
妻とシャワーを浴びましたが妻のあそこは洗わずに帰宅。
そのままベッドイン妻のあそこを舐めまわしました。
妻は私の異常に気付きどうしたの?と聞いてきましたが
私はなにがどうという理由が解らず、とりあえず興奮すると妻に告げて
男性の匂いが残る妻のあそこを舐めまくりました・・・
その後シャワーを妻と浴びていると、
妻が男性の事が気になるの?と尋ねて来たので
正直に話しました。
数日後、また妻とその男性に会いにお店に行きました。
妻は男性に目隠しをしてパンツをおろすと男性のモノは
立派に反り返っていました。
妻は私の手を取ってニヤニヤしながら男性のモノへ導きました。
妻は口に指を当てて静かにするように触らせようとします。
私は男性のモノをゆっくり触りだしました。
初めて他の男性のモノを触りました。
熱く、そして硬く、弾力のある他の男性のモノ。
自分のモノと比べるように丹念に触りました。
男性は私が触っているとは知らずに感じています・・・
先から我慢汁が垂れてきて私の手を濡らしました。
妻はその手を取って私の口元に導きます。
私は何も考えずに濡れた手を舐めました・・・
妻はその手を取って舐めてくれました。
妻は私の肩に手を掛けてしゃがむように促します。
私は妻の言うとおりしゃがみ、
目の前には男性のそ反り返るモノがあります。
先から汁が出て垂れていました。
私は何故か拒む事もせず当たり前に男性のモノを咥えました。
初めて男性のモノを咥え、女性がこういう風な感覚なのかと
冷静に考えてしまいました・・・
最初はぎこちなく、だんだんと妻にされている事を思い出しながら
同じようにしました。
男性の息は荒くなり、私のフェラでも感じているようでした。
私は夢中になって男性のモノをしゃぶりました。
男性が感じている事を確認しながら懸命にしゃぶりました。
だんだんと男性のモノが硬直し大きくなったかと思った瞬間に
男性は腰を突き出した途端、
口の中に熱いモノが放出されました・・・
私は思わず男性のモノから口を離すと
妻がすかさず私にキスをしてきました。
妻は男性の放出した精子を私の口から受け取って
男性のモノをそのまましゃぶりだしました。
私はすぐにティッシュを手にして急いで口を拭い
素知らぬ顔をしました。
男性は凄く気持ちよかったと言っていました。
私はどう対処して良いか解らなかったので
妻が対処してその日は帰りました。
帰宅してから妻が積極的に私を攻めて来ます。
私のモノをしゃぶりながら男性のモノはどうだったか、
どういう気持ちになったかしつこく聞いてきます。
私はそれを妻に伝えながらビンビンに勃起させていました。
妻がそれを指摘しながら男性のモノが欲しくなった?と聞いて来た時に
妻の口の中で逝ってしまいました・・・
私は男性のモノにすごく興味を持つようになったようでした・・・