ゲイでも同性愛者でもないただの気の弱い男です。
電車の中で痴漢に会いました。相手は強面のおじさんでした。最初は向き合った状態でボクの股間に太腿があたっているだけでしたが揺れに合わして左右にボクの
チンポをこする様にあたってくるのです。ちょっと大きくなりかけた時にこれは変だと感じたのです。横にどけようとしたらおじさんは左手でボクを強く抱き寄せ
るようにしました。そして耳元で「じっとしとれ」睨むような怖い目つきで小声で威圧されました。情けないことにボクはただじっとしているだけで何もできない
し何も言えないでいました。ゆっくりでしたがこすられていると徐々に大きくなってくるのが感じられました。何故かボクの脚はこすりやすくするためか少しづつ
広がっていったのです。すると太ももに変わっておじさんの空いている右手が股間に当てられました。動く右手もそうですが抱きしめてくる左手がたくましく思え
ておじさんに身体をゆだねるようして抱かれていました。気持ちが良かったんです。まもなくしてズボンの上方からその手は入ってきました。パンツをかき分けて
チンポに触れたときには先走りの液で先っちょが濡れているのがわかりました。
おじさんの手は親指で先っちょをこねながら液を先端にまぶすようにして皮はむかずに手の平で上下にしごいてくれました。自分でオナニーした時と同じようにお
じさんの手が感じ取れました。もう少し続けていたら逝っていたでしょう。電車が止まって降りしなに「来い」と手招きをされたのですが気が弱くてそのまま走っ
て逃げてしまいました。
いまだに残念でなりません。あのおじさんなら舐めてくれたかもしれません。もっと気持ちのいい経験が出来たかもしれないと悔やまれてなりません。あの抱きし
められた時の感触を思い出すたびにあのおじさんのチンポなら咥えても平気な気がいや咥えたいとまで思うようになります。あのとき手を掴まれて強引に連れて行
かれていたら・・・。フェラしてくれた後に「お前も咥えろ」と強引にされたらやっていたと思います。
いま介護の仕事をしていますがおじいさんから「悪いがチンポなめてくれんかの~」などと頼まれれば喜んで舐めようと思っています。