20代前半の時、僕は定期的に会っていたセフレに複数とのエッチをしないか?と誘われました。僕も一度くらいは複数を経験したかったので少し恐かったけど誘いに乗りました。
そして当日、セフレは知り合いやサイトで人を集め、深夜ある発展公園でエッチが始まりました。スタートは4人ほどの人数でしたので、僕は代わる代わる4人にフェラをしながらアナルを犯されていました。しかし時間が経つにつれギャラリーや参加する人が増えてきてしまい、セフレが用意したゴムも底をつき後半からはナマ挿入されました。それには僕も激しく抵抗したんですが、するとある1人の男性が「じゃあ、全員 口でイカせろ!」と言ってきました。そこで仕方なく僕はフェラを始めたんですが、みんな中々イッテくれずいい加減、顎が痛くなってしまいました。そして、ついにフェラが耐えきれなくなってしまった僕はみんなに謝ると、次々とアナルにナマ挿入してきました。すると、それを見ていたセフレが「全員の精子をこぼさず全部ケツに受け止めろよ!」と面白半分で言ってきました。そこで、もうどうでも良くなかった僕はアナルをキツく締め中で出された精子を出さないように全員のチンポを受け入れました。そして最後の人が終わると、セフレにテーブルの上で四つんばになるように言われ たので、四つんばになるとセフレが僕のアナルに指を入れ中に溜まった精子をかきだしました。僕もそれに応じ息んでみると、「ビュビュビュ~」と信じられない量の精子がテーブルの上に零れ落ちました。後からセフレに聞いたんですが、僕に中出しした回数は計8回分だったらしいです。病気の怖さもあるけど、たくさんの量の精子がアナルから出す瞬間の気持ちよさは最高でした。