健二さんの投稿を読んで思い出しました!
中学の頃、塾帰りに便意を催し途中の公園に寄りトイレに行きました。
用を足しながら周りを見回すと個室の壁には落書きがびっしり書いてあり読んでいる内に我慢出来なくなりオナニーを始めました。
下半身脱いでイタズラ書きを一つ一つ読みながら夢中でオナニーしていたようでドアの前に人が来ていたのに気付かずにいろいろエッチな言葉を発していました。
途中で隣に誰か入る音がして気付きましたがその人は直ぐにオナニーを始めて明かに自分を意識しておりそのうち話し掛けて来て壁を挟んでオナニーをしました。
先に自分が逝きそうと伝えるとこっちの個室に着て逝くところを見られました。
外でするのも同性とはいえ他人に見られるのも始めてだったから興奮が治まらず起ちっぱなしでした。
少し冷静になりその人を見るとジャージ姿の大学生に見え「ジョギングしてたらトイレからやらしい声が聴こえてきて自分もしたくなった」と言いながら私の手をとり私のより遥かに大きく勃起したチンポを触らせました。
その大きさと形に今まで勃起したのは同級生の位しか見た事が無かったから圧倒され思わず握ってしまいその後は言われるままに唾をチンポに垂らしながら扱き射精させる事が出来ました。
少し萎んできましたが何故か手を放す事をしないで固さを確かめる様にニギニキしてるとまた直立してきて「何かカッコいい」と言うと「良ければ舐めてごらん」とまだ精子が付いてテロテロの亀頭をしゃがませて眼前に持ってこられ分からぬまま舐めてました。
勿論、始めてで上手く出来る筈もなくそれに小柄な私には頭をくわえることしか出来なくて逝けない様で「教えてあげるから」って今度は私のチンチンを舐めしゃぶりながらいろいろ教えてくれました。
最高に気持ち良くて説明も聞く余裕もなくただ体をガクガクさせながら耐えてま
最後は口内に出してしまったけど飲んでくれました。
勿論、お返しに頑張っておしゃぶりしてちゃんと逝って貰いました。
後で判ったんですがその人はショタ好きでトイレに駆け込む私にどうにか悪戯出来ないかとずっと見張ってたんだそうです。
でもそれが分かってからもその公園に通いましたけどね♪