あれは俺が休みでシャワーを浴びていた時のことだった。チャイムが鳴り、俺は腰にバスタオルを巻き玄関に向かった。某新聞の勧誘だとわかり断ろうとしたが、超イケメンだったので中に招き入れた。イケメンは必死に勧誘してきた。小麦色の肌にさわやかなイケメン!俺は裸見せてくれたら、新聞取ってもいいよ。と言うと「ほんとですか!?」と、ポロシャツを脱いだ。少し大きめの乳首がおいしそうだ。俺は下もだよ、と言うとイケメンはジーンズも脱いだ。シルバーのローライズのモッコリに目が釘付けだ。俺のムスコはムクムク大きくなり、バスタオルがテントを張る。イケメンを押し倒しキスをする。嫌がるイケメンの耳元で、新聞取るからさ!と囁くと、イケメンは抵抗しなくなった。ローライズを脱がすときれいなピンク色した亀頭が顔を出した。そして夢中でしゃぶりついた。「あっ!ダメっす、イクっぅ!」イケメンは、あっと言う間に俺の口に大量の精子をふっ放した。約束通り新聞は取ったが一ヶ月だけだ。また一ヶ月後にイケメンとエッチしたら、また一ヶ月取る。一ヶ月後がまた楽しみだ。