昨夜 遂にビデボで体験しました
仕事が終わり何度か利用したビデボに入り、シャワー借りてスッキリして携帯サイトで知り合った優しいそうな方に店名と部屋番号をメールしてDVD見ながら弄ってたら間も無く コンコン ってノックされて ‥‥‥ ?
正直、えっ? もう? って思いましたが、ハイ って返事して鍵を開けてドアを半分開けると、スーツ姿の白髪の素敵な男性が居て メール有難うって言われて‥‥‥‥。
廊下に立たせた間々は 目立つからと思って どうぞっ! って招き入れたら 缶コーヒーの差入れを戴き ベットに座って雑談。
互いに煙草吸いながらコーヒー飲んで話してると 彼の視線がチラチラと私の股間に刺さるのが解り、男性が好きなんですか? って聞いたら するのも されるのも好きやけど 年下の方が感じてるのを見るのが好きやなぁ って。
ゾクゾクしながら歳を聞いたらなんと 一回りも歳上。63歳!
歳上と聞いて、なんと無く安心して どんなプレーって言うか どんな事したいんですか? って今 考えると 明らかに私が受ける側の聞き方で どんな風に攻めたいですか? って聞いてた。
歳のせいか物腰が柔らかで 喋り方も穏やかなんで、遂々 夢中で30分位質問攻めしてました。
私が初めてな事や、多分Mで攻められたい事や、全身を舐め廻されて射精させられる妄想でオナニーする事や、アナルも開発されて経験してみたい事等を話して、戴いた缶コーヒーも無くなり 喋り過ぎと緊張感で 喉がカラカラに成ったから ジュース買って来ますね ってズボンを履こうとして立ち上がったら 後から お尻をタッチされビクンっ!
感度いいねぇ~~!
って笑いながら、下着の間々で待ってて下さい。ジュースは何がいいですか? 買って来ますよ。
って言われて 炭酸とお茶をお願いします。 ってお金渡して貴方の分も買って下さい。って伝えたら
私は研二。沢田研二と同じ漢字。
貴方の名前は?
って聞かれて咄嗟の事で アキラです。って答えると ‥‥‥ 。
ドアを開けて出ていく時に私を振り返り 私の目をじっと見て
アキラっ! 優しくしてあげるから ‥‥‥‥‥ 。って出て行った。
多分1階の自販機に行ってジュースを買って来るまで5分もかからない筈だけど、私には10分以上に感じられた。
思わず伝えてしまった本名。
その名前を呼ばれて‥‥‥優しくしてやるからと‥‥‥‥ 。
頭の芯に彼の声が響いていた。
研二に甘えてみたい! 研二にエッチな事をされたい! 研二の温もりを感じて研二に触れてみたい! 研二のぺニスに触れ 研二のぺニスを舐めたい! 研二のぺニスをしゃぶり 研二の精液を身体に浴びてみたい! 研二に解され研二を受け入れてみたい!
妄想が膨らみ止まらない。
ドキドキ! ソワソワ!
ドキドキ! ソワソワ!
あっという間に研二がジュースを買って帰ってきて部屋の中に入り ジュースを受取り 炭酸を一気に ‥‥ ゴクゴク ゴクゴク飲んでると 研二に触られた!
無地のグレーのボクサーパンツ
ベットに腰掛けた私の股間はテント状態で微かに先が濡れていた。
右側に腰掛けた研二に左手で腰を掴まれて 右手の人指し指で濡れたぺニスの先端をなぞられて思わず ぅんぅ~~ん っと声が漏れてしまい 自分の反応に驚いていると
研二に 感度良くて可愛いよっ! って耳元で囁かれて全身に電気が走り、首を傾け 耳への愛撫から逃れようとしたが、研二の左手で頭を抱えられて 耳の中に舌先を入れられ 熱い息を吹き掛けられたら逃げる処か 自ら研二の愛撫を求めてしまった。
あぅ~~~~~~んっ!
ふぅっうぅ~~~~~~んっ!
耳元を舐め廻していた研二の舌が首筋に降りてきた時には私は研二の頭を右手で抱き寄せて もっと! もっとしてっ! って感じで喉を鳴らして求めていた。
研二の粘っこい舌が喉元を舐め廻してきた時、私は倒れそうに成るのを両手で研二の頭を抱えて抱き寄せ 研二の為すが間々。首筋やうなじ。喉元や鎖骨辺りまで舐め廻されて濡れていく私の身体に興奮してると
ほらっ!凄く濡れてるよっ
って又、ぺニスの先端を弄られ 濡れた指でぺニスの裏筋を ツツツツ~~~~っ っと刺激され腰が勝手にバウンドしてしまい 座った間々で膝が ブルブルブル~~ ブルブルブル~~~~! っと震えだし止まらない。
研二が膨れた袋を優しく優しく揉んでくれたら 膝の震えが治まり 袋を揉みながら器用に親指で裏筋や濡れた亀頭を弄られてギンギンのぺニスが痛くさえ感じて 早く! 早く 直に触って欲しい! ぺニスを愛撫して欲しい! ってモジモジ モジモジ しだした瞬間に ‥‥‥‥‥ 。
突然! ガバッっと立ち上がった研二が 徐に服を脱ぎ出した。
上着を脱ぎ、ネクタイを外し Yシャツを脱ぎ ズボンを一気に脱ぐと 真っ白なブリーフ?
腹のゴムの部分が5cmも有るブリーフで 尻の部分がV字の様に割れている パソコン画像で見た事がある 確かケツ割れって言うタイプのブリーフ!
股間が協調されて かなり大きく見える!
半勃ちの様なぺニスが、真っ白なブリーフに その形をクッキリと浮かび上がらせ 私より大きな亀頭や裏筋が厭らしく、太いゴム部分は濡れていた。
余りの迫力と厭らしさに見入っていると ゆっくりと研二が私の前に立ち 私の頭を両手で撫でる様にしながら 顔をホールドして顎を上げられた!
研二の顔が真ん前に有り 研二のやや濡れた唇が‥‥‥‥‥ 。
顎を上げられた間々、そっと目を綴じて プクっ っと唇を差し出し研二の唇を待ちました。
静かにゆっくりと触れる研二の唇に声が出そうなのを必死に我慢していると 唇をチロチロっ! ペロペロっ! って舐められ、唇の端から舌先が侵入!
口を抉じ開けるのでは無くて 唇の端からニュルニュル! ニュルニュル! と何度も何度も、繰返し繰返し、舐め廻されて 息を殺していた私が苦しくなって 吐息を漏らすと一気に入って来ました。
待ちに待った研二の舌が。
唇を塞ぐ様に、私の唇を丸飲みして 密着した唇の中でヌルヌル~~~~~~っとベロが侵入して私の口内を舐め廻しながら 私のベロを探し当てては ネト~~~~~~っと絡めて 。
ベロから離れたベロは私の歯茎や歯の裏まで舐め廻して私の口を吸い込み飲んでしまいそうでした。
時折 唇を離し チュッ ってキスする唇にヨダレが溢れて、 下から見上げる私は それを溢さない様に舌先で掬い摂り飲んでいると 研二が大量の唾液を私の口の中に流し込んでは飲ませてくれました。
研二も私の舌が千切れる程 強く吸い込んで私の唾液を飲んでくれました。
突然始まった研二の愛撫!
研二のテクニックに既にメロメロの私は濃厚なキスの間に全裸にされており
ゆっくりとベットに寝かされ
両手を頭の上で交差する様にされて綺麗な肌してるなっ!
何度でもいいから射きたく成ったら思いっきり射精していいんだよ
って囁かれながら頭の上の両手を掴まれて耳を愛撫されて既に射きそうでした。
耳元を舐め廻していた研二が、首筋を舐めた後 辿り着いたのは私の腋でした。
両手を押さえられて腋毛を啄む様に引っ張られて腋に舌を這わされて 音をたてて吸われる快感
シャワーしたけど微かに匂う自分の汗ばんだ腋を舐められるなんて初めてで、しかも、相手は男!
初めて逢った男に全裸でベットの上で、両手を頭の上で拘束されて腋を舐められ、頭の中は真っ白で快感だけに身を任せていると
又も 激しい電流が身体を貫きました。
腋を舐めながら あいた右手が私の左の乳首に!
触れた瞬間に物凄い電流が走り胸を突き上げましたが 本当に魔法使いの様な指!
私の身体を 私の乳首を 知っているかの様に、的確に私の敏感な部分を知っているかの様に 何度も何度も愛撫されて 乳首がコリコリにされ突き出ていくのを感じていると 腋を舐め廻していた舌先がツツツツ~~っと右の乳首に向かっていき、舐められた瞬間!
又も 飛び上がる様に胸を突き上げて仰け反りました。
はぅ~~~~~~んっ!
っと声を漏らした瞬間を見逃さない様に 急に激しく両手で胸を揉みくちゃにされて、左右の乳首を交互に激しく激しく舐め回されて
嫌っ!
凄いっ!
駄目っ駄目っ!
感じちゃうぅ~~~~っ!
一気に登り詰めそうな瞬間に喘ぎ声が出て叫んだ瞬間に
左の乳首を噛まれました!
乳輪なのか?
乳首なのか?
自分では解らない程感じました
キリキリキリ~~~~~~!
コリコリコリ~~~~~~!
痛い位に噛まれて震える私!
駄目ぇ~~~~~~~~っ!
射っちゃうっ!
射く射くっ! 出る出るっ!
ヴァ~~~~~~~~~っ!
ガバッっと覆い被さった研二が
私の顔を抱き締めて
ブチュ~~~~~~~~~~~
っとキスしてきました。
先程より 荒々しく 激しく
唇を、縦に 横に
回しながら私の唇を吸い込み
ベロを口の中いっぱいに
挿し込み口内を激しく激しく
舐め廻したり
唾液をズルズルと流し込んで
私が突き出した舌先に
唾液をドロドロと垂らして
私が喉を鳴らして飲む姿を
真上からマジマジと眺めて!
ふと目を見ると
あの優しさは面影も無くて
正に 野獣の眼 !
裸の男の身体を散々弄び
悶える年下の中年男を
震える可愛い獲物を
見る眼に 身体 が反応して
ドプゥ~~~~~~~~~~~
ドクッ!
ドクドクドクゥ~~~~~~~
一度も触れる事無く
快感に身を振るわせて
吹き飛ばす精液!
のし掛かった研二の腹に
なんの躊躇も無く
むしろ
研二に私の熱い熱い精液を
感じて欲しくて噴き上げました
バンザイした間々で
研二に 何時までもキスされ
研二の唾液を貪り
研二に唾液を貪られ
恍惚と永い接吻をしてると
研二が
凄く可愛いかったよ
って囁き
ズルズルと下に下がって行き
私の濡れた腹を舐め出しました
研二の腹に吹き飛ばした
私の熱い精液!
抱き合い私の腹に
擦り付けられた
私の熱い精液!
研二が隈無く舐め廻して
飲んでいるのが解りました。
方針状態ながら
研二の行為が嬉しくて
研二の頭を抱えていると
研二の頭は更に更に下がって
私のぺニスを捉えました。
優しく温かい研二の口!
小さく成り始めた私のぺニスを
口の中で転がす様に舐めたり
亀頭をチュウチュウと吸い込み
まだ残る滴を吸い摂る様に
何度も何度も 喉奥深くまで
飲み込んでくれました。
脱力感の中で
グッタリとしながらも
徐々に 元気 を取り戻すぺニス
心地好い快感に身を委ねて
頭を持ち上げ
研二の愛撫をマジマジと眺め
時々 腰を
クィクィッ クィクィッ
って持ち上げては
研二の口を味わい
ねぇっ! 研二の頂戴っ!
自然と口を吐いて出た言葉!
研二のぺニスが欲しい!
研二の精液を飲ませて!
研二の精液を匂ってみたい!
研二の両腕を引き寄せて
研二に私を跨ぐ様にして貰い
研二の股間が私の目の前に!
まだ履いた間々のブリーフ!
私の精液で濡れた腹!
私の精液と 研二の我慢汁!
腹に舌先を付けて私を舐め廻し
研二の先っぽに舌を這わせ
溜め息をつきながら
何度も何度も 何度も何度も
舐め廻しては 舐め廻しては
研二の形がハッキリする迄
濡れてハッキリ見える
研二の亀頭と裏筋に溜め息!
我慢出来なくて
太いゴムを引っ張り
ゆっくり 焦らす様に
一気に下迄 下げると
ボロ~~~ンって感じで
私の鼻に垂れ下がるぺニス!
そっとぺニスを持ち上げると
本当に大きな袋がダラ~ンと。
迷わず口に大きな袋を飲み込み
ベロベロと舐め廻しながら
ぺニスの匂いを吸い込み
いい匂~~い!
凄くエッチな匂いだよぉ~~~
研二の性器が愛しくて
両手で太股を抱き寄せて
下から 見上げて
何度も何度も 何度も何度も
舐めあげたり 吸ったり!
ムクムクッってしたから
下から研二を見つめたら
さっきの あの顔!
野獣の様な眼で私を見てる!
怖くて! でも 嬉しくて!
研二っ!
私の口を犯してっ!
研二ので塞いでっ!
研二の精液‥‥‥飲ませてっ!
壁に手を付き
角度を替えてゆっくりと
私の口に入る研二のぺニス!
亀頭が大きくて
口いっぱいの研二の亀頭!
先っぽに舌を這わせると
甘くて切ない様な味!
竿に沿って流れ落ちる
研二の我慢汁!
ダラダラと流れ落ちるぉ汁を
ゴクゴクと飲みながらの
初めてのフェラチオ!
歯に当たらない様に気をつけ
押し寄せる亀頭を少しづつ
喉元に溜まる我慢汁と一緒に
何度も何度も 何度も何度も
飲み込んでいると
研二が私の頭を抱えて
腰を前後に振りながら
アキラは まだ慣れて無いから
扱いて出してやるよっ!
何処に出して欲しい?
暫く考えて、
研二に汚されたいから
顔にかけてっ!
かけてから精液を飲ませて!
全部飲みたい!飲ませて欲しい
って言った瞬間
射くよっ!
アキラぁ~~~~~~~~~~
えっ? もう射くのっ?
って思って見上げると
研二の あの眼!
私を汚したいやぁ~~~~!
私にかけたいんやぁ~~~~!
研二が扱きながら
私の鼻に目掛けて
ブシュッ~~~~~~~~~!
目を開けて
ぺニスを見詰めてると
頭がぶわぁ~って膨らんでから
一気に大量の精液を射精!
上向きの鼻の穴に!
目一杯に開いた口中に!
突き出した舌上に!
次々と降り注がれる
研二の熱い 熱い 精液 !
鼻いっぱいに広がる
あの強烈な 栗の香 を吸い込み
舌先の精液をジリジリと味わい
口内いっぱいに噴射された精液
口に溜めてクチュクチュと
ウガイをする様に泡立て
喉を開けて飲み干しました。
研二を見上げると あの眼 !
顔中の精液を全部飲ませてっ!
って懇願して
研二の指で集められる精液を
指をフェラチオしては
飲ませて貰い
精液が滴るぺニスを
口に含んで吸いました。
ビデボに入って約2時間での
初めての 男とのセックス!
未だ 前戯 の様なセックス
ですが、私は既に研二の虜で
研二に捧げたい気持ちで
研二のぺニスを
何時までも 何時までも
舐め廻していました。