自分はゲイではないし成人女性は勿論、炉利とかも大好きだが男性の勃起したチンポも好きです。
要はエッチで気持ち良い事は基本何でも好きな訳なんですが何事もきっかけがあって今回は他人チンポに興味を持った時の話を書きます。
まだ中学生の頃である日、書店で週間マンガを立読みしてるとその隣側はは成人雑誌コーナーで男性達何人かが立読みしており自分も当然興味は有りますから何冊か手に取り見ていました。
若い体は正直で直ぐにズボンの前がパンパンになり恥ずかしくてそれを雑誌や棚で隠す様にしてました。
暫くすると横におじさん(一見60才位)がおり何かと体が当たるんでそのたびにその人を見るんですが雑誌を読むのに夢中な様で知らん顔してる。
自分が少し移動してまたヌード雑誌を見出すもまた当たるんでおじさんを見ると今度は今まで見ていた雑誌を自分に見せる様に体を寄せて来たんです。
その雑誌は男性の裸満載で自分で扱いてるのや男性同志でお互いのを愛撫している写真ばかりでした。
初めて見てびっくりして思わずおじさんがページを捲る度に見入っていました。
その頃にはおじさんの片手がお尻や股を触って来ましたが嫌でしたが雑誌から目が離せず放っていました。
嫌がっている割には逃げ出さない少年におじさんは自分の股間を私の腰辺りに擦り付けて着て(おじさんも起ってるし大きくしてる)って思いました。
気付くとおじさんの手が私の股間をなぞる様に触り出したんで怖くなり別コーナーに移動しました(本当はチンコが起ってる事、更に自分のが雑誌やおじさんのと比べて小さくてそれが恥ずかしかった)
暫く書店内を回りおじさんが見えなくなったのでトイレへ行って帰ろうとしました。
小便器の前でチャックを下ろしチンコを触るとさすがに半立ちでしたが前の興奮の残りでグチョグチョ状態で気持ち悪いので個室からペーパーを取り拭いてました。
人の気配に入り口を見るとあのおじさんがニッコリ笑いながら私を見てました。
「さっきので興奮して汚しちゃたんだね」と初めて話してきましたが私は「小さいからヤダ」と変な答えをしてました。
「大丈夫!綺麗にしてあげるからおいで」と個室に入って行きましたがまだ立ち尽くしてると「他の人にも見られちゃうよ」と言われ後から入りました。
おじさんは優しくズボンとパンツを脱がせてからチンコの前にしゃがみジックリ観察し初めて「ヌルヌルの汁で汚れてるから…」と言うと「直ぐ綺麗にしてあげるから」といきなりパックリと口に入れてシャブリ出しました。
本当に急いでアイスキャンディを食べる様にトイレに響く位の音を出しながらくわえてました。
まだ少ししか生えてない陰毛から玉袋と隅々まで舐めてました。
おじさん曰く「少年のが大好き」で「臭い」「味」「触感」それにこの初々しい反応がたまらないんだそうでいろいろと一人喋りながら弄られてました。
勿論、此処までに2回は射精し全て飲まれました。
おじさんも自分のを出して扱き出して私のに擦り付けたり一緒に握って擦ったりして私の残り汁と自分の先汁とでヌチャヌチャにしてまた私のチンコをシャブリを繰り返してましたがやはり歳なのか逝けない様で充分勃起して凄く大きいのに何か可哀想になり思わずおじさんのチンポを握って自分でするように扱きはじめました。
「良いのかい?」「有り難う」「気持ち良いよ」と嬉しそうで壁にもたれて受け身になって感じており私は初めて触る他人棒に夢中で弄り回してました。
目の前で最大に勃起してピクピクしながら先から汁を垂らしてるチンポ!
私の愛撫?に素直に反応するオチンポに嬉しくなり気付けば舐めてました。
おじさんの反応も凄く「奥まで入れて」「先っぽを舐め回して」「まんこみたいに出し入れして」とかリクエストを言われました。
特に反応してカチカチになったのが先穴に舌を入れる様に舐めるのと最後に射精した甘噛みでした。
思わず歯が当たった時にビクンとしたんで謝ったらもっと噛んで!と言われ歯形だらけにして最後は横噛みしながら先っぽを扱いてると射精しました。
量は少なく色もほぼ透明で不快感が湧かなかったから後始末は口でしてあげたらまた数回ビクンとして少し出てきました。
これが自分がチンポも好きになった経緯です。
長く駄文にお付き合い有り難うございました。