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ゲイ体験告白
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カテゴリ: 同性愛者の館
掲示板名: ゲイ体験告白
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1:

大人の人に

投稿者: 翔太
僕が、小学5年の時、初めて、他人の手で、逝かされた
話です。

長文になっています 注意してください。


その日、スイミングクラブの練習に出掛けた僕は
競泳水着の上にジャージを穿き、Tシャツに薄手のジップアップ
シャツを着て、スポーツバックを持って家を出ました。

僕は、当時、県の学年記録保持者で、三年 四年 五年生と記録を更新していた
クラブ期待の星だったのです。

バス亭まで、歩いていると、男の人に声を掛けられました
その人は、スーツを着た、二十代後半から三十代前半の、とても清潔感のある
男性でした。

身長は、180近くはあったと思います、僕が146ぐらい、だったので
とても大きく感じました、その人は、この近所にある小さな神社をさがしているとのコト

確かに、分り無くい、場所にある神社で、口で何度か説明したのですが
その男性は、小首をかしげ、困った顔をするので
歩いて、案内する方が早いと思った僕は

「じゃあ 一緒に行きますから 付いてきてください」

と、行ってしまったのです。

てくてく歩く、僕の下半身には、白いピッチリジャージが張り付いて、友達から
よく、プリケツ翔也と呼ばれている、プリップリのお尻に生地を引き伸ばされ、ギュッと
お尻の割れ目に向って食い込んでいました。

薄い白ジャージからは、黒のarena競パンが、くっきりと透けて見えていたはずです
男性は、僕の真後ろを歩いてきてましたが、まさか、僕のお尻を性欲丸出しの目線で見詰め
スーツの股間を勃起させてるなどとは、夢にも思わず、のんきに道案内をしたのです。


「あれ あそこの木の上に鳥居がみえるでしょ あそこが○姫神社」
「あっ あれかぁ~ そんなに遠くなかったね」

「じゃあ 僕はこれで」
「あっ ああぁ ありがとう 君どう 時間大丈夫なら 一緒に上の境内まで行かないか」
「えッ う~ん バスの時間があるしぃ」
「大丈夫 後でお兄さんが 車で送るから」
「それに お礼に 面白いもの見せてあげるから」
「ウーン じゃあ境内まで 行きます」

この神社は、小高い山の麓に有り、チョッと長めの坂道と、階段をのぼると
本殿の有る境内に辿り着くのです

階段を上りながら、名前や学校、学年など聞かれ
なんの警戒心も持たない僕は、全て答えていました。

「そうか 五年生か 翔太君は」
そう言いながら、男性は、僕のお尻に浮かぶ競パンが描く
ブイラインを食い入るように、視姦していたのに違いありません
階段の下を歩く、男性の目の前には、僕のお尻が有ったのですから

参道と階段に覆いかぶさるように、木々が茂り、少し薄暗い
そこを、抜けると、目の前に視界が開け、境内が現れました

「ふぅ 到着くうぅ 」
「ありがとう ちょっとしんどかったなぁ」

男性は、デジカメを取り出し、本殿とその周辺を撮影し
その後、僕にも、お賽銭を、くれて、二人で お参りをしました。

「さあ 約束だから 良いもの見せてあげる」
「えーと もっと奥がいいかな 人に見られたらマズイからね」
「う うん」

僕は、はじめて、男性の後ろを付いて歩き、境内の裏にある、小さなホコラの
脇にある、小さな山道を少し上がった、大きな楠木の下に行きました
いや、実際は、男性の罠に嵌り、連れ込まれたのです。

男性は、黒い大きな営業バック?から、三冊の雑誌を取り出し
僕に手渡しました。

「ほれ こんなの読みたくても読めないだろう」
「… … …」

それは、明らかに、エロ雑誌で、一冊は、同人志を集めた様な、ロリ系漫画で
もう一冊は、素人の投稿雑誌、そして最後は、SM雑誌でした。

「えぇぇ これエッチな本じゃろう あんまし興味ないんだよね」
「まあ そう言わずに チョッコッと見てみ おもしろいぞぉ」
「じゃあ このマンガだけね」

平静を装いながら、僕は、そのエロ本を捲っていきました
数ページ、見ただけで、身体は反応して、股間に向って血液が集結して行きます
金玉の付け根辺りの筋肉が、グイグイ竿を押し上げ様と盛り上がり
競パンとジャージに押さえつけられた、チンボが股間で疼きます。

どれも、小五の僕には、物凄く刺激のある雑誌でした

初めて、じっくり見る、エロ本に、興奮した僕の心臓は高鳴り、男性に聞こえるんじゃあ
ないかと、思うほど、大きく鼓動を全身に伝えていたのです

ジャージの股間が大きく膨らんでいるのは、もう明らかで
その姿をデジカメで撮影されていたのも、上の空で気づきませんでした
その股間の膨張が最大になったのは、最後に開いた、禁断のSM雑誌を見た時です

女性が、着衣、又は半裸や全裸で緊縛され、更にその姿のまま、犯されている写真は
僕の脳内に、麻薬を直接打ち込んだ様な、衝撃で、全身がブルブルっと振るえ
その直後、股間のチンボは、今までに見たこと無いほど、硬直膨張して、遂に、ジャージと競パンの
圧力を打ち破り、まっすぐ前に、いや正確には、30度ぐらいの角度で斜め上に向いて
競パンとジャージを完全に持ち上げ、テントを張ってしまいました。

「あッ!? 」
僕は、思わず、腰を引いてしまいました

「おいおい 興味ないどころか そんなにチンボをおっ起てやがって スケベな奴だ」
「いっ いや これは そのぉぉ」

「いいか じっとしてろ」

スーツの男性は、そう言うと、僕の後ろから、ジャージに手を掛け
ずり下げようとしました

「チョッ と 嫌だ 痛たい 痛っっっ」
ジャージは、勃起してカッチンカッチンになってる竿に引っかかり下がりません

「ありゃ こんなに硬くしやがって 動くなよ すぐ楽にしてやるからなぁ」

僕のジャージは、みるみる男性に下ろされ、黒の競パンが丸出しになりました

「おお やっぱり競泳パンツを穿いてやがったかぁ これは堪らん」
「いいか じっとしてエロ本を見てろ すっごく気持ち良くしてやるからな」

穿き込んで、記事がヨレて来ていたとは言え、こんなにテントを張っている
姿を見つめられ、恥ずかしいと思ったのですが、目の前の緊縛写真から脳に伝わる、エロい刺激に
麻痺して、もう男性の言うがままでした。

男性は、僕の後ろからシャツのジッパーを下げ、Tシャツを捲くり、乳首を指で擦り、摘み、ながら
耳に熱い吐息を噴きかけながら、次に、肉付きの良いお尻に手を下ろしました

「おぅ この感触 この肉感 小学高学年のプリケツ 最高だぜ」

お尻を、撫で回されながら、僕は、背中に当る男性の硬い物を感じていました

「アッ! あぁぁ やめてぇ あぁぁ」

男性の大きな指が、僕の人生最大級に勃起したチンボを捉え、その形、堅さを
確かめる様、競パンの薄い生地越しに、指が動きます。

「これが 翔太の若竿かぁ こんなに堅くしやがって エッチな奴だ」
「ふーん まだ 剝けてはないのだろうが もう立派に使えそうだぜ 翔太」
「そうーれ これでどうだ」

男性は、竿を軽く指先で掴むと、競パンごと、上下に扱き始めました

「アッ! なっ なに これぇ あぁんん」

男性は、ゆっくり、優しく 何度も何度も 扱きます

「あぁ ハァハァハァ ハァハァ うんんん 」
「うんんんん うぅぅぅ」

「いいぞ翔太 いい声だ たまんねぇぞぉ 翔太」

「翔太は 縛られた女を見たら興奮するだな こんなにチンボおっ起てやがって」

「あぁぁー 駄目ぇぇ なんか変になりそう」

男性に、扱き続けられた僕は、股間に押し迫り、溢れていく性的興奮に
腰をグラインドさせながら、遂に絶頂を迎えました

「あっ 来る来る 何これぇぇ うぅぅ うぉッッ んんん ああああぁぁぁ」

僕のチンボは男性の手に、掴まれ上下に扱かれ、そのまま激しく脈打ち
最初の絶頂を迎えました。

「うおぉぉ この手に伝わる脈動 早くも逝ったな」
「もう堪らないぜ 翔太 この脈打つチンボ 小学五年生のオーガズム」
「今日は、まだまだ帰さないぜ まだまだ逝かせてやるからな翔太」

「ハァハァハァ うぅぅ」

「まだ 射精は無いのか いや少し出てるのか」

当時の僕は、オナニーはしていましたが、競パンを穿いたまま
壁や床に擦り付ける、所謂、うつ伏せオナニーだったので
今までも、絶頂感や射精感は感じても、精子が出ることは無かったのです。

肩で、息する僕の股間を確かめた、男性は

「ふーん やっぱり 先走り汁が少し出て 染みになってるなぁ」

「あのぉ 僕… もう 帰り・ ま・ す・」
「バーカ 何言ってんだよ まだまだこれからお楽しみだってのによぉ」

「えっ でもぉ スイミングがぁ」
「どうしてもって言うんなら 帰っても良いけど これを同級生達に見せちゃうぞ」

とっ、見せられた、デジカメの小さな液晶画面には
僕が、エロ本片手に、股間を膨らませている姿が…

中には、ジャージを高々と持ち上げるほど、チンボが起っている物も

「どうだ、こんなの見られてもいいのかなぁ」
「いっ 嫌です やめてください」
「じゃあ 言うコトを聞いて ここでもっと気持ち良くなろうなぁ」

僕は、少し、恐怖を感じましたが、男性に進められ、再び、エロ雑誌を読み始めました
同人系の、少女ヒロインが輪姦されている物や、投稿雑誌の生々しいセックスシーン、そして
大股を広げたまま、縛られ、女の急所にバイブを突き刺された写真…

僕の股間は再び、エロ刺激に反応して、活動を開始してしまいました。

「なにが もう帰るだ なんだそのチンボは もうギンギンじゃないか」
「ホントにスケベな変態サンだな 翔太は」

「えぇ そ・そんなぁ 変態じゃない」

「まあいい それより そろそろご開帳といくかな」

男性は、競パンに手を掛けると、伸びる生地を主っきり引っ張り
勃起した、竿に、引っかからないように、上手に膝下まで下げました

「ウオオ 思ったより大きいじゃないか それにこの亀頭の色 ピンクから少し赤っぽいこの色」
「こりゃあ 上物だぜ それに結構剝けてやがるし 金玉も結構でかいぞぉ 」
「さぁ タップリ 攻め抜いて 昇天させてやるからな 翔太」

男は、僕の少し左に曲って、ピーンと硬直している竿に指を絡ませ
半分被っていた、皮を ゆっくりと剝く様に、上下させはじめました

男性の指によって、剝かれていく皮が上下する度に、僕のチンボは喜びに振るえ
脳天直撃の刺激が絶え間なく、与えられます。

視覚からもエロ刺激が、チンボからは、直接刺激が身体に伝わり
僕は、悶え始めていました。

「さあ 翔太 この木に持たれて そう脚を広げて チンボを突き出せ」
「あぅぅぅ んおぉぉぉ はあはあはあ」
「どうだ 気持ちいいだろう」
「ううぅぅ んんんん あぁうぅ」
「あぁ… 」

僕は、エロ本を見ながら、男性に竿を上下に扱かれる、余りの気持ちよさに、腰を振り始めていました

「こいつ 自分から腰を振ってやがる 先っきの射精感が忘れられないんだな」
「アア たまんねぇ 」

男性は、僕のシャツをはだけ、Tシャツを捲くり、腰をかがめて
僕の首筋に舌を這わし、下へと降りてきます。

乳首をツイバミ、吸い上げ、軽く咬み、更に下へ…

乳首を咬まれた時、僕のチンボは怪しく脈打ち、更にギンギンに
その時も、男性の指は、竿から離れず、下に下にと、皮を引っ張っていました。

変な感じで、脈打ッた時、ズリュっと言う感覚とともに、亀頭の一部が剝けました
「あぁん ぐうぅぅぅ んんんん」

オヘソを舐めていた、男性は完全に、しゃがみ込みました

「なんて素晴らしい このチンボ たまんねぇ」
「おっ 半分剝けてるじゃあないか こりゃぁいい、たまったチン粕をタップリといただくかぁ」

と言うと、男性しいきなり、僕のチンボを口に飲み込みました

「うッ! あッ! ああ! ぐぅぅぅ あぅぅ」
「あッ あッあッあッ うぉぉ」

生暖かい感触に包まれた、僕のチンボに、何かが絡みつき
亀頭と皮の間を執拗に、しゃぶりまわしています。
「むうう 臭くて苦いこのチン粕の味 興奮するぞぉ 翔太ぁぁ」
「しかも こいつ 無意識だろうが 俺の口にチンボをグイグイ押し込んできやがる 男の本能がそうさせるのか」

その感覚に、僕の全身は、硬直するほど、感じてしまい
みるみる、チンボに謎の感覚が高まり、そして、不意に暴発しました

「もう もっ… 駄・・・ 駄目 ぎもぢいぃぃぃ」
「オジサン ゴメン… あぁ ぐんおぉぉぉぉ」

前回よりも大きなウネリが、チンボを中心に広り、その快感が
脳天を直撃します

余りの放出感に、僕は膝からガックリと崩れ落ちました。

男性の口腔内で、大きく脈打ち、暴れるチンボ
「ふん ふんん ぐうぅぅ ゴックンゴクゴク はぁぁ」

「堪らなく美味いぜ 翔太のチン粕と、初めての雄汁」
「結構出しやがったなぁ」
「ククク まだピクピクしてやがる 可愛いもんだな翔太」
「スイミングクラブのホープも 一皮向けばタダノ変態かぁ」

そんな言葉でなじられても、僕には、もう立ち上がる力が無く
楠木の、根元にしゃがみ込んでしまいました。

「ハァハァハァハァ 」
持っていた、SM雑誌は、地面に落ち、ころがっています

「くぅぅ もう我慢できん 今度は俺の番だ」

僕の前に来ると、男性は、ズボンのベルトを外し
チャックを下げて、膝まで下ろしました

そこには、真っ黒のビキニパンツがあり、その股間からは
黒い陰毛がはみ出しその膨らみは、尋常じゃない程に、大きく見えました

そのビキニの膨らんだ頂点には、何かネットリした液体が滲んでおり
とても淫靡に、思えたのです。

「さあ まずは その手で これわ触れ」

男性に導かれ、恐る恐る伸ばしたビキニパンツの膨らみは
紛れも無く、自分と同じ男性性器その物でしたが、その大きさとムンムンと
発する雄の性気、と匂い 

この時、ビキニパンツが、スイムショーツであることにも気が付きました

スイムショーツから溢れ出た、我慢汁が手に付いて気持ち悪かったけど
何も言わず、黙って触り続けたのです

とっスイムショーツに手を掛けたかと思うと、一気に膝まで脱ぎ下ろし
遂に、男性のおどろおどろしい、血管が多数浮き上がったチンボが姿を現し
僕の方わ狙っているのが分りました。

思わず、後ずさりをした、僕の頭をしっかりと、捕まえ
そのブッ太い、極チンボを顔に近づけてきたのです。

「さあ わかってるだろう 口を開けろ これを咥えるんだ 」
「むっ無理です」
僕は、大きく首を横に振りました

「フーン そうか じゃあ今日のこの画像と、翔太がSMマニアだと言う事を言いふらすとするかぁ それでもいいんだな!」

僕は、もう完全に諦め、口を開け そのフル勃起したチンボを口の中に
受け入れました。

「むぐぐぐうぅぅ」
「むうぅぅぅ ぐっぐほっ むんんん」
「ようし そうだいい子だ翔太 そうそうやって歯を立てずに」
「ハハハハ 遂に ○○○葉スイミングクラブの 山本翔太にチンボを咥えさせたぜ」
「ずーと前から、狙っていたかいがあつたと言うもんだ」
「うぅぅ 気持ちいいゾォ 小学生のフェラは最高だぜ」
「うおお 硬口蓋のボコボコに亀頭が当ってたまんねぇ」

「むううう うううぅぅン ぐおぉぉ」
「はむむむ はううむむむむ」

「翔太 もっと舌で舐めろ ようーしそうだいいぞォ」

男は、僕の頭を持って、前後に動かし始めました
「おおお 気持ちいいぞ そうだその調子だ」
「まだ、根元までは無理そうだな まあ半分入れば十分だぜ」

そのまま、数分、僕はチンボをしゃぶらされ続け
顎が痛くなってきたころ、やっと開放されました

ぼくの口から抜き取られた 男性のチンボは、唾液でベトベトに濡光っていました

「さあ こんどは後ろ向きになってその木に両手を突いて、そのプリケツを突き出せ 早くしろ」

僕は、もうチンボをしゃぶらなくて良いのかと、ホットしてその姿勢を取りました

すると、いきなり、お尻をワシ掴みにされ 左右にひ無理やり開かされ
あっと言う間に、むき出しにされた 肛門に 舌を這わされ舐め倒されたのです

「嫌だぁぁぁ 恥ずかしい あぁぁぁ ううう 肛門に舌がぁぁ 入ってくぅぅぅ」
「ビチャピャ クチュクチュ ぐちゅうぅぅ」
「いやぁぁぁ あッッ あぅぅ」

「なんとも 綺麗な肛門してやがる 少しクソの臭いはするが 最高の色と皺だぜ翔太」
「これが あの西日本ジュニア記録会で見た 山本翔太の肛門 そして金玉 」
「ハハハハ だらしないぞ翔太 水泳のエリートがこんなに悶えて 肛門も感じるんだろう」
「じゃあ次は、これだぁ」

唾液で、ベトベトになった赤みがかった肛門に、これまた
唾液タップリの 小指が突き立てられ、ブスブスっしつめが消えるところまで入ってしまった

「ぐぐぉぉぉ ぐうううう おぉぉぉ」
「おやぁ いい声で鳴くじぁないか 翔太」
「まだまだ まずは 第一関節までだ ゆっくり入れるぞ 力を抜けよ」

男性は、小指を前後に、押したり引いたりしながら 徐々に肛門の奥へと侵略してきました。
そして、五分ほどかけて、やっと第二間接まで肛門に埋まりました

男性はこの状態のまま、僕の肛門をデジカメで撮影してます
撮影が終わると あまった手で玉袋を持て弄びはじめました。

「あっっ いっ 痛い イタタタ」
男性が不意に小指を廻したので 急に痛みが走ります
「オット ごめんごめん まだ無理は出来ないからなぁ」

「ふふ しかしか あの山本翔太の肛門に指を入れているなんて 最高だぜ」
「近いうちに 肛門にこのチンボをぶち込んで 思いっきり直腸に射精してやるぜ」

「ぐううぅぅ あうぅぅ」
「ククク 指を前後するだけで いい声で鳴くぜコイツは まだ小五 とんだ変態だったぜ」

カッコイイ競パン姿で、表彰台に上がっていた、山本翔太もこのザマだ
ケツの穴、攻められ悶えているとはな

「もう辛抱できん」

男性は、やっと肛門から 指を抜くと その指をベロベロと舐め
「翔太のクソの味は最高だぜ」
「おかげで 俺のチンボはもう限界だ さあ もう一度シャブってくれ」

「おっと その前に これを よいしょっと」
男性は、僕の足から、arenaの競パンを抜き取ると手に取りました
そし競パンを広げ、股間の股布の部分を顔に押し当てました

「おおぅ たまらねぇぞぉ 山本翔太の競パン 汗くせぇ競パン ハアハアハア」
「さあ咥えろ翔太」

僕はもう 完全に男性のコントロールを受けていました
大きく口を広げ、再び 男性のカリの張った、亀頭を口に含みました
「むぐううう むむむむぐぐうぅぅ」

今度は、男性が僕にむかって、ピストン攻撃です
僕が見上げた、男性の顔には、僕の競パンが被せられ
鼻のところに、股間のクロッチ部分が、張り付いていました。

「おおおお 最高だぜ くぅぅたまらねぇ これが翔太が何時も穿いていた競パン」

「ぐちゅうぅぅ ぐうぉぉぉ」
「はふはふううう」
「チュパチュパチプチュプ」

「それそれ おれのチンボをもっと食らえ ハッ!ハッ!ハッ!!」

男性は、僕の顔に腰をどんどん、打ち付けてきます、もう半分以上口の中に入ってきています
僕は、懸命に しゃぶりました。

「俺のチンボを あの山本翔太が咥えてやがる あぁぁ気持ちいい 小学生の口の中気持ちよすぎだぜ」
「あぁぁ 翔太 翔太 まずは口を犯してやる タップリ味わえ 俺の雄汁を」

「おおお もう駄目だ 逝くぞぉぉ 翔太 山本翔太ぁぁぁ 小五の翔太ぁぁぁぁ」
「もッもぅぅ イッちまう!! イク!!イグイグイグゥゥ!! んぁぁぁぁぁぁあッああ」

「ビュッ!!ビュクッ!!ビュルルル!ビュー!!」
「あぅぅ!!すげぇッ… ィィっ!」

僕の、口の中で、一団と大きく膨らんだと思ったつぎの瞬間 物凄い勢いで精液が口一杯に溢れていました
「---っん…! ぐげぇぇぇぇ」
「うえぇぇ げほっ げげぇぇ」

蒸しかえるような 精子の味が喉の置くまで熱くして行きます
僕は、男性に犯されたのです。

ぼくの前に立つ男の顔には、黒の競パンが そしてチンボは、まだそそり起ち、精液と唾液にまみれてそれが
ポタポタと滴り落ちていました。

「ハーア ハアハア これで終わりじゃないぞ こんな上物 このまま逃すものか」
「○須加小学校、五年○組 山本翔太 お前は最高の小学生スイマーで最高の変態小学生だぜ」

この後、スポーツバックを漁られ 黄色い染みで汚していた白いブリーフを
持ち去られてしまいました。当然学年と名前入りのブリーフです。

これが、僕の、この世界への入り口でした。

長文、誤字脱字 申し訳ございません 
お許しください。

 
















 
レスを見る(9)
2013/10/25 23:56:00(aWrvecpB)
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