会社に着いてもその余韻に浸っていました。恥ずかし過ぎて嫌なはずなんだけど、電車内で直に触られたこと、露出させられたことが頭の中から抜けず、気持ちが高ぶっていました。昼休みには会社を抜け、以前入ったことがある隣のビルの寂れたトイレで、痴漢されたことを思い出しながら自分でしてしまいました。いつもよりも興奮してしまい、凄い量の精子で壁を汚してしまいました。その日は一日中悶々としてしまい、今日はすぐに帰ってオナしようと思いながら仕事をしていました。会社を出て最寄りの駅まで歩いていると、タケシさんから電話が掛かってきました。飲みの誘いだったんですが、それだけでは済まないのは分かっていました。期待の方が勝り、約束をして指定された場所で会いました。個室の居酒屋に入り、お酒が入ってくるとエッチ系の話になっていきました。すごく恥ずかしかったのですが、僕も興奮していきました。僕のチンポがすごい濡れていていやらしかったとか、僕が間違いなくMだから俺と合うよ!とか言われ、僕も段々とその気になっていきました。二次会はカラオケボックスに入りました。ボックス内ではずっと肩を抱かれていて、僕のチンポを触ってきます。「ちんぽ見せてよ(笑)」「無理ですよ!店の人が入ってくるし!」「頼んだもの全部きたし、ここはカメラも無いから大丈夫だよ(笑)」タケシさんは僕の返事を待たずにチャックを下ろしにかかりました。僕もエッチになっていたのでタケシさんに身を預け、なすがままの状態でした。前をはだけられ、パンツも下ろされてちんぽをポロンと出されました。「また凄え濡れてんじゃん(笑)エッチな匂いしてるな(笑)」「恥ずかしいです…」「恥ずかしいの感じるだろ?男に勃起したちんぽ見せていやらしいな」言葉責めがすごく感じてしまい、僕は何も言えなくなってしまいました。「なんでこんなにビンビンに勃起してるの?」「……」「いつも俺に痴漢されるの待ってたんだよな?」「…はい」「電車の中でこのいやらしいチンポみんなに見せてやろうよ」「…無理ですよ」すごい感じていました。全身を快感が突き抜けていました。もっと見て欲しい、もっと言葉責めして欲しい、もっといやらしいことをされたいと思っていました。やっと触ってくれ、ちんぽをいじられながら、タケシさんは覆いかぶさってきてキスをされました。舌を絡めるのも不思議と嫌ではなく、恥ずかしさをごまかすように、僕からも積極的にタケシさんの唇を吸っていました。優しくシコシコされながら、ベチョベチョに舌を絡ませていると何度もいきそうになりましたが、何とか我慢していました。「俺のちんぽも見せてやるよ(笑)」タケシさんは椅子に立ち上がり、チャックを開けると、オシッコをするようにチンポだけを出しました。僕のより、ふた周りぐらい大きな赤黒いチンポが目の前に現れました。「すごく大きいですね」手でしごいてあげていると、僕をまたぐように立ち鼻先にちんぽが。「舐めて…」僕は…舐めました。まったく抵抗はなく、女にされた事を思い出しながら、一生懸命しゃぶりました。「結構上手いじゃん(笑)」褒められると悪い気はしません。5分位しゃぶったでしょうか「もういいよ(笑)」と口から離されました。タケシさんはチンポをしまい、ズボンを直しながら「なあ…今日俺の家に泊まらない?」「えっ!」「最後までやりたくなっちゃったからさ(笑)」「お尻ってことですか…?」「そう(笑)優しくするから!」(さすがにお尻までは…)と展開の早さに戸惑っていると、それを察したのか「じゃあ今日はとりあえず帰ろう。俺明日早いし。でも今度遊ぶ時は俺の家で飲もうな」「…はい」「約束な。もう俺の物なんだからちゃんと優しくしてやるよ」「えっ…付き合うってことですか?」「あたりまえじゃん」「はい」タケシさんと別れても、出していなかったし、しばらくは興奮が収まりませんでした。その日は彼氏に抱かれるのを想像してオナに夢中になりました。
...省略されました。