いままで電車で痴漢にあうことはたまにあったけど、その日は踏み込んだ経験をしました。
痴漢のおじさんの触り方が凄くエッチで、優しく、思い切り感じてしまいました。
乗り換え駅で降りると、おじさんから声を掛けられました。
「時間ない?ちょっと話さない?」
話しかけられたのは初めてだったし、最初は無視して離れようとしたんだけど
「少しだけでいいから」
と食い下がられて
「少しなら…」
とOKしてしまいました。
おじさんに着いて行くと、駅近くにある喫茶店に入りました。
最初は自己紹介的な事や世間話をしていたんだけど、やっぱりというか、エッチな話になっていきました。
今日は気持ちよかったでしょ?とか凄く可愛いおちんちんだねと、話がストレート過ぎて恥ずかしくなってしまいました。
話はほとんどいやらしい話になっていき、話を聞いているだけで勃起し、トイレに立って見ると凄い我慢汁で濡れていました。
「今からおちんちん見せてくれない?」
話の流れでお願いされ、もちろん最初は断りましたが、その場のエッチな雰囲気にも呑まれていたので、見せるだけならという条件で承諾してしまいました。
喫茶店を出ると、おじさんに着いて歩きました。
雰囲気でおじさんは目的地があるようでした。
ある小さなビルに入っていくと階段を登り、屋上に上がりました。
屋上には倉庫のようなプレハブがあり、その横にベンチがありました。
「ここでいい?」
そこのベンチは確かに死角になっていましたが、まさかの屋外だったので躊躇していると
「じゃあ見せて」
とおじさんはベンチに座り、僕を目の前に立たせると、ベルトに手を掛け、ズボンを下ろしてきました。
「ここ大丈夫なんですか?」
「大丈夫だよ」
足首までストンと落とすと、パンツの上からチンポの形を確かめるように触ってきます。
(見るだけって言ってたのに…)
と思いましたが、快楽に負けてそのままでいました。
完全に勃起状態になると、おじさんはパンツに手をかけ膝まで一気に下げました。
日の光に晒されたチンポは恥ずかしい位濡れていて、キラキラと反射しているのが自分でもエッチに見えました。
おじさんはニヤニヤと笑いながら、パンツも足首まで下ろすと、ズボンとパンツを取ってベンチに置きました。
じっくりと見られるだけで吐息が漏れてしまいます。
Tシャツも脱がされて全裸になりました。
「すごいエッチじゃない?」
「…はい」
「こういう経験はあるの?」
「…初めてです」
「もっと良く見せて」
おじさんに腰を突き出すように言われチンポを突き出すと、どんどんエッチになっていき、触って欲しくてたまらなくなっていきました。
おじさんは携帯を取り出し
「顔は撮らないから安心して」
と言うと、カメラでチンポを撮り始めました。
(カシャ!カシャ!)
という音がいやらしく、撮られていると我慢汁がどんどん溢れてきます。
靴と靴下も脱ぐように言われ、完全に生まれたままの状態になると、お尻を撮られたり、自分でお尻を拡げさせられ、アナルを撮られたりしました。
おじさんもオシッコをするようにチンポを出すと、扱きながら僕を撮っていました。
「少しなら触っていいよね」
「はい」
早く触って欲しかった僕は、二つ返事で承諾しました。
おじさんはまた僕を立たせると、腰を突き出すように言い、優しく扱き始めました。
明るい日の光の下で変態行為をしている状況にどんどん淫乱になってしまい、とても我慢できませんでした。
「ダメです!いっちゃいます!」
「我慢しないでいっていいよ!」
数回優しく扱かれただけでドクドクッ!と出してしまい快感でおもわず座り込んでしまいました。
しばらく快感に浸っていると
「今度はもっとエッチにしてあげるから連絡くれる?」
と言って僕に連絡先を書いたメモをくれ、僕の着替えを手伝ってくれました。
一緒に階段下まで降りると
「ありがとうね。連絡待ってるね」
と言って、足早に去って行きました。
直ぐに連絡したかったんですが、流石にすぐは恥ずかしく時期的なものを迷っています。
もしかしたらここを見てくれているとかないのかな…
絶対に分かってくれると思うんですが(^^;;
近々連絡しますね!