今はハーフパンツの学校が多いですが、俺が高校生の頃は短パンが主流で自分の学校はナイロン生地の紺色で光沢のある短パンでした。今はナイロン短パンでオナしたりエッチしてますが、高校生の時は短パンに興味があったわけでもなく、ゲイには目覚めてましたが普通の高校生でした。そんな俺がナイロン短パンにフェチズムを感じるきっかけが高2の時体育の教科担任I先生との体験でした。俺は運動が苦手で体育の授業の時はわざと体操服を忘れて授業をサボってました。頻繁に俺が授業サボるので、I先生もとうとう腹に据えかねたのか、予備の体操服を準備して俺が体操服を忘れると体操服を貸し出して授業を受けさせるようになりました。俺は嫌いな体育を余りサボれなくなり、ある日腹いせでパンツを穿かずに短パンだけ穿いて授業を受けました。授業が終わった後も短パンを返却せずに学校が終わるまで穿いて汚して返してやろうと思ったのです。放課後体育教官室に行くとI先生1人でした。
「すいません、短パン返すの忘れてました。」
俺は申し訳なさそうなI先生に謝罪し先生の前で学生ずぼんを下ろし短パンを脱ぎました。もちろんパンツ穿いてないので下半身はむき出し。先生の反応を楽しもうというイタズラ心でした。先生の怒声が飛んでくるかと思いきや無言で俺のチンコをまじまじと見つめ生唾を飲み込んでました。
「短パンありがとうございました。」
俺は先生に短パンを差し出しと、先生は短パンを受け取り、手にした短パンを自分の鼻に押しあて匂いを嗅ぎだしたのです。俺はビックリして呆然と先生を見つめていると、短パンを嗅ぎながら俺のチンコを握ってきました。続きはまた今度。