おじさんに初めて犯された日…新宿二丁目のホテルまで歩いたことを思い出していました…着いたホテルは普通のラブホテル…男二人で入れるんだろうか疑問に思いましたが受付ではろくなチェックも無くすんなり入室できました…入室するなり直ぐにその方に抱き付かれます…「ずっと電車狙ってたんだ…こんな可愛い顔して……『犯して』だと?…とんだ変態だったとは…俺に触られて気持ち良かったか?…直ぐにチンポ勃ててたもんな…嫌らしい…」後ろから羽交い締めにされ…ちゅうちゅう首筋を吸われます…その方の手が「カチャカチャ」と僕のベルトを外しぺニスを剥き出しにし、弄りながら言います…「今で何人としたんだ?ひょっとして2丁目でウリとかしてんのか?金とんのか?…」その方は酷い言葉を吐きました…その後全裸に剥かれぺニスをしゃぶられます…僕のぺニスを貪るその方の髪からはヘアトニックの香りが…その香りを嗅ぐ度にぺニスが硬くなるのが自分で解ります。その方の舌は僕の身体中を這いまわります…「あぁ…」その度に僕は悶えながら身体をくねらせます…その方の舌が僕の顔を這います…僕はその舌に吸い付き唾液をすすりました…「はぁはぁ…こんな可愛い顔して…男が好きなんだな?こんなにチンポを硬くして…淫乱な奴だ…」「こいっ!」その方に手を引かれ風呂場へ向かいます。僕を壁に手をつき足を拡げるように言われます。あの日のおじさんと同じ流れ…シャワーのノズルを外し石鹸を潤滑油にして、ホースが僕の尻穴にあてがわれます…おじさんに幾多の調教を受け、極太なディルドさえ呑み込めるようになっていた僕の尻穴はホース口をスムーズに呑み込みました。「何て…何て嫌らしい奴だ!その歳でケツがこんなに開発されているなんて!…シャワ浣も慣れてるみたいだな!とんだビッチだ…」その方は蛇口を捻り注入を始めました…「うっ!」温度調節をしない冷たい水が注入されます。その方は壁に這いつくばる僕のぺニスを弄りながら言います。「使い込んだお前のケツなら多少の刺激でも大丈夫だろ?…それよりそろそろしゃぶってくれよ。お前の変態っぷり見てるともうたまんねえわ!」ぱんぱんにお腹が膨れだ僕をしゃがませ奉仕を要求してきました。しゃぶろうとしゃがむとその方は僕の頭を乱暴に掴むとぺニスを奥まで口に押し込みました…僕の頭を力強く前後に動かします。喉の奥にぺニスが当たり吐きそうになっても許されません…「ふぅっ!ふぅっ!あぁ…いい…いいぞっ…ずっとこうしてやりたかったんだ…女みたいな顔しやがって!お笑いだ!お前の方から『犯して』? ああ良いよ…犯してやる。俺の女にしてやるからなっ!嬉しいだろ」その方はぺニスを僕の口から抜くと、ガニ股で僕の顔を跨ぐ形で片足を壁にかけて言います。「タマと穴も舐めてくれよ…どうせ仕込まれてんだろ?その位…どっかの男色親父にでもよ…」僕はその方の言いなりになりました…赤黒い裏筋を唾液をたっぷり出しながら舐めました…毛むくじゃらなアナルも丹念に舐めました…そして…そして僕のお腹は限界でした。「お前本当に変態だな…美味しいか?…あれ?お前漏らしただろ?誰が出していいって言った?…しようがない…ほらまた俺のチンポ喰わえろよ!俺のチンポ喰わえたまま糞漏らしてみろよ!オラ!女みたいな顔して…」我慢は限界に達し、僕は粗相をしました…その方はそれを見ながら僕の口内で果てました。「飲めよ…」僕は半勃ちのぺニスを喰わえたまま精液を飲み干しました。
...省略されました。