皆様大変ご無沙汰しております。投稿をしなくなって何ヵ月になるでしょうか…
おじさんとのお別れまで書くつもりだったのですが…
実は現在おじさんとの関係が復活しまして、僕は今おじさんの家に住んでいます。
おじさん家から大学に通い、夜はおじさんの肉奴隷として犯される毎日を過ごしています。
そもそも、おじさんとお別れした理由は僕が怖くなったからでした。
男性との変態セックスに溺れて行く自分が怖くなったからでした。
自分の将来が不安になったからでした。
しかし、おじさんとの経験を投稿するにつれ、どうしても自分の欲求を抑える事ができず…葛藤の末、再びおじさんの元へ戻りました。
僕はもう女性とのセックスでは満足できません。
年配の男性に身体を調教されなくては射精できません…
もう後戻り出来ないことを悟りおじさんの元に戻りました。
今後、僕はおじさんが望めばどんな調教も受けるつもりです…
今、おじさんは僕の横で腕枕をしながら寝息をたてています。寝ながら時々僕のペニスを握ってきます。
今日は4回もイかされたのに…なのに…おじさんの甘い体臭を嗅ぐとまた…またペニスが勃起してしまう…
僕の尻穴はおじさんから僕に注がれた精液でぬるぬるしています。
まだ身体中に麻縄の痕が残っていてヒリヒリします。
でも今、僕は深い幸福感に満たされいます。
このままずっと、僕はおじさんの愛奴として飼育して欲しいと願っています
思えばきっかけは…あの映画館で痴漢された行きずりの関係だったのに…
僕はもう完全な同性愛者で、この人に心まで支配された変態肉奴隷となりました。でも…でも後悔はしていません…