連日の忙しさでオナニーも出来ず、その日はだいぶ溜まっていた。
本当はどちらかと言うとウケよりで、しゃぶるのも掘られるのも大好きなのだが、少し疲れていたので「 一方的にしゃぶってくれる人いないかな 」なんて文句をゲイの掲示板に載せた。
なかなかメールも来ず、諦めてオナニーでもしようかと思っていた時「 場所有りです。しゃぶらせて下さい」のメッセージを受け取った。
待ち合わせ場所に現われたのは、ちょいデブ短髪のスーツおやじ。
まっ俺もオヤジだし、はっきり言って誰専なので全然オッケー。
彼の車に乗り込み自宅へと向かった。
家に着くと布団の敷いてある居間へと案内された。
とりあえずやる事はひとつなので、直ぐにお互い真っ裸に。
俺が布団に寝そべると、彼はデカい尻を上げ四つん這いになって、まだ柔らかい俺のチンポを口に含んだ。
直ぐに硬くなってきたチンポを口のまわりを唾塗れにしながらしゃぶる。
「 美味い?」と聞くと「 美味しいです」と言いながら根元まで飲み込む。
スゲェー!…自慢じゃないが俺のは決して太くはないが、勃起すると18センチ位になる。根元まで咥えられたのは男でも女でも初めてだ。
しゃぶらせながら淫語を言わせてると、どうやら彼は結構なMだと言う事が分かった。
そこで今度は奴を布団の上に上向きに寝させピストンで口マンを犯してやる。
奴は涙目になりながらも「 もっと突いて下さい 」と懇願する。
危うくイキそうになったので一度口からチンポを抜き、代わりにケツの穴を舐めさせる。
ウンコ座りで奴の顔にケツを押しつけると、舌をすぼめてケツの穴に入れて来る。
しばらく舐めさせていると、思わず俺の方がケツにチンポを欲しくなってしまった。
しかし奴のチンポはデカい身体の癖に短小包茎。
こんなのじゃ満足出来ない。
イラッと来て、俺は奴に言った。
「 なぁ、掘らせてよ」
「 嬉しいです 」
女とやるならマンコよりアナルの方が好きで、今まで度々やってきたが男のアナルは初めてだった。
奴は近くの棚からローションとゴムを取り出すと、俺に渡した。
俺はまた奴を四つん這いにさせると、たっぷりローションを塗り込んだアナルにチンポを当てがい ゆっくりと沈めていった。
女と一緒で太った奴は やっぱ緩いなと思いながら、腰を振る。
奴は「 奥に当たる~ 」とか言いながらヨガってる。
俺は自分が掘られた時の事を思い出し、アナルを突きながら左手で奴の乳首を摘み、右手でチンポを扱いてやる。
すると緩かった奴のアナルが、刺激を加える度に俺のチンポを締め付けてくるのがわかった。
奴は「 駄目です、駄目です」と口の端から涎を垂らしながら喚いている。
「 変態っ、こっちに顔向けて口開けろ」
俺は腰を振りながら奴の口に大量の唾を流し込んでやる。
奴は「 嬉しいっ、美味しいっ」と言いながら、俺の唾を飲み干した。
「もうそろそろイクぞっ!」
俺は奴の頭を布団に押し付けると、デカいケツを思いっきり引っ叩いた。
「 ヒッ~!」
奴は声を上げながら締め付けてくる。
「 オラッオラッ、締めろー」
俺は激しく腰を振りながら、奴のケツを叩き続けた。
20発程叩き続け、奴のケツが赤く腫れあがった頃突然
「 駄目です…イキます…」
短小チンポから汚いザーメンを垂らしながら奴は身体をビクつかせた。
「 俺もイクぞっ!」
トコロテンしながら締め付けてくる奴のケツマンコに耐えきれず、俺も奥の奥に突っ込んでブッ放した。
…最後の一滴まで絞り取ろうと締め付けるアナルからチンポを抜くと、ゴムには大量のザーメン。
奴は「お掃除します」とゴムを外しザーメン塗れのチンポをしゃぶりだした。
気持ちよいのだが強く吸われると小便が出そうになる。
「 もういいよ、小便出そうになる」
「 いいです。そのまま口にして下さい」
俺は力を抜き、咥えたままの奴の口の中で小便をした。
奴は目を瞑り喉をゴクゴク言わせながら俺の小便を飲み干した。
「溜まったら、いつでも来て下さい」
ヤバイ、癖になりそうだ。