今回は名古屋のコ〇ナに長時間滞在して…まずは昼過ぎに入館。ぼちぼち人はいる。明るい広間から鳴き声が聞こえるので近付くと ネックレスした白い競パンの色黒の若者が騎乗位で掘られて鳴いてるのだ。しばらく見てたが ちょっと乳首に触れるとびくっと反応する。これはいけそうとちんぽを口にもっていくとすぐにしゃぶり始める。タチが飽きたのか すでに行ったのか、穴から抜いてどこかへ消えたので、すぐにバックから覆い被さって つるつるの無毛のけつまんこに挿入して 乳首をつまみながら激しく腰を振り 今日の一発目の種を流しこんだ。めっちゃイケメンだったのでしばらくしてもう一度3Pでサンドイッチにして掘ってあげた。 少し休憩して メールチェックすると 誰専のトリプルルームで坊主ひげのスリムがケツあげて待機してるとあり、まだ2分まえの掲示板で 駆けつけると 部屋の奥にケツをおったてておねだりしてる影がみえる。板にあったとおり ゴムお断りでまんこはローション仕込んでぬるぬる、でもまだ来たばかりが括約筋は締まって 犯られたあとみたいに開ききっていない。びんびんのちんぽを入れる。男らしい低い声でいい~って呻く。スポーツまんこに違いない。なんとパイパン。抜けそうになるまで引いてずっぽり入れると肛門の肉が肉棒に絡みついてくる。2回目なんで15分くらい出し入れして相手の希望どおり奥深くに種つけ。 しばらく寝て深夜 に暗い方に大広間で短髪でひげのスリムが乳首をいじるとすぐにちんぽをさぐりにきて お~っていいながらフェラしてくれる。しばらく仰向けになって膝ま付かせてなすがままにさせていると喉の奥まで入れる。とても気持ちいいけど このままいくわけにもいかないので69にしてケツを指で遊ぶ。穴はあまりにも狭く人差し指がきつい。親指がやっと入った時 このきつい穴にちんぽを入れたくなった。ローションをたっぷり仕込んで指で十分馴らしてやっと入れる。もう千切れそうなくらいきつい。うっかりすると押し出されそうなくらい。けどガッツリとバックから比較的小さい尻を抱えて奥へ奥へと掘る。つらいかったのか 一度自分から抜いて こんどは騎乗位でゆっくり腰を振る。最後は騎乗バックで自分から高速に腰を上下させて 中に果てた。中年タチの需要はこんなもんかな。