18才の夏でした。夜の7時頃の電車内の事です。
先頭車両の運転席角に立ち漫画を読んでいました。車内は帰宅ラッシュでしたが、身動き出来ない程ではなかったのですが、直ぐ横に40代半ば位の方が居ました。
その方は片手に雑誌を持っているのですが、その握り拳が私の股間にコツコツと電車の揺れに合わせて当たってくるのです。
最初の内は気付かなかったのですが、段々と当たる回数が増えて、私の股間も反応し始めました。
勃起がバレると思い向きを少し変えたのですが、その方もズレてまた拳が当たります。これって痴漢されてる?って気付きました。
こちらの世界にちょっとだけ興味があったので、そのまま降りる駅までコツコツとされてました。
電車を降りるとその方も降りて来ました。改札を出てしばらくしてその方から声を掛けられました。
『ねぇ~!お茶でも飲まない?』えっ!っと思いましたが興味あったんで一緒に喫茶店に!
他愛ない話をしてたらその方が『そこのエロ本屋に行ってみない?』と誘ってきたので、駅前の本屋へ向かい何冊かのエロ本を買ってくれました。『家近いからおいでよ!ビデオもあるし!』この先どんな風になるのか期待と不安でドキドキしながら付いて行きました。
一人暮らしのワンルームでした。買って貰ったエロ本を見ているとビデオを掛けてくれました。画面には無修整の男女の絡み。私の股間はパンパンでした。
その方が飲物を持って戻って来た時、私の隣りに座り、背中に手を起き耳元で『電車の中でも起ってたでしょう?』と言われ、顔が熱くなり胸がドキドキしました。手が腿を摩ります。私が嫌がらないのでその手は股間に!私はヤバイ、どうなっちゃうんだ!と不安でいっぱいでした。ここまで来たら覚悟を決めその方のナスがママに!
優しく抱かれズボンを脱がされチンポを弄られました。
同性にされてるのに興奮して、チンポはビンビンです。
パンツも脱がされ直にチンポを握られた時はチンポが痺れるようでした。しばらくチンポを弄ばれて我慢汁でヌルヌルになった頃、その方が下へとズレて行き、もしかして舐められちゃうのかな?男の人に舐められちゃう!どんな感じなんだろ~?ドキドキがMAXでした。
脇腹や腿の付根などを舐められ身体が反応します。声を出さない様に我慢してました。次第に顔が股間に!
チョロチョロと先っぽを舐められただけで、我慢汁がドクっと出て来るのがわかります。チョロチョロがペロペロにそしてパクリと咥えられ、舌先で弄ばれるだけで射精感が高ぶり身体が反ります。イキそうになると玉袋や腿を舐めたり焦らします。私の頭の中は真っ白で、快楽だけを求めてました。
何度も何度も焦らされ腰を震わせながら持ち上げ最後の時を迎えました。口に出してはいけ無いと思い『出ちゃう!口を離して!出ちゃうよ~!』と言いましたが逆に激しくフェラされ、我慢出来ずに口の中へ射精してしまいました。その方は逝ったチンポをしばらく咥えたママで残りの精子も吸い取ってゴクリと飲んでくれました。
グッタリしている私に、『私も出したいから触ってくれる?』と言われ、『舐められないですよ!触るだけで良ければ!』とその方のチンポを握りました。始めて他人のチンポを握りました。私のよりふた回りも大きいでしょうか!立派なチンポでした。しばらく擦っていると『股に挟んでくれない?』と言われローションを塗り仰向けの私に覆い被さって来て、私の腿でチンポを挟みました。太いチンポが玉袋やアナルの辺りを滑り気持ち良くて、私のチンポもまた勃起してしまいました。
その方の息づかいが荒くなり『イクよ!おちんちんに掛けていい?』と言われ、うん!と答える前に熱い精子を私のチンポに向けて射精しました。他人の精子でチンポを汚されるなんて!
その方の精子をローション代りにまた扱かれ、乳首を舐められながら、二度目の射精をしました。
その後、その方が引っ越すまでの半年ほど、月に一~二度位の頻度で遊んでもらいました。
同性愛とまではなりませんでしたが、性に関しては性別関係無く快楽主義者的になりました。
今は快楽の為ならいろいろとチャレンジしたい変態になってます。
ダラダラと書いてすみませんでした。
最後までお読みくださり、ありがとうございましたm(_ _)m