「変態マゾホモへと堕とされた僕」を読んで、かなり昔のことを思い出しました。
まだ僕が共同便所になり初めの頃(って、初♂体験から3人の方と交尾をしてに中出しされました)
ネットで知り合った方と、その方が持っている北陸の某半島にある別荘に
行くことになりました。
目的は僕の体です。
JR京都駅で待ち合わせをしました。着替えは持たず身分証明書も現金も
もたずで、最小限だけを持って待ち合わせました。当然ですが下着も付けずです。
JRと言いながら、相手の方はワンボックスの車でした。
3人(だったかな?)車に事前に乗っておられました。
車は京都東から高速に乗りましたが、挨拶も程々で高速に乗る前から全裸に
なるように言われ洋服も相手の方に渡してしまいました。
車内では、いきなりのフェラと挿入です。
途中何回かパーキングで休憩をしました。
明るいうちは、洋服(僕が着ていたのは、チンポが見えるか見えないかぐらいに短くカットをした
ジーンズとタンクトップだけです)を返され、身障者トイレに入るように言われ
ノックの回数で扉を開けて、中で僕と交尾をするっていうのをやっていましたが
薄暗くなるとパーキングだけの駐車が少ないところに停車をして(そこは
バスの駅があり階段がありました)全裸で、バスの停留所に行き高速道路の外で
自分でアナルオナニーをして見て頂くなんていうこともしました。
アナルは精液でベトベトだったので、渡されたディルドも簡単に入りました。
別荘に到着をして、全裸のまま家の中に入りました。
普通の山の中の家で、何軒かがあり風呂からは温泉が出ていました)
別荘の中にはリビングがあり、手作り?の磔台がありました。
当然僕の席は、そこです。
皆さんは、夕食の買い出しに行かれ僕はアナル栓をされ、そのまま放置でした。
夕食は鍋だったと記憶していますが、僕はひたすらオチンチンを舐めるか
磔台で、ロウソクを頂戴しているかでした。
正直、ここまで長時間アナルを使用されると、身体的にクタクタでしたが、食事後は野外に
連れだされて、公園?のようなとこや山の中で放置されたりアナルを使われたりと
メチャクチャでした。
知らない場所で、全身を縄で縛られたまま放置されると、精神的に参ります。
夜明け前になって、ようやく僕の体を使った遊びが終わり皆さん寝られました。
僕は縄をつけたまま、外に放置されていたので、そのまま寝ました。
夏でしたが寒かったのを覚えています。(毛布を1枚いただきました)
太陽が登ってから、どなたかが蹴り起こされて、朝のプレーをこなして
(朝は、普通に一人一人と、アナルセックスをするだけでした)
帰路に付きました。
帰りは、皆様お疲れで車内で仮眠されていました。
僕は皆様のアナルを舐めることを強制されていましたので、舐めていましたが
あまりに、疲れたのでお願いをして一番後ろのトランクで寝させていただきました。
この僕を誘ってくださった方とは、その後何回かセックスをして
あの別荘にもその後1回行きました。
この年齢になると、昔のような時間も無いし体力も衰えてしまい、あのような
素敵な犯されかたは出来ませんので、今となっては僕の中では一番の思い出です。