友人に誘われて付いて行った映画館。
入館直後に近寄ってきた男達に背中を押されて壁際へと進む。
既に友人とは別々になり、心細い状態で男達から触られまくる。
何か耳元で言われたけど緊張と恥ずかしさで何も答えられませんでした。
それをOKと思ったのか、キスから強引に舌を入れられてしまいました。
舌を絡められて喘いでいる最中、別の男から下半身を裸にされていた。
勃起していたチンポに舌が絡みつく感触、上下同時に責められることに。
あっけなく男の口に射精すると、直ぐに別の男に咥えられました。
射精直後の連続フェラは異常に気持ち良く、立っていられませんでした。
腰砕けになる僕は両脇から抱えられ、トイレに連れ込まれました。
明るいトイレの中で、初めてちゃんと男達を確認できました。
みんな中年で三人のオジさん連中でした。
そのまま続きを始めようとするので「少し待って」と言いました。
少し冷静になった僕は「初めてなので今日はこのくらいで」とお願いしました。
しかし返ってきたのは「それはダメだよ」との言葉。
僕だけが楽しい思いをするのはルール違反だと言われました。
それで三人にフェラをさせるか、三人のをフェラするかを選ぶことに。
結局、フェラするのは嫌だったのでフェラをしてもらうことにしました。
既に一人は済んでいるので、あと二人で良いと思ったらダメ。
改めて三人に飲ませてあげないとダメだと言われました。
館内に戻り、席に座って全裸になると一人目がフェラを始めました。
残りの二人が両側に座り、一人はキス、もう一人は乳首に吸い付きました。
始まってしまうと気持ち良くて、喘いだ時に大量の唾を流し込まれる。
男の唾を飲み込む時は少し嫌な気分になりました。
一人目が射精し、二人目とも同じような行為が続きました。
なんとか二人目も済ませ、三人目と交代。
しかしもう気持ち良いという感覚は失せ、チンポに痺れを感じていました。
そのうち痺れから痛みに変わってきました。
それにもう三度も射精していたので、直ぐに四度目は難しいとも思えました。
それで最後の一人だけはフェラをさせて欲しいとお願いしました。
「構わないけど」と言ってくれたものの、逆に一つ条件も出されました。
さっきの明るいトイレに戻って欲しいと言われました。
明るい場所では恥ずかしいので暗い館内に移動したのに。
でも仕方なくトイレでフェラをすることになりました。
フェラの最中には残りの二人からは弄られ続けました。
着ていた服をまた脱がされ、男達も裸になり、チンポを僕の身体に擦りつける。
何度もアナルを犯されそうになったけど、それだけは勘弁してもらいました。
初めてのフェラで中々射精してくれなかったけど、なんとか済ませることが出来ました。
後で別行動になった友人に話すと「悪いのに捕まったな」と笑われました。