こないだ35年の処女人生終わらせました。
思い返せば、NFと付き合った20歳の頃から、私のオールジェンダー生活が始まりました。
先日ついに、開通したお話しをしたいと思います。
以前から私は男は掘る側でしたし、嫁とも仲良くやっていましたが、近年女性の気持ちを理解するには犯られる事じゃないかと思い、コツコツと拡張してきました。
長期の出張が多く、全国を回るため、時間は十分にあります。
とあるサイトで知り合ったAさんに責めてもらうようお願いし、ついに実行に移しました。
家に付き、まずは二人でシャワーを浴びました。
久々の男根に興奮し、しゃぶりついてしまいました。
普段は自分からあまりやらないんですけどね(笑)
シャワーでてからベットに行き、まずは69の格好から、徐々に舌先は穴に向かってきました。
心の中では早く入れて欲しかったですが、やはり慣らしが大事との事。
穴に舌先が入った時は思わず声を出してしまいました。
オイルを取り出すと、たっぷり私の穴に塗り込まれました。
ぐいと指が1本入ってきました。やはり自分でやるのと違い深くまで入るので、苦しかったです。
しかし、ゆっくりやってくれたため、徐々に馴れ指の本数も増えてきました。
2本が難なく入るところで、遂に挿入です。
入り口にぐいっと押し当てられ、これが本当に入るのかなと思っていたら、ニュルニュルとした感じで、押し分けてきました。
痛みは今の所は大した事もなく、続きをお願いしました。
ニュルと亀頭が入りました。満足感で一杯です。
もう人踏ん張りで、開通します。
ぐいぐいと括約筋を押し広げ入ってきました。締まりはやはりいいのと、筋肉が解れていないので、押し返す力が強くなってきました。
あともう少しで全部入る所で壁に当たりました。
入り口からおそらく直腸の曲がり部分と思いますが、猛烈な痛みが襲ってきました。
強い圧迫感が感じられました。しばらく動かずにいてもらいましたが、ダメでした(+_+)
しかし、入り口付近はゆるゆるで、抜けるか抜けないかのピストンがとても気持ちよく、がしがし動いてもらいました。
ジュプジュプいいながら、私は自身を擦ってました。
1週間溜めたんでトコロテン期待しましたが無理でした~
今回は根元までくわえる事が出来なかったのが残念ですが、快感を得るようになりました。
次回は貫通の話をします