ハッテンサウナには何度も足を運んだことがありますが、大部屋での寝待ちだけは、色々な意味で中々踏み切れずにいましたが、先日初の寝待ちにチャレンジしてみました。
期待と不安が交錯し、やたらドキドキでした。来たのはイイけど不潔そうなのが来たらどーしましょとか、需要が全く無かったら、それはそれで悲しいなど考えてたら、さっそく一人目からアプローチが来ました。うつ伏せで待つほど余裕もなかったので、仰向けになっていると、ベットに腰掛け自分のガウンが開かれようとしていました。顔はよく見えませんが、体型は普通で年齢は40代位だったと思います。半立の自分のモノを何度かシゴイてスグ咥え左手で乳首を攻めてきました。ネットリした感じのフェラ、この感じ好きで暫く体をそのまま自由にしていましたが、彼もベットに上がって来たので彼のモノに手を伸ばしてシゴキました。完全に硬直したモノを口に迎え69。通りがかりに覗かれる視線を気にしながらも先から漏れる塩っぽい汁をひたすら吸い続け相手が自分のアナルに指を出し入れし始めたとこで体制を変え持参したゴムを彼に渡しました。この時ギャラリーは二人いて断られたら、ちと恥ずかしいと思いましたが、彼がゴムを受け取ったので自分はローションを取り出し受け入れの準備をしました。仰向けになり受け入れを待つと足を持ち上げられ亀頭の柔らかい感じがアナルに当たって来て、ゆっくり少しずつ入ってくる感覚を味わいました。根元まで入って馴染ませるように左右に腰を振ってからピストンが始まり、段々上げられてく足が苦しかったけど、ピストンを受け続け時々深く打ち込まれる時、声が漏れました。ギャラリーが少し増え彼の肩越しに連結部分を凝視されてる感覚に高揚感を覚えた頃、一度抜けて一気に奥まで貫く感じに彼のスライドが大きくなり彼が抜けていくタイミングで締め彼の果てるのを待ちました。彼の発射が近いのが、時折漏らす声から感じたので口に出してとお願いしました。そこから更にスピードが上がり口にというより顔に注がれました。口に欲しかったので亀頭をパクッと咥え残りのモノは口で受け止め出切ってからも暫く吸い続けました。程よい濃さだったので、そのまま飲み込んでみました。彼は肩を叩いて去っていったのでティッシュで顔を拭いて、このまま連打で来ないかなと思いましたが、他の書き込みの様に代わる代わるとはならないので、ひとまずシャワーを浴びに行きました。その後タバコを一服し巡回しながら大部屋に入ると後ろから追跡されてるのがわかりました。二段ベッドの部屋の奥で立ち止まった時、後ろから乳首をつままれ「さっき見てたよ」と小声で言われてそのまま横にさせられました。両足を肩に担がれるようにした体制で強烈なフェラをされました。滅多にフェラで果てることはないのに呆気なく出されてしまいました。体制が体制だったので、ほとんど自分に掛かり後始末をしようとしてたら、そのまま入れようとするので「セーフで」とお願いも虚しくすんなり入ってしまいました。自分の汁が潤滑剤ってな寸法で生受けは初めてでしたが、なる様になれ!と思いそのまま身を任せてしまいました。摩擦が強よすぎるので一度ローションを付けるのに中断してもらい再度受け入れをしました。リスクあるとは思いながら生の滑らかさはやっぱ違うんだ!なんて感心しながら温かいものが奥で広がっていく感じを味わいました。余韻に浸ってる訳にもいかないのでサクサクシャワ浣して、中身を吐き出しましたが、
シャワ浣前に出てくるヌルヌルを手に取り指で確かめましたが、生で安心して受け入れられるパートナーがいたらな~なんてシンみりしてしまいました。