アナルなしっていったのに…
くすぐったいのは苦手だからと両手足拘束させたのが間違いでした。
元々、こっちの世界には興味はあっても踏み出せずにいました。
それでも近所のアダルトショップでよくDVDや女性物の下着を買っていました。
それが、先週。
会社の先輩に誘われ、飲みに行くことに。
先輩の行き付けらしく、店に入ると皆さん、先輩の事をよく知ってるらしく「お、きょうは友達づれだね」などと声を掛けられていました。
奥のボックスシートに座ると早速ウィスキーとお通しが運ばれてきました。
「じゃ、まぁとりあえず、お疲れさん」先輩からでした。
私も「お疲れ様でした」とグラスを合わせ、チン♪
すると先輩は、急に立ち上がり「みんな!!聞いて!コイツ、毎日ゲイのDVD見て、女の下着つけて独りさみしくヤッてんだ、誰かヤッてあげてよ」
私は、驚愕し先輩の暴走を阻止することもなく、突然の暴挙に呆然と固まってしまいました。
するとカウンターで飲んでた二人組の中年男性が此方を見てニヤニヤしはじめ、私も、ハッと我に返り、慌てて店をでました。
翌日、やはり先輩は私の所にきました。
「昨日、なんで逃げたんだよ!お前がよく行ってるDVDショップの店員な、こっちのヤツでな…俺のパートナーなんだよ。お前、会員ガード作ったろ?その時、お前が会社名書いて、しょっちゅうゲイ物買ってるから、同じ会社の俺にバレたってわけ。いいか、言うこと聞かなきゃ、今度は会社のヤツらにばらすからな。こんや付き合えよ」
そして昨日。
仕事終わりに先輩の家に。私も覚悟を決めて「抵抗したくなったりするから、どうせスルなら、両手足拘束してヤッてください。くすぐったいの苦手だし」
ベットの上。
全裸にされ、上手に手足拘束されていき、まずキスをされ…
舌を絡められたら「ほら、もうウットリしてんじゃねーかよ、スキモンじゃねーかよ。くっくっく」
と囁かれたのが、腰のあたりをムズムズさせます。
そのまま、私の乳首を爪の先でゆっくりソフトに弾かれると更に腰に力がはいり仰け反って「ふぁあっ!!」声まで出てしまいます。
当然、チンチンもカチカチになり、先っぽも先走りでぐっちょり濡れていたんです。
先輩もそれに気付き「お前濡れやすいんだな…」そう言って、先輩はいきなり私のチンチンを夢中でシャブリはじめました。
直ぐに先輩の口の中に出してしまいました。
先輩は、私の出したザーメンをヨダレを垂らすみたいに私のお腹の上に
ツー…ボタ ボタ
と垂らしながら手で何かしていたと思ったら先輩は仰向けの私にニタァと笑った瞬間、お尻に冷たいものが。
先輩は手をローションまみれにしてお尻に触って来たんです。
「ダ、ダメです!お尻しないって…ふぐっ!!…うっ」
まず、指が挿入され、私の言葉など先輩は無視してゆっくり指を動かされる度に痛みと少しなにか変な感じ。
いつの間にか、先輩は
「ほら、指二本はいっちゃってるぞ。はっはっは」
なぜか、チンチンの根元の奥の方が少しくすぐったいような…
すると先輩は指を抜き、今度は別のモノを入れてきました。
ゆっくりお尻にそれがはいるとウゥ…と僅かなモーター音。
ローターでした。
そこから、先輩に「キスしろよ」「フェラしろよ」と強要され、先輩のチンチンをフェラしているとドンドンお尻の感覚が鋭敏になり、次第に女の子みたいに四つん這いでシャブリながらクネクネ。
先輩は「そのままにしてろよ」
そう言って私の口からチンチンを引き抜き後ろに回りこみローションを私の肛門に塗りつけ…ニャル。
「ぎっ!!い…イッタァ…」
激痛でした。
奥の方は、ひきつる感じ、後はただ痛くて痛くて。
必死で堪えてたら、いつの間にか終わってて。
なんだか、惨めで涙が溢れました。
先輩は「したかったんだろ?男とヤりたかったんじゃないのか?」
私は「よくわかりません」
そう答えると先輩はまだ、私に入れたままでゆっくり私のチンチンを擦るといきなり物凄い快感で一瞬の内に射精させられてしまい、そのまま立て続けに三回、強制的に逝かされました。
先輩は私を抱き締め、軽くキスして「なぁ、俺のもんになれよ…」
返事はしないでさっき帰宅しました。
まだ、お尻が変です。
はじめてしたセックスが男性で頭も心も壊れそうです。
週あけから、会社休みそうです。
パニックです。
前から気にはなっていて、ここも登録してて色んな人の投稿よんだりしてて。
でも、男性としてしまって。
どうやって伝えたらいいのか、とにかく
昨日の今日、パニックです。
身体中に先輩に触られたり、舐められた感触が残り、お尻にはまだ、なにか入ってる感じ。
まだ、セックスの途中のようで。
自分がどうしちゃったのか?
どうなっちゃったのか?
先輩、断ったら会社の人達にばらすかなぁ…
泣きたいのかすら、わからいです。