ゲイに目覚めたのが高一の時、近所のおじさんに声をかけられ始めて男性とキスをし、フェラをしたのが始まりでした。
そのおじさんに発展場の事を教えてもらい、学校帰りに制服姿でよく行ってました。
あるバスターミナルの男子トイレで用を出していると、多分三十代ぐらいの男性が自分の隣りで用をしてました。視線を感じ
『あぁ…見られてる…』
と、思うとドキドキと興奮し自分のチンチンが立ったのです。
チンチンを直し個室に入って鍵をかけずにいると案の定その男性はドアを開け中に入って来ました。
彼は直して閉めたチャックを再び開け、パンツの中から自分のチンチンを出すと優しく愛撫しました。
『あっ…』
自分の膝が震え快感で立っていれませんでした。
イキそうになると察知したかのように愛撫をやめ、しばらくして再び愛撫するのです。
制服の前のボタンを外し、前をはだけ今度は自分の乳首を責めてきました。
『あぁ…気持ちいい…感じる…』
自分は快感に酔いしれてました。
すると彼は責めるのをやめ
『三階のトイレに行こう』
そう言って三階のトイレへと行きました。
個室に入るなり
『服を全部脱いで』
と言われたので全裸になりました。
恥ずかしかったのですが自分のチンチンは思いっきり立っていました。
彼は自分の姿をしばらく見ていると
『お尻の経験は?』
と聞かれました。最初は解らなかったのですがしばらく考えて気づき
『ありません…』
と答えると、彼は自分を後ろ向きにし両手を個室の壁につかせお尻を突き出させるとアナルに唾液をつけチンチンを挿入しました。
『いっ!痛っ!』
『お腹の力を抜いて…』
彼に言われた通りお腹の力を抜いたのですが、彼が腰を動かす度に痛みが走りつい力を入れてしまうのです。
しばらくするとアナルも慣れ始め少しずつ気持ちよさが出始め
『んっ…あっ…はぁはぁ…』
声を出してしまいました。
『中にだすぞ…うっ!んっ…』
彼の精子が中に噴出されるのを感じました。
『そこでしゃがんで精子を出すんだよ』
そう言って彼はチンチンをしまうとトイレから出て行き、自分は全裸のまま便器にしゃがんで中の精子を出しました。
その時なんとなく女性としてレイプされた感じがして、興奮しました。