一年前まで山口県へ単身赴任していた頃の話。
知り合いの目が届かないのをいいことに、掲示板で知り合った歳上タチの性欲と排泄の処理道具として口とケツを使われていた。俺は当時27歳で彼は36歳だったが、ガチポで毛深い男らしい身体とチンポにMウケの俺はすぐ夢中になった。
初めて出会った時はあるデパートの人気のないトイレで待ち合わせして身体を見せ合いと触り合い。ガチガチに勃起した彼のチンポの前にしゃがみ夢中でフェラして舌の上にたっぷりとザーメン出して貰った。その後もいろんなシチュエーションで彼のチンポを口奉仕した。駅やパチンコ屋のトイレや彼の車の中など彼に連絡を貰えばすぐにチンポをしゃぶりに出向くほど夢中になっていた。
特に興奮したのは深夜、公園のベンチに座った彼に全裸で口奉仕していたとき。深夜にはギャラリーがいたが、彼からは全員のチンポをしゃぶるよう命令されていた。次々現れる男に差し出されたチンポをしゃぶり、精液を口や身体に一晩中出され続けて頭と身体はドロドロ。人気が途絶えた頃、疲れてその場にしゃがんで放心状態の俺に向かい彼がチンポを取り出して俺の頭から身体に小便浴びせ始めた。酷く屈辱的な行為にすら俺は興奮しながら、彼の小便を口で受けガチガチに勃起していた自分のチンポをしごいて射精。
こうして公園での露出行為にハマり、しゃぶるだけでなくケツにチンポを受け入れるようになった。全裸でトイレの洋風便器の蓋の上で股を開き正常位で掘られたり、蓋に膝を着いてバックで掘られて最後は濃い精液を腸内に種付けして貰い、気分は完全に彼の性欲処理の為の肉便器。駅やデパートの障害者用トイレで同じようにチンポをくわえ小便を飲みケツに種付けされ続けた。この頃最も興奮した行為は、ケツに彼の小便を注入してもらうこと。勃起したチンポから勢いよく腸の中にみるみる温かい小便が流し込まれた後チンポを抜かれ、激しい排泄感を我慢しながらフェラをして口に出して貰わなければ排泄の許可は下りなかった。口に彼のザーメンを含んだまま公園の真ん中の砂地で下品な音を立てて一気に排泄しするのは最高だった。小便と一緒に自分の糞が混ざって出て来たが、彼も興奮して小便と糞で汚れたケツに構わずぶち込んできては種付けしていた。
やがて俺が転勤を迎えたことで彼との関係は切れたが、彼との強烈な変態行為が忘れられず、今でも相手を探してはチンポをしゃぶりザーメンを飲ませて貰っている。