大学へ入学して間もない頃の話。
地元から遠く離れアパートに一人暮らしを始めた俺はその時はまだエッチできる知り合いも居なくて欲求が溜まりまくっていた。そしてオナニー三昧の日々が2ヶ月ほど経ったある日の事・・。昼間、俺の部屋に40歳後半くらいの汚らしい格好をしたオヤジが新聞の勧誘をしにきた。俺は新聞なんかはスポーツ紙くらいしか興味がなかったので玄関先で断ったのだが、オヤジは洗剤やビール券などをたくさん付けるからと言ってひつこく勧誘してきた。そこでオヤジの熱意に負けてしまった俺は仕方なく1ヶ月だけの約束でスポーツ新聞を取ることになり、どこに置いたか解らない判子を探すのに時間がかかるのでオヤジに部屋に上がってもらう事になった。すると、オヤジは俺の部屋に散乱したゲイDVDを見て少し戸惑った様子を見せたので、それに何故かムラムラした俺はオヤジにチンポを触らせてくれたら3ヶ月の契約にすると言うと、オヤジは恥ずかしそうに「触るだけなら・・」とズボンとパンツを膝まで下ろした。オヤジの下半身は毛むくじゃらでチンポには皮がスッポリと被っていた。普段は体毛薄いズル剥けチンポが好きな俺でしたが、永い禁欲生活で理性が無くなってた俺はオヤジのチンポに触れた瞬間、間髪入れずに口に含んだ。そして俺がチンポを咥えるとオヤジは焦ったのか一瞬腰を引いたが、口の中で皮を剥きカリや裏筋を舌で刺激すると「ハァ~」と言いながら体を倒し目を腕で覆った。するとオヤジのチンポはすぐに俺の口の中でカチカチに固くなり我慢汁がドクドクと溢れてきたので、俺はたまらなく美味く感じてチンポを根元まで含み唾液と共に我慢汁を飲み込んだ。そして程なくしてオヤジのチンポが口の中で膨張した瞬間、勢いよく俺の喉にザーメンが発射されたので、俺は噎せながらも出されたザーメン全てを喉奥に咥えたまま飲み干した。
そして最後に綺麗に濡れタオルでチンポを拭いてあげると、オヤジは逆にお礼を言って帰っていった。結局、契約は3ヶ月になってしまったんですが、オヤジはその日以来から2週に一度は俺の部屋にやって来てエッチをするようになった。そのうちオヤジも慣れてきてオヤジも俺のチンポや乳首を舐めるようになり、アナルにも挿入するようになってきました。そして契約が終わってからもオヤジとの関係は終わらず、俺が大学を卒業するまでちょくちょく会ってエッチしました。